HP ZBook Firefly 14 inch G10レビュー 高性能グラフィックス搭載で持ち運べる軽量ノートPC


高性能グラフィックスを搭載していて、しかも持ち運ぶことができる軽いノートパソコンを探している方に最適なのが、HP ZBook Firefly 14 inch G10 mobile workstationです。

HP ZBook Firefly 14 inch G10 Mobile Workstationは、グラフィックスにNVIDIA RTX A500が搭載されていて、14インチで約1.5kgというコンパクトで軽量なノートパソコンです。

高性能グラフィックスを搭載していて、ここまで軽い製品は他にはあまりなく、とても貴重な製品です。

実際にHP ZBook Firefly 14 inch G10 Mobile Workstationを使ってみましたので、レビューをご紹介します。



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CADや設計、イラスト制作、3Dレンダリングに向いている


HP ZBook Firefly 14 inch G10 Mobile Workstationは、NVIDIA RTX A500を搭載したモデルがラインナップされていて、グラフィックス性能が強化されています。CADや動画編集、イラスト制作、3Dレンダリングなど、グラフィックス性能を必要とする作業が快適になります。





CPUやグラフィックスの性能


インテル製のCPU、またはAMD製のCPUを搭載したモデルがラインナップされています。

  インテルモデル AMDモデル 
CPU Core i5-1335U
Core i7-1355U
Core i7-1365U
Ryzen 5 PRO 7640HS
Ryzen 7 PRO 7840HS
メモリ 16GB / 32GB / 64GB  
グラフィックス NVIDIA RTX A500  AMD Radeonグラフィックス


今回のレビューでは、インテルモデルを使用しています。

インテルモデルでは、一般的なノートPCに搭載されることが多いCPUが搭載されていてハイスペックな性能というわけではありませんが、とても高速な動作が可能です。





そして、グラフィックスにはエントリー向けのNVIDIA RTX A500が搭載されています。グラフィックスというとDirectXとOpenGLがよく聞かれますが、今回実際に両者の性能を調べてみました。

DirectXに関しては、一般的なノートPCに搭載されるIntel Iris Xeよりも60%程性能がアップしています。性能的にはGeForce GTX1050Tiに近いスコアでした。

一方OpenGLについては、Intel Iris Xeよりも2倍以上高い性能で、高性能なゲーミングノートPCに搭載されることが多いNVIDIA GeForce RTX 3060に迫る高いスコアとなっていました。

このように、インテルモデルはNVIDIA RTX A500を搭載することによって、OpenGLならびにDirectXの性能が強化されています。


また、AMDモデルについては、Ryzen 7040HSシリーズが搭載されるようになってCPU性能ならびにグラフィックスの性能が大きく向上しているということのようですが、今回はAMDモデルについては検証はできていませんのでご了承ください。





グラフィックス性能が必要で持ち運びが多い人に最適なノートPC


CPUやグラフィックスの性能が高いノートPCを購入する場合、クリエーター向けの製品やゲーミングノートPCを選択するということが考えられるのですが、HP ZBook Firefly 14 inch G10 Mobile Workstationを選択する最大のメリットは、14インチで約1.5kgと非常に軽く、カバンに入れて持ち運ぶこともできるということです。

クリエーター向けの製品やゲーミングノートPCは、15.6インチ以上のサイズで2.0kgを超えているものがほとんどです。これらの製品は自宅などに据え置いて使うのには良いのですが、カバンに入れて持ち運ぶのは大変です。かさばるうえに、重くて疲れると思います。

しかし、HP ZBook Firefly 14 inch G10 Mobile Workstationであれば、A4サイズでコンパクトなうえに、カバンに入れて持ち運んでも疲れにくいです。

実際に大きさを確認してみましょう。下の写真はHP ZBook Firefly 14 inch G10 Mobile Workstationの上にA4ノートを重ねてみたところです。A4ノートとほぼ同じ大きさであることがわかります。




また、重さも計量してみると約1.59kgでした。高性能グラフィックスを搭載したノートパソコンで、ここまで軽くできている製品は他にはありません。




しかも、ACアダプターは手のひらサイズで、一般的なノートPCのものとあまり変わらないサイズと軽さです。

ゲーミングノートPCやクリエーター向けノートPCでは、ACアダプターは巨大なものが多く持ち運びには向きません。グラフィックス性能を必要とする作業を行うとバッテリーの消費が早いので、ACアダプターが必須になります。外出先にPCを携帯する場合、HP ZBook Firefly 14 inch G10 Mobile WorkstationのACアダプターのこの手軽さはとてもありがたいです。


HP ZBook Firefly 14 inch G10 Mobile WorkstationのACアダプター。



実際にリュックサックに入れてみたところです。A4サイズのスリムなボディなので、カバンに入れてもかさばりません。また、実際に持ち歩いても比較的楽に持ち運ぶことができるのは助かります。










プロフェッショルな質感とデザイン


素材にはアルミニウムが使用されていて、その質感が上手く活かされています。プロフェッショナルな雰囲気が伝わってくるデザインです。




パッと見ると、高性能グラフィックスが搭載されているとは思えないほどのスリムさです。




ハイスペックノートPCは大きいサイズで少し厚みが出てきますが、スリムな筐体で爽やかに使うことができます。







ディスプレイ


ディスプレイは見やすくて色合いもおかしいと感じることはありませんでした。特に問題なく使うことができると思います。

ただ、今回筆者が使用したモデルでは、sRGBカバー率が63.1%となっていました。色の表示に関して特に違和感は感じませんでしたが、sRGBカバー率が100%近いほうが良いということであればご注意ください。





ディスプレイの種類


タッチパネル、省電力パネル、HP Sure View reflect (のぞき見防止パネル)の3種類が用意されています。

タッチパネルを搭載したモデルは、指で画面を触って操作することができます。今回のレビューではこのタッチパネル搭載モデルを使用しています。最大輝度は250nitsになります。

HP Sure View reflect (のぞき見防止パネル)は、外で作業しているときなど、作業内容を覗かれないように画面にフィルターをかけることができるようになります。最大輝度は1000nitsとなり、とても明るい画面です。

上記以外のディスプレイは省電力パネルになります。消費電力を抑え携帯時の稼働時間の延長に効いてくるようです。最大輝度は400nitsになります。



映り方


実際に写真や動画、テキストを表示させてみると、問題なく綺麗に表示することができました。不自然な部分もなく、見やすいディスプレイです。

ディスプレイ表面は非光沢になっているので、映り込みが抑えられていて見やすいです。




上や横からなど、角度を変えてみても見やすいです。






色の表示


今回、タッチパネル搭載ディスプレイを使用したところ、sRGBカバー率は63.1%となっていました。色域は広くはなく、一般的なディスプレイです。

実際に作業してみると、色合いがおかしいと感じることはほとんどないので、実用上は問題ないと思います。もし、sRGBカバー率が高いディスプレイを希望する場合は外付けモニターを利用するなどご検討ください。



sRGBカバー率 63.1%
Adobe RGBカバー率  47.5%



サイズや解像度など


ディスプレイサイズは14インチ、解像度は1920×1200 (WUXGA)となります。






タッチパネルについて


今回、タッチパネル搭載モデルを使用しました。指で画面を触ることで、クリックしたりなどの操作を行うことができました。

ペンについては、HP製のMPP2.0 Tilt PenとMicrosoftのSurfaceペンを試してみましたが、どちらも使うことができませんでした。他のペンだと反応するかもしれませんが、今回確認はとれていません。






キーボード


キーボードは下の写真のようになっています。スタンダードな日本語配列のキーボードです。問題なく使うことができるのではないかと思います。




キーの大きさや間隔等、特に気になる点はありません。




Enterキーの近くにある「@」や「む」キーなどの使用頻度の低いキーの大きさも他のキーと揃っていて、とても使いやすいです。




キー同士の間隔は18.7×18.7mm、キーを押したときの深さは1.5-1.7mmとなっていて標準的です。




タッチパネルです。








インターネットへの接続


インターネットへの接続は、Wi-Fiを用いて行います。最新の通信規格であるWi-Fi 6Eにも対応しています。

また、AMDモデルではLTE通信に対応したモデルもラインナップされています。別途、SIMカードを契約する必要がありますが、外出先でもWi-Fiスポットを探したりモバイルルーターを利用したりすることなく、いつでもどこでもインターネットに接続できるようになります。

SIMカードはnano SIMに対応しています。






セキュリティ


HP ZBook Firefly 14inch G10はワークステーションというだけあって、非常に高度なセキュリティ機能が実装されています。大事なデータをしっかりと守ることができるでしょう。


指紋センサー


キーボードに指紋センサーが搭載されています。ワンタッチでログインが可能です。顔認証ではマスクをとる必要がありますが、指紋であればそのような手間も省けるのは便利です。





プライバシーシャッター


カメラにはプライバシーシャッター機能が搭載されています。レンズのすぐ上側にあるレバーを手で左右に動かすことで、レンズにカバーをかけることができます。カメラを使わないときはカバーを閉じておくと、気が付かないうちにカメラに映ってしまったということを防ぐことができるので安心です。





顔認証に対応


IRカメラとなっていて、カメラは顔認証にも対応しています。
PCの電源を入れると、顔パスでログインすることができるようになります。




力強いセキュリティ機能 HP Wolf Security


HP Wolf Securityという機能が搭載されていて、システム層やアプリケーション層など、様々な階層でPCを守ってくれます。マルウェアやウイルスなどの感染を最大限に防ぎ、PCを安全に使い続けることができます。








周辺機器との接続に必要なインターフェース


周辺機器との接続に必要なインターフェースは以下のものが搭載されています。SDカードスロットは搭載されていませんが、複数のUSBポートとHDMIポートが搭載されています。








USBポート


USBポートは標準サイズのUSB Type-Aポートが2つ、Type-Cポートが2つとなっています。USBメモリや外付けハードディスクなど、複数のUSB機器を同時に接続するのも問題ありません。


USB Type-CポートはPower Deliveryに対応しています。今回試したところ、20W以上のPower Delivery対応充電器を使えば、PCの充電を行うことができました。外出先でも、スマホ用のモバイルバッテリーを使うことができるようになって便利です。




   PC 電源ON PC 電源OFF
モバイルバッテリー
(20W)
充電器
(45W)
PCの充電は行えるが、「製品に付属のHP製電源アダプターを使用することをおすすめします」の表示がされる。



ディスプレイ出力はHDMIまたはUSB Type-Cで


HDMIケーブルを接続し、モニターとつなげることでPCの画面をモニターに出力することが可能になります。プレゼンを行ったり、マルチモニターでの作業を行うことが可能です。




PCとモニターをHDMIケーブルで接続してみました。PCの画面と同じものをモニターに映し出すことが簡単にできました。





また、PCの画面を拡張し、モニターとPCの2画面で作業することも可能です。作業スペースが2倍になり、それぞれ別々の作業を進めることができるので作業効率がアップします。




また、USB Type-Cポートもディスプレイ出力に対応しています。HDMIとUSB Type-Cポートを使うことによって、最大3画面への出力(PCの画面を含む)が可能になります。








マイク、スピーカーについて


HP ZBook Firefly 14inch G10はカメラとマイク、スピーカーが搭載されていて、ZoomやTeams、Skypeといったビデオ通話ソフトもしっかり使うことが可能です。

カメラについては上述したように、顔認証機能とプライバシーシャッターを搭載しています。以下では、マイクとスピーカーについてご紹介します。



マイク


マイクはディスプレイ上部に搭載されています。顔の正面に来る位置になりますので、声をしっかり拾うことが可能です。

ノイズリダクション機能を利用することができるので、周りの雑音をカットして伝えることが可能です。


マイクのノイズリダクション機能。




スピーカー


スピーカーは北欧の音響メーカーであるBANG & OLUFSEN社製のものが搭載されています。




スピーカーは本体底面に搭載されています。




スピーカーを拡大したところ。


音質は良かったです。動画を見たり、ビデオ通話で音声を聞くのを問題なく使えるでしょう。音楽を聴くのも大丈夫だと思います。

イコライザーが搭載されていて、音質を細かく調整することが可能です。


イコライザーによって、音質の調整が可能。






動作音の確認


パソコンの動作音の大きさを計測しました。

ネットや動画鑑賞など、パソコンに負荷があまりかからない作業をしているときは静かに使うことができます。

CPUのみに大きな負荷がかかる作業をすると動作音は大きくなりますが、一般的なノートPCと同等程度の動作音でした。

CPUとグラフィックスに同時に負荷がかかると、一般的なノートPCよりも動作音は大きくなりました。ただ、クリエイティブ作業向けのノートPCでも同等以上の動作音がするので、問題のない範囲内だと思います。


測定項目 測定値 
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db
YouTube動画閲覧時 28~29db
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~30db
CPU 100%使用時
(CINEBENCH R23実行時)
36~38db
CINEBENCH R15実行時
CPU:約30%
GPU:60~95%
39~41db 






HP ZBook Firefly 14inch G10の仕様と性能


HP ZBook Firefly 14inch G10のスペックをご紹介します。

   インテルモデル AMDモデル 
 OS Windows 11 Pro
Windows 10 Pro
 CPU Core i5-1335U
Core i7-1355U
Core i7-1365U
Ryzen 5 PRO 7640HS
Ryzen 7 PRO 7840HS
メモリ 16GB (16GB ×1)
32GB (32GB ×1)
64GB (32GB × 2) 
ストレージ
SSD 
SSD 512GB / 1TB / 2TB SSD 256GB / 512GB / 1TB / 2TB 
 グラフィックス NVIDIA RTX A500 および
インテルIris Xe 
 AMD Radeonグラフィックス
 光学ドライブ  なし  
有線LAN
無線LAN ○ 
 HDMI 〇 
 SDカード  -  
 USB USB Type-A × 2
USB Type-C × 2 
 LTE対応  - 対応モデルあり
(nano SIMカード) 
 サイズ 14インチ 
 液晶 WUXGA(1920×1200)
非光沢
 Office
 重量 約1.5kg  
 保証期間 1年(有償:最大5年)    
  

今回のレビューで使用したHP ZBook Firefly 14inch G10の仕様は以下の通りです。

OS: Windows 11 Pro
CPU: Core i7-1355U
メモリ:16GB
ストレージ:SSD 512GB
グラフィックス:NVIDIA RTX A500


HP ZBook Firefly 14inch G10にはインテルモデルとAMDモデルがあります。今回のレビューではインテルモデルを使用しましたので、インテルモデルについて御紹介します。



インテルモデルについて


インテルモデルには、インテル製最新の第13世代Core iシリーズが搭載されています。性能は、Core i5-1335U < Core i7-1355U < Core i7-1365Uとなります。

グラフィックスはNVIDIA RTX A500が搭載されています。

現在のところインテルモデルでは、LTE通信に対応したモデルはラインナップされていません。




以下はCPUやストレージ、グラフィックスの性能を専用のソフトで計測したベンチマークになります。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。



CPUの性能


CPUの性能を計測しました。3519pts 、9011pts(それぞれCINEBENCH R20、CINEBENCH R23)というとても高いスコアが得られました。とても高速な動作が可能です。











ストレージの性能


SSDのアクセス速度になります。第4世代のPCIe SSDが搭載されているので、読み書きともに非常に高速に動作します。快適に使えるでしょう。







グラフィックスの性能


グラフィックスの性能について、各種ベンチマークソフトを使って計測を行いました。

OpenGL


CINEBNECH R15を実行し、OpenGLの性能を計測しました。209.82fpsとなりとても高いスコアでした。前モデル(HP ZBook Firefly 14inch G9)に搭載されていたNVIDIA T550では180fpsくらいだったので、大きく性能がアップしていることがわかります。





DirectX


シングルルチャネルのメモリ(32GB×1)となっていますが、高めのスコアが出ています。一般的なノートPCであれば、FireStrikeが3500前後、Night Raidが14000前後のスコアのものが多く、それよりも高い性能を発揮しています。






各ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。


ベンチマーク 評価対象 スコア
Fire Strike DirectX 11 5945
Night Raid DirectX 12 18678



Blender


3DCGや2Dアニメーションの製作によく使われるBlenderのベンチマークを、NVIDIA RTX A500を用いて実行しました。結果は以下の通りです。

前モデル(HP ZBook Firefly 14inch G9)に搭載されていたNVIDIA T550よりも2倍以上高い値となりました。

[NVIDIA A500を用いて実行]









外観の確認


HP ZBook Firefly 14inch G10の外観を確認してみましょう。

シルバーの爽やかなボディに、HPのロゴが綺麗に刻印されています。プロフェッショナルで高級感のある雰囲気です。




スリムな作りです。パッと見ただけではワークステーションだということはわかりません。
























底面です。





ACアダプターとケーブルです。一般的なノートPCと同じくらいのサイズと重さで、とても使いやすいです。





本体左側面です。




右側面です。




背面です。




手前側です。







まとめ



最後にHP ZBook Firefly 14inch G10についてまとめたいと思います。

良いところ


・高性能グラフィックスを搭載
・A4サイズで軽く、持ち運ぶことができる
・充実のセキュリティを搭載し、データをしっかり守る
・高品質なデザイン
・ACアダプターがコンパクト・軽量で使いやすい


注意するところ


・ディスプレイの色域はそれほど広くない
・LTEに対応した製品はAMDモデルだけ。



今回、実際にHP ZBook Firefly 14inch G10を実際に使ってみて、グラフィックス性能が高いノートPCとして、これほど軽い製品は他にはないので、とても使いやすいと思いました。

CADや設計、3Dなど、高いグラフィックス性能を必要とする作業を自宅でも外出先でもするなど、持ち運びが多い方に最適な製品だと思います。

今回使用したモデルに関して、ディスプレイの色域はそれほど広くはありませんでした。色合いは自然で、普通に使う分には特に問題はないのですが、もしsRGBカバー率100%近いディスプレイが必要な場合は、外付けモニターを用意したほうが良いかもしれません。

高いグラフィックス性能が必要で持ち運ぶことができるノートパソコンを探している方は、是非検討してみてください。


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この記事を書いた人

  石川
ITエンジニア。2014年から2024年現在まで10年間、約450台以上のノートパソコンのレビューを実施。プログラマー兼SEとして、システムやアプリの開発に携わっています。保持資格:応用情報技術者、基本情報技術者、英検準1級等 
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