[レビュー]DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5は薄型軽量の本格ゲーミングノートPC

DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5。機材貸出:デル・テクノロジーズ株式会社
DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5は、Ryzen 5000HシリーズのCPUとNVIDIA GeForce RTX 3000シリーズのグラフィックスを搭載した、ハイパフォーマンスなゲーミングノートPCです。
軽量級から重量級のゲームまで幅広くゲームプレイを楽しめるだけでなく、イラスト制作やデザイン、画像や動画編集、CADやCG制作などのクリエイティブ用途にもしっかり活用することができます。
また、スリムでスタイリッシュなデザインもとても魅力的です。
実際にDELL Alienware m15 Ryzen Edition R5を使用してみましたので、レビューをご紹介します。
当製品は販売終了しました。
現在、後継機種のAlienware m16が販売されていますので、こちらの記事をご参照ください。
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Ryzen 5000HシリーズとGeForce RTX 3000シリーズを搭載し快適なゲームプレイを堪能できる
DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5は、CPUにRyzen 5000Hシリーズ(Ryzen 7 5800H / Ryzen 9 5900HX)を搭載していて、非常に高いパフォーマンスを発揮することができます。
一般的なノートパソコンに搭載されることが多いインテル製のCPUであるCore i7-1165G7と比較すると、Ryzen 7 5800Hは約2.4倍、Ryzen 9 5900HXだと約2.7倍も性能が高くなります。非常にハイスペックなCPUです。

また、グラフィックスはNVIDIA GeForce RTX 3050Ti / 3060 / 3070を搭載していて、グラフィックス性能も非常に高いです。
実際、この下で解説しているように、ゲームのベンチマークは高いスコアを出していて、軽めのゲームから重量級のゲームまで快適に遊ぶことができます。ゲーミングノートPCとして、非常に高い性能を発揮することができます。
色域が広くてリフレッシュレート165Hz / 240Hzの高品質ディスプレイを搭載
ディスプレイのサイズは15.6インチで、ディスプレイを取り囲むフレームが細いスリムベゼルとなっています。画面占有率が高いので、ゲームプレイや作業に集中しやすいです。

正面からだけでなく、上や横など、角度を変えても綺麗に表示される見やすいディスプレイです。

sRGBカバー率は96.7%となっていて色域は広いです。豊かな色表現が可能で、ゲームプレイを楽しめるでしょう。また、画像や動画などを見たり編集したりするなど、クリエイティブ用途にも良いです。
sRGBカバー率 | 96.7% |
---|---|
Adobe RGBカバー率 | 75.5% |
解像度は1920×1080(フルHD)と、2560 x 1440(QHD)の2種類が用意されています。フルHDのディスプレイでは最大リフレッシュレートが165Hzとなっていて、QHDのディスプレイでは240Hzとなります。QHDのディスプレイでは高解像度で、より滑らかな表示が可能になります。

画面は非光沢ディスプレイとなっていて、蛍光灯などの映り込みが抑えられています。

CADやデザイン、画像・動画編集、データ解析処理などの高負荷な作業にも活用できる
非常に高性能なCPUとグラフィックスを搭載しているため、CADやデザイン・イラスト制作、画像や動画編集など、CPUやグラフィックスに高い負荷がかかる作業にも使用することができます。

(左)CADを行っているイメージ。
(右)イラスト制作を行っているイメージ。
(右)イラスト制作を行っているイメージ。
また、プログラミングや高度なデータ解析などの処理にも使用することが可能です。NVIDIA GeForce RTX 3000シリーズを搭載しているので、AIや機械学習などでグラフィックスを利用した高速な演算を実行することも可能です。

プログラミングでシミュレーションを行っているイメージ。
ゲーミングPCらしいかっこいいデザインとイルミネーション
DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5は、製品名にもあるようにエイリアンをモチーフにしたデザインが天板に施されています。

電源を入れると壁紙にはエイリアンが浮かび上がるようになっています。もちろん、壁紙は好みに応じて変更することが可能です。

ディスプレイは本体の奥より少し手前から開閉できるようになっています。一般的なノートパソコンとは違うデザインでカッコいいです。

排熱のために多くの換気口が用意されています。下の写真は本体背面の換気口です。ハニカム構造(ミツバチの巣のような形)となっていて、とてもかっこいいデザインです。

キーボードの上側にもハニカム構造の換気口が配置されています。

また、イルミネーション機能も搭載されています。本体の背面側とキーボード、天板と電源ボタンのエイリアンマークが光ります。もちろん、このイルミネーションはOFFにすることが可能です。


ゲームのベンチマーク
実際にベンチマークソフトを使って、ゲームがどれくらい快適にプレイできるか性能を評価してみました。以下にその結果をご紹介します。
結論としては、軽いゲームから重いゲームまで、余裕でプレイすることができます。fpsも高く、とても滑らかな表示が可能です。
今回のレビューで使用したDELL Alienware m15 Ryzen Edition R5のスペックは以下の通りです。
OS: Windows 10 Home
CPU: Ryzen 9 5900HX
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 1TB
グラフィックス: NVIDIA GeForce RTX 3070
CPU: Ryzen 9 5900HX
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 1TB
グラフィックス: NVIDIA GeForce RTX 3070
軽量級のゲーム
軽量級のゲームとして、まず、ファンタシースターオンライン2(PSO2)です。
平均フレームレートが300fpsを余裕で越えていて、非常に快適に動作します。
フォートナイトやマインクラフト、Apex Legendsなどのゲームも余裕です。

簡易描画設定 | 解像度 | スコア | 平均fps |
---|---|---|---|
3(標準) | 1920 × 1080 | 102098 | 293.0 |
中程度の重さのゲーム
続いて、中程度の重さのゲームとして、ファイナルファンタジーXIV 漆黒のヴィランズです。
スコアは15000を超え、非常に快適という結果になりました。平均フレームレートも143.3fpsとなりました。全く問題なくプレイできるでしょう。

グラフィック設定 | 解像度 | スコア | 評価 | 平均fps |
---|---|---|---|---|
高品質 (ノートPC) |
1920 × 1080 | 16258 | 非常に快適 | 143.3 |
重量級のゲーム
最後に、重量級のゲームであるファイナルファンタジーXVです。
スコアは11850でとても快適、平均フレームレートは117.9psと十分な結果です。
重量級のゲームもしっかりとプレイできるでしょう。

グラフィック設定 | 解像度 | スコア | 評価 | 平均fps |
---|---|---|---|---|
標準品質 | 1920 × 1080 | 11850 | とても快適 | 117.9 |
スリムな筐体
DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5はゲーミングノートPCですが、一番厚い部分でも約22.8mmしかなく、とてもスリムな筐体となっていて爽やかに使うことができます。

筐体の大きさをA4ノートと比較してみました。A4よりはだいぶ大きくなっています。

重さは実測で約2.46kgでした。ゲーミングノートPCとしては軽い方です。取り扱いがしやすいでしょう。

Officeソフトを選択することもできる
DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5は、本体と一緒にOfficeソフトを選択することが可能なモデルもラインナップされています。標準ではOfficeソフトは搭載されていませんので、必要であれば構成のカスタマイズ画面でOfficeソフトの種類を選択してみてください。

Microsoft Office Personal、Office Home and Business、Office Professionalから選ぶことができます。それぞれのバージョンに含まれるアプリは以下の表のようになっています。
Office Personal | Word、Excel、Outlook |
---|---|
Office Home and Business | Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote |
Office Professional | Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote、 Publisher、Access |
Word、Excel、PowerPointが入ったOffice Home and Businessがおすすめです。書類やレポートの本文はWordで、数値計算や集計、グラフ作成はExcelで、プレゼン資料の作成はPowerPointで行うことができます。
もし、PowerPointが必要なければOffice Personalを選択してください。Office PersonalにはPowerPointはありませんが、Word、Excelが含まれています。
キーボード
キーボードは下の写真のようになっています。上部にあるスリットが入った構造はスピーカーのように見えますが、PC内部の熱を排出するための換気口になります。
キータッチがとても良いキーボードです。キーを押したときの深さは約1.8mmとなっていて、しっかりとした打鍵感があります。しかも、ソフトなタッチでキーを押した衝撃が吸収されるような感覚もあり、とても入力しやすいと思います。

キーの大きさや間隔など、特に気になる点はありません。

Enterキーが一番右側に来ていないのが気になる人もいるかもしれませんが、特に問題なく使うことができます。Enterキー周辺も窮屈な感じは全くありませんし、Enterキーの大きさもしっかり確保されています。

4ゾーンRGB Nキー ロールオーバー、アンチゴースト テクノロジーが搭載されています。

タッチパッドです。

スピーカーとサウンド
スピーカーは本体の底面に左右1つずつ搭載されています。音質は普通だと思いましたが、オーディオの音質をカスタマイズすることが可能です。


サウンドはカスタマイズすることが可能。
カメラとマイク
カメラとマイクはディスプレイ上部に搭載されています。上述のように、スピーカーも搭載されているので、フォートナイトなどで友達と会話をしながらゲームを楽しむことが可能です。
また、ZoomやTeamsなどのビデオ通話ソフトを使うことも可能です。オンライン授業やオンライン英会話のレッスンを受けることができます。

セキュリティ
指紋センサーは搭載されていません。
顔認証は240Hzディスプレイ搭載モデルのみで利用可能となっています。
周辺機器との接続に必要なインターフェース
周辺機器との接続に必要なインターフェースは以下のようになっています。
本体側面だけでなく、背面にも配置されています。



USBポートは標準サイズのUSB3.2(Type-A)ポートが3つ、USB Type-Cポートが1つ搭載されています。複数のUSB機器を同時に接続することも問題ありません。
有線LANポートもあり、Wi-FiだけでなくLANケーブルを挿してネットに接続することも可能です。
SDカードスロットは搭載されていません。
LANポートを標準で搭載しているので、インターネットにはWi-Fiでも有線LANでも接続することができます。LANケーブルが使えると、オンラインゲームなどでも安心してプレイできるのでうれしいです。

HDMIとUSB Type-Cポートを搭載し、複数モニターで作業することができる
ディスプレイ出力にはHDMIとUSB Type-Cポートが使えます。これらのポートを使えばプレゼンにも対応できますし、ディスプレイをつないでマルチモニターで作業することもできます。

実際に、HDMIケーブルでPCとモニターをつなぎ、PCの画面を映し出すことができました。

USB Type-Cも同様にディスプレイ出力に対応しています。

PCのパフォーマンスを制御できる
PCのパフォーマンスを制御できる機能が搭載されています。標準ではバランスモードに設定されていますが、最高速モードに変更してPCのパフォーマンスをアップすることもできます。ただ、最高速モードはPC内部のファンが高速回転しますので、動作音が大きくなりますのでご注意ください。

静音性の確認
上で紹介したPCのパフォーマンスモードを変える機能を使って、DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5の動作音の確認を行いました。
バランスモードでは、負荷の低い作業をしているときはとても静かな動作音です。CPUやグラフィックス(GPU)に負荷がかかる処理をすると動作音は大きくなりますが、一般的なノートパソコンと比較しても同等あるいは少し静かでした。ゲーミングノートPCとしては、静かに使うことができると思います。
一方で、最高速モードにすると、動作音はとても大きくなります。アイドル状態でもファンが回っていました。最高速モードは、負荷のかかる処理をするときだけにしておくのが良いと思います。
通常はバランスモードで使用するということで全く問題ないでしょう。
測定項目 | 測定値 | |
---|---|---|
バランス | 最高速 | |
PCの電源OFF時の室内の音量 (できるだけ無音の状態) |
28~29db | |
アイドル状態 (PCを起動し何もしていないとき) |
28~29db | 52~53db |
YouTube閲覧時 | 28~29db | 52~53db |
インターネットをしているとき (タブを10個開いた状態) |
28~29db | 52~53db |
CPU 100%使用時 (CINEBENCH R20実行時) |
35~37db | 52~53db |
ファイナルファンタジー漆黒のヴィランズベンチマークループ再生 (CPU:10~30%、 GPU:15~30%) |
35~38db | 52~53db |
DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5の仕様と性能
DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5の仕様と性能を確認してみましょう。
OS | Windows 11 Home / Pro Windows 10 Home |
---|---|
CPU | Ryzen 7 5800H / Ryzen 9 5900HX |
メモリ | 16GB (8GB×2) / 32GB |
ストレージ | SSD 512GB / 1TB |
ディスプレイ | フルHD(解像度:1920×1080)165Hz QHD(解像度:2560 x 1440) 240Hz |
光学ドライブ | - |
グラフィックス | NVIDIA GeForce RTX 3050Ti / 3060 / 3070 |
SDカード | - |
有線LAN | 〇 |
無線LAN | ○ |
指紋認証 | - |
USBポート | USB3.2 × 3 USB Type-C × 1 |
HDMIポート | 〇 |
Office | 選択可 Microsoft Office Home & Business Microsoft Office Personal Microsoft Office Professional |
重さ | 約2.42kg~ |
今回のレビューで使用したDELL Alienware m15 Ryzen Edition R5の主な仕様は以下の通りです。
OS: Windows 10 Home
CPU: Ryzen 9 5900HX
メモリ: 16GB (8GB×2)
ストレージ: SSD 1TB
グラフィックス: NVIDIA GeForce RTX 3070
CPU: Ryzen 9 5900HX
メモリ: 16GB (8GB×2)
ストレージ: SSD 1TB
グラフィックス: NVIDIA GeForce RTX 3070
CPUはRyzen 7 5800H / Ryzen 9 5900HXから選ぶことができます。性能はRyzen 7 5800H < Ryzen 9 5900HXとなりますが、一般的なノートパソコンに搭載されることが多いインテル製のCPUであるCore i7-1165G7と比較すると、Ryzen 7 5800Hは約2.4倍、Ryzen 9 5900HXだと約2.7倍も性能が高くなります。どちらも非常にハイパフォーマンスなCPUです。
少しでも高い性能が良ければRyzen 9 5900HXになりますが、その分価格も高くなります。性能とコストのバランスを考えると、Ryzen 7 5800Hが良い選択肢に思います。
メモリは最小で16GB、最大で32GBまで搭載できます。16GBのメモリを搭載したモデルは8GB×2の構成になるので、グラフィックスの性能もしっかりと発揮されます。
グラフィックスはNVIDIA GeForce RTX 3050Ti / 3060 / 3070の3つから選ぶことができます。性能は3050Ti < 3060 < 3070となります。数字が大きいほど性能が高いです。
書類やレポート作成に必要なOfficeソフトも選択できます。初期状態ではOfficeはセットになっていませんので、必要であれば構成のカスタマイズ画面で選択してください。Word、Excel、PowerPointが必要であればOffice Home and Businessを、Word、ExcelだけでよければOffice Personalを選択してください。Office ProfessionalはOffice Home and BusinessにデータベースソフトとDTPソフトを加えたものになります。
以下はCPUとストレージの性能、そしてグラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。
CPUのベンチマーク
CINEBENCH R20とR23というベンチマークソフトを使って、CPUの性能を計測しました。それぞれ、4888 pts、12592 ptsという非常に高いスコアが得られました。
一般的なノートPCによく搭載されているCore i7-1165G7は2000 pts前後の値 (CINEBENCH R20の場合)を示すので、約2.4倍の性能を持っていることがわかります。非常に高い性能のノートパソコンであると言えます。


また、上述のPCのパフォーマンスを変えることができる機能を使って、CPUの性能を測定しました。まとめると下の表のようになります。ご参考までにご覧ください。
最高速モードにすると、標準設定よりもわずかですがパフォーマンスがアップします。ただ、動作音がとても大きくなるので、通常はバランスモードで大丈夫だと思います。
設定 | スコア (CINEBENCH R20) |
スコア (CINEBENCH R23) |
||
---|---|---|---|---|
マルチコア | シングルコア | マルチコア | シングルコア | |
バランス | 4888 | 574 | 12592 | 1473 |
最高速 | 4927 | 565 | 12755 | 1470 |
ストレージのベンチマーク
SSDの読み書きの速度を測定しました。読み書きともにトップクラスの速さです。非常に快適に使用できるでしょう。

グラフィックスのベンチマーク
グラフィックスの性能を計測しました。NVIDIA GeForce RTX 3070を搭載しているので、非常に高いスコアとなりました。重いゲームも快適にプレイできるでしょう。


各ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。DirectXを使ったアプリケーションが快適に動くでしょう。
ベンチマーク | 評価対象 | スコア |
---|---|---|
Time Spy | DirectX 12 | 9624 |
Fire Strike | DirectX 11 | 22115 |
外観の確認
DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5の外観を確認してみましょう。
ディスプレイを閉じたところです。ブラックの天板となっていて、エイリアンウェアというネーミングからわかるように、上部にエイリアンのマークがあります。

天板の右下にあるデザインです。

ゲーミングノートPCとしてはとてもスリムです。

ディスプレイのフレームがスリムということもあり、とてもかっこいいデザインです。



ディスプレイはキーボードの一番奥より少し手前から開閉するようになっています。



本体底面です。ハニカム構造の換気口が配置されています。本体には多くの換気口が設けられていて、内部の熱を十分に逃がすことができるようになっています。動作の安定性や静音性にも効果を発揮しているようです。


ACアダプターとケーブルです。ゲーミングノートPCということもあり、ACアダプターはとても大きいです。

本体左側面です。

本体右側面です。

本体手前側です。

本体背面部です。

まとめ
DELL Alienware m15 Ryzen Edition R5は、CPUもグラフィックスも性能が非常に高く、あらゆるゲームを快適にプレイできるハイパフォーマンスなゲーミングノートPCです。ゲームをしっかり楽しみたい人にとって、とても良い性能を発揮してくれると思います。
スタイリッシュなデザインというのもうれしいポイントです。かっこよくゲームをプレイすることができそうです。
また、性能が非常に高いのでCADやイラスト制作、画像や動画編集などのクリエイティブ用途に使うのにも良いでしょう。
ハイスペックなゲーミングノートPCを探している方は、是非検討してみてください。
当製品は販売終了しました。
現在、後継機種のAlienware m16が販売されていますので、こちらの記事をご参照ください。
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この記事を書いた人
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石川 |
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