HP ENVY x360 15(AMD) 2020年モデルレビュー 学業からクリエイティブまで使える上質なノートPC


HP ENVY x360 15(AMD)は15.6インチで、高い性能を持つノートパソコンです。
インターネットやメール、Officeソフトを使ったレポートや書類作成などが快適に動作します。

ノートパソコンとして使えるだけでなく、ディスプレイを回転させることでタブレットとしても使うこともできます。デジタルペンでの手書き入力にも対応しています。色域の広い美しいディスプレイを搭載していて、画像や動画の鑑賞や編集、イラスト制作などの用途にも使えます。

また、上品でスタイリッシュなデザインとなっていて、大学生がかっこ良く使えるノートパソコンに仕上がっています。

実際にHP ENVY 15 x360(AMD)を使ってみましたので、レビューをご紹介します。





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高級感のあるデザインだから大学生がかっこよく使える


HP ENVY x360 15(AMD)は、ナイトフォールブラックという深みのある黒色がとても美しいノートパソコンです。高級感のあるデザインで大学生に良く似合い、上品に、そして、かっこ良く使うことができます。




本体はスリムで爽やかに使えます。ディスプレイを取り囲むフレームも細くなっていて、洗練された印象があります。







キーボードのカラーもブラックで統一されています。キーに刻印されている文字の色はホワイトになっていて、黒と白の対照は調和がとれ、美しさが感じられます。




本体の背面には製品名のENVYという文字が刻印されています。全体のデザインとうまくマッチしています。








インターネットやレポート作成などからクリエイティブな作業にも活用できる性能


HP ENVY x360 15(AMD)は、AMDのRyzen 4000シリーズのCPUを搭載しています。非常に性能が高く、高速に動作します。

また、グラフィックスはRadeonが搭載されています。NVIDIA GeForceなどのグラフィックス程の性能はありませんが高めの性能を持っていて、グラフィックス性能を必要とする処理が快適になります。




パソコンの起動や終了は高速で、インターネットやメール、Officeソフトを使用したレポートや書類作成などの作業が快適に動作するのはもちろんのこと、趣味で画像や動画閲覧・編集、イラストを制作するなどのクリエイティブな作業にも使うことができます。


また、プログラミングを行うのも問題ない性能です。実際にPythonという科学計算分野でよく使われる言語を使って、簡単な行列の計算(掛け算)を行ってみたところ高速に動作しました。5,000×5,000の行列であれば2秒以内、15,000×15,000の行列であれば15秒程度の時間で計算が完了しました。



プログラムを書いて実行しているイメージ。15.6インチの広い画面ということもあり、見やすくて作業がしやすい。






タブレットとしても使え、デジタルペンによるイラスト制作などの作業がしやすい


HP ENVY x360 15(AMD)はノートパソコンとして使えるだけでなく、ディスプレイを回転させることでタブレットとしても使うことができます。



ディスプレイを回転させてタブレットの状態にしたところ。



ディスプレイはタッチパネルとなっていて、指で触って操作できるだけでなく、デジタルペンを使って手書きで入力することもできます。HP ENVY x360 15(AMD)ではペンは別売りになっていますが、4096段階の筆圧検知と傾きに対応し、自然な書き心地のHP MPP アクティブペンをセットで購入することができます。




ディスプレイは15.6インチのサイズがあり描きやすいです。また、下でも解説しているように、ディスプレイのsRGBカバー率は99.6%と非常に高く、正確な色を反映できます。趣味でイラストを制作したり、マンガを描いたりするなどのクリエイティブな作業をすることができます。









大学の講義ノートをとることもできる


タブレット+デジタルペンの組み合わせで使うと、大学の講義ノートをとることもできるようになります。

Officeソフトに含まれているOneNoteやWordなどのアプリを使うことで、簡単にデジタルノートを作成することが可能になります。

英語などの一般教養科目や専門科目など、いろいろな講義のノートをとることが可能です。




紙のノートとは違って、インターネット上の画像をコピーして貼り付けたり、一度書いたものをまとめて別の箇所に移動したりといったことが簡単にできます。色を変えたり、書いたものを消すのも簡単です。わかりやすくノートを整理することが可能です。





15.6インチの大きさでスッキリ薄型の軽量ボディ


HP ENVY x360 15(AMD)は15.6インチのサイズがあります。A4ノートよりも少し大きいですが、ディスプレイのフレーム部分がとてもスリムになっていることで、一般的な15.6インチノートPCよりもコンパクト化することに成功しています。




本体はスリムにできていて、机の上に置いても爽やかです。




ディスプレイを開いて真横から見ると、そのスリムさがよくわかります。




カタログ掲載値は2.0kgでしたが、実際に重さを計ってみたところ1.86kgでした。15.6インチのノートパソコンは2.0kgを超えるものが多いのですが、とても軽量にできています。




頻繁に持ち運ぶのは少し疲れるかもしれませんが、普段は自宅や大学に据え置いて使い、時々持ち運ぶという使い方ができます。A4ノートが余裕で入るカバンであれば十分に持ち運ぶことができます。






インターネットにはWi-Fiで接続


インターネットへの接続にはWi-Fi(無線LAN)で接続します。最近はWi-Fiが普及しているので問題はないと思います。

最新の規格であるWi-Fi 6(11ax)に対応していますので、非常に高速な通信が可能です。もちろん、従来の規格である11ac(Wi-Fi 5)も問題なく使えますので、これまで使用していたルーターをそのまま使用することが可能です。






キーボード


HP ENVY x360 15(AMD)のキーボードは以下の写真のようになります。今回使用したキーボードは英語配列のキーボードでしたが、実際には日本語配列のキーボードとなります。

キーボードの一番上には、カメラのON・OFF切り替えキーや、スピーカーのON・OFF、ボリューム調整ボタン、マイクのON・OFFボタンがあります。マウスを操作することなく、手元でさっと調整できるようになっています。





アルファベットや数字キーなど、よく使用するキーは十分な大きさがあって入力しやすいです。




テンキーが搭載されていて、数字の入力がしやすいです。実験データを入力したり、家計簿をつける、サークル活動の予算管理に使用するときなど、数字データを連続して入力する作業がやりやすくなります。




キー同士の間隔は18.7mm、キーを押したときの深さは1.5mmとなっています。スタンダードな仕様となっていて適度な打鍵感もあり、快適に入力できます。




タッチパッドです。二本指でスワイプすることでページをスクロールしたり、二本指でタップすることで右クリックできるなど、とても使いやすいです。








ディスプレイ


ディスプレイはIPS液晶が搭載されていて、とても発色が良いです。映りが良く、綺麗に表示されます。




IPS液晶なので、上や横からなど角度を変えて見ても映り方に変化は見られません。とても見やすいディスプレイです。




解像度は1920×1080(フルHD)となっています。




また、i1 Display Proによって色域を確認してみたところ、sRGBカバー率が99.6%と非常に高い値となっていました。色域の広いディスプレイとなっています。

sRGBカバー率 99.6%
Adobe RGBカバー率 74.8%






周辺機器との接続に必要なインターフェース


HP ENVY x360 15(AMD)に搭載されているインターフェース(周辺機器との接続に必要となるポート類)は充実しています。スリムなノートパソコンでは必要最低限となることが多いのですが、よく使われるものがしっかりと搭載されていてとても安心です。 






まず、プレゼンでよく使われるHDMIポートが搭載されています。SDカードスロットはフルサイズのものが搭載されています。




そして、USBポートは標準サイズのUSB Type-Aポートが2つとUSB Type-Cポートが1つの合計3つが搭載されています。複数のUSB機器を同時に接続できるので安心です。





大学でのプレゼンにも使える


大学では授業でプレゼンを行うことがあります。ゼミや研究室に所属するようになれば、プレゼンの機会はさらに増えます。

プレゼンではノートPCとモニターやプロジェクターを接続することで、プレゼン資料を表示することができます。

HP ENVY 15 x360 (AMD)にはHDMIポートが搭載されていて、モニターやプロジェクターと直接接続することができます。HDMIは非常によく使われますので、いざプレゼンをすることになっても安心です。




実際にパソコンの画面を別モニターに映し出してみました。ケーブルをつなぐだけで、すぐに表示されました。




また、ノートPCの画面をさらに拡張することも可能です。PCの画面に加えて別モニターでも作業ができるようになるので、効率がアップします。プログラミングやデザイン・イラスト制作などの作業をするような場合などに便利です。








フルサイズのSDカードスロットを搭載し、デジカメやビデオカメラのデータを取り込みやすい


SDカードスロットはフルサイズのものに対応しています。デジカメやビデオカメラ、スマホで撮影してパソコンで編集したりするような場合でも、パソコンに直接挿すことができるので便利です。




micro SDカードの場合はアダプターを使用すればOKです。SD / micro SDの両方のサイズのSDカードに対応できるのでとても便利です。






指紋センサーを搭載し、ワンタッチでログイン&高いセキュリティを実現


矢印キーの横には指紋センサーが搭載されています。指紋のマークがついているのでわかりやすいです。




ここに指をあてることで指紋認証を行うことができます。パスワードを入力するかわりにワンタッチでログインできるので、とても効率的です。パソコンを素早く使い始めることができます。

また、他人が勝手にPCを操作することを防げますので、大事なデータや秘密にしておきたい情報をしっかりと守ることができます。






プライバシーを守ることができるカメラを搭載し、オンライン授業にも対応できる


ディスプレイ上部にはカメラが搭載されています。マイクやスピーカーも搭載されているので、多くの大学で導入されているオンライン授業にもすぐに対応することが可能です。

このカメラはキーボードのキーで撮影のON / OFFを切り替えることが簡単にできます。






身だしなみが整っていないときや、部屋の中を映したくないときなど、このボタンを押すことで簡単に撮影をOFFにすることが可能です。Zoomなどのビデオ会議ソフトからでも撮影をOFFにすることはできますが、設定を間違っていて丸見えになってしまっていたということもありますので、キーボードから直接切り替えることができると安心です。カメラをOFFにした状態だと、キーに赤色のランプがともり、カメラ自体も白色に見えます。目で確認がしやすいのも安心ポイントです。


また、授業中はマイクをOFFにするということも多くあります。これもキーボードから簡単に切り替えることが可能です。




オンライン授業ではあまりないかもしれませんが、スピーカーのON・OFFも切り替えることが可能です。








クオリティの高いスピーカー


スピーカーは北欧のサウンドメーカーであるBang & Olufsen社製のものが搭載されています。

キーボードの上部に本体の左端から右端まである大きなスピーカーが一つと、底面部の左右に1つずつの合計3つのスピーカーが搭載されています。実際に聞いてみたところ、とても良いクオリティだと感じました。


キーボードの一番上側に搭載されたスピーカー。



本体底面部に搭載されたスピーカー。


音質は自分好みにカスタマイズすることができます。








パソコンの温度を調整でき、ファンの音を調節することができる


HP Command Centerというアプリケーションがインストールされていて、サーマルプロファイルという機能を使うと、PC内部の温度を調整することができるようになります。

CPUに負荷がかかるとPC内部の温度が高くなりますが、パフォーマンスモードに設定するとファンの回転が上がり、PC内部を効率的に冷やすことができ、CPUのパフォーマンスを高く保つことができるようになります。

また、静音モードに設定するとファンの音がほとんどしなくなります。その分CPUのパフォーマンスは下がるのですが、図書館など静かにする必要があるところで使う場合でも、パソコンの動作音を気にすることなく作業をすることができます。








動作音の確認


標準で設定されているHP推奨モードで使用すると、動画閲覧時やネットなどの負荷のかからない作業をしているときはほぼ無音で使えました。CPUに負荷がかかると動作音は大きくなりましたが、他のノートパソコンと同等程度の大きさでした。

通常の使用ではHP推奨モードで使用すれば良いでしょう。


静音モードにすると、CPUに負荷がかかった状態でも、ほとんどファンが回らず、非常に静かに使用することができました。負荷がかかる作業をするときに、なるべく静かに使いたい場合にはこのモードにすると良いでしょう。

パフォーマンスモードにすると、アイドル状態や動画を見ているときは静かでした。ネットをしているときは、タブを連続して開いたり画像の多いページを開いたりすると動作音が大きくなりました。また、CPUに負荷をかけた状態では、動作音は少し大きくなりました。


測定項目 HP推奨
モード
静音
モード 
パフォーマンスモード
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db 29~30db 
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~29db 29~30db 
動画閲覧時
(フルHD動画視聴)
28~29db 29~30db 29~32db
CPU 80%使用時 39~40db 29~30db  41~42db






性能と仕様


HP ENVY 15 x360(AMD)のスペックをご紹介します。

  スタンダードモデル パフォーマンスモデル 
 OS Windows 10 Home   
 CPU Ryzen 5 4500U  Ryzen 7 4700U 
メモリ 8GB / 16GB 16GB 
 グラフィックス AMD Radeonグラフィックス
ストレージ SSD 512GB (PCIe NVMe M.2) 
 光学ドライブ  なし 
 有線LAN
無線LAN  ○ 
 サイズ 15.6インチ 
 液晶 Full HD
IPS液晶
解像度:1920×1080 
 タッチパネル+
タブレット変形
 HDMI  〇 
 VGA  - 
 USBポート USB Type-A×2
USB Type-C×1 
 SDカード
 Office -
 カラー ナイトフォールブラック   
 重量 約2.0kg   
 保証期間 1年(有償:3年)   



今回のレビューで使用したものは以下の仕様になっています。

OS: Windows 10 Home
CPU: AMD Ryzen 7 4700U
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 512GB (PCIe NVMe M.2)


HP ENVY 15 x360 (AMD)はスタンダードモデルまたはパフォーマンスモデルの2つから選ぶことができます。違いはCPUとメモリ容量となります。

CPUの性能はRyzen 5 < Ryzen 7となります。メモリは8GB、または16GBを搭載することができます。

ストレージは高速に動作するSSDが搭載されています。容量も多く512GBもあるので、高速な動作と大容量が両立しています。


理系も文系も、CPUにRyzen 5、メモリ8GBを搭載したスタンダードモデルを選択すれば長く快適に使い続けられます。理系の研究用途に使いたいというのであれば、より性能の高いCPUと容量の多いメモリを搭載したパフォーマンスモデルにしておくと、プログラミングや計算処理などの負荷のかかる作業をすることになったとしても余裕を持って対応できます。


以下はCPUとストレージの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。
専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。


CPUのベンチマーク


サーマルプロファイルのモードを変えてCPUの性能を測定しました。測定に用いたソフトはCINEBENCH R15になります。

HP推奨モードでは1136cbという高いスコアとなりました(マルチコア)。非常に高い数値でとても快適に動作します。パフォーマンスモードにすると約10%スコアが高くなりました。パフォーマンスモードにすると、よりCPUの性能を高めることができます。

静音モードにすると、HP推奨モードよりも約18%スコアが低くなりました。CPUの性能を抑えるとパソコン内部の熱を抑えることにつながり、ファンの回転数が低くなって動作音を小さくすることができます。

シングルコアのスコアは180前後となっていて高い値を示しています。ソフトウェアによってはCPUのコアを1つしか使わない処理もありますが、この値が高いのでより高速に動作します。

また、OpenGLの値が一般的なノートパソコンよりも10%以上高いです。




CINEBENCH R20というソフトでも検証してみました。CINEBENCH R15の時と同様に、パフォーマンスモードにするとCPUのパフォーマンスがアップし、静音モードにするとCPUのパフォーマンスは抑えられました。







ストレージのベンチマーク



PCIe NVMe M.2接続のSSDを搭載しているため、非常に高速な動作となりました。とても快適に使うことができます。







グラフィックスのベンチマーク


3DMarkという専用のソフトを使って、グラフィックスの性能を測定しました。




ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。

ベンチマーク 評価対象 スコア
Sky Diver DirectX 11 11747







外観の確認


HP ENVY 15 x360 (AMD)の外観をチェックしてみましょう。

まず、天板です。ナイトフォールブラックと呼ばれる上品な色合いです。中央にあるHPのロゴが美しいです。




本体はとてもスリムです。




正面から見たところです。












後ろ側から見たところです。












背面にはENVYのロゴが刻印されています。




換気口は背面部に搭載されています。




キーボードです。




ディスプレイとキーボードをつなぐヒンジです。




ディスプレイを360度回転させることができます。角度を調整することで、下のような使い方もできます。




タブレットとして使用しているところです。




底面部です。




ACアダプターです。




ACアダプターは手のひらよりも小さなコンパクトタイプです。





右側面です。SDカードスロット、USB Type-Aポート、電源コネクタが搭載されています。




左側面です。マイクヘッドフォンジャック、HDMIポート、USB Type-Aポート、USB Type-Cポートが搭載されています。




手前部分です。





背面部分です。






まとめ


HP ENVY 15 x360 (AMD)を今回実際に使ってみて、性能が高くてとても快適に使えるノートパソコンだと思いました。デザインも優れているので、とても上品でかっこ良く使えるというのも良いポイントです。

15.6インチの大きさがあるので作業がしやすいです。また、タブレットとして使う場合でもイラスト制作などがしやすく、クリエイティブな作業にも使えます。

インターネットやメール、Officeソフトを使ったレポートや書類作成などの作業はもちろんのこと、幅広い使い方ができてとても便利です。


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