DELL XPS 13レビュー 高性能でスタイリッシュしかも軽量コンパクトなノートパソコン


DELL XPS 13(9310)は最新のCPUを搭載し、メモリは最大32GBまで搭載することができ、非常に高性能なノートパソコンです。

ディスプレイのフレームが非常にスッキリとしていて、一般的な13インチサイズのノートPCよりもコンパクトにできています。軽量・コンパクトなので、携帯性にも優れ、自宅で使うだけでなく大学で使う場合も簡単に持ち運ぶことができます。

デザインも優れていて、スリムな筐体は爽やかなカラーで仕上げられ、大学生が爽やかに、且つかっこよく使うことができます。

実際にDELL XPS 13(9310)を使用してみましたので、レビューをご紹介します。





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圧倒的にコンパクトな13.4インチノートパソコン


DELL XPS 13(9310)は13.4インチのノートパソコンです。一般的に13インチノートパソコンというと、13.3インチのディスプレイを搭載していることが多いのですが、DELL XPS 13(9310)は13.4インチとなっています。通常よりもわずかに広いです。しかも、一般的なノートパソコンの画面の比率は16:9になっていることが多いのですが、DELL XPS 13(9310)の画面の比率は16:10となっています。つまり、縦方向に少し広く表示されます。

ディスプレイサイズが大きくなるとPCのサイズも大きくなりそうですが、PC全体のサイズは他の13インチノートPCと比べても圧倒的にコンパクトにできています。




その理由はディスプレイのフレームにあります。下の写真のように、鉛筆よりも細いフレームになっています。パソコンを開くとディスプレイ全体が目に飛び込んでくる印象があります。画面が広く使える感じがしますし、なによりも見た目的にとてもスタイリッシュです。




一般的なノートパソコンでは、ディスプレイの下側のフレームは太くなっているのですが、DELL XPSではこの部分も大きく削られています。このことが圧倒的なコンパクトさにつながっています。




実際、A4ノートと大きさを比較してみました。下の写真では、A4ノートに重なるようにDELL XPS 13を置いています。薄茶色になっている部分がA4ノートになっていて、A4ノートよりも小さいことがわかります。




ノートパソコンの横幅はA4ノートと変わりません。ディスプレイの下側のフレームを大きく削ることに成功したことによって、A4ノートよりも奥行き方向に小さくなっています。

コンパクトだと扱いやすくなってとても便利です。机の上に置いても圧迫感がありません。

フレームが細くなっていても、本体は高精度の機械加工アルミニウムでできていますので、マグネシウムやプラスチックよりも硬く、強度面でも安心して使うことができます。





スタイリッシュなデザインだから大学生に良く似合う


DELL XPS 13はデザインが非常に洗練されています。

ディスプレイフレームとカーボンファイバー製のキーボードのカラーは、上品なブラックとなっています。とても薄いボディで、高さはわずか14.8mmしかありません。非常にスッキリしています。




天板のカラーは、アルミニウムの素材を活かした爽やかなプラチナシルバーとなっています。とても上品な色合いとなっています。




側面の部分はアルマイト加工が施されていて、表面に傷がつきにくくなっています。しかも、見る角度によってキラリと光り、高級感があります。




キーボードです。ブラックのキーとパームレスト(手を置く場所)に対して、キーの文字はホワイトとなっています。





とてもかっこいいデザインに仕上がっています。爽やかな色合いとスリムな筐体なので、大学生が使っているととても良く似合います。







スリムで軽く、大学や図書館にもっていく場合でも楽に持ち運べる


本体の重量は約1.27kg(タッチパネル搭載モデル)、または約1.2kg(タッチパネル非搭載モデル)となっていて、とても軽いです。片手でも楽々持ち上げることができます。自宅で場所を変えて使ったりすることも簡単です。




今回のレビューではタッチパネル搭載モデルを使用しました。実際に重さを計ってみると、約1.25kgとなっていてホームページに掲載されている値よりも少し軽くなっていました。




本体を真横から見たところです。非常に薄くなっていて、スッキリしています。上で解説した通り、本体はA4ノートよりもコンパクトにできていますので、教科書やノートと一緒にカバンに入れてもかさばることはありません。大学に持って行く場合でも、楽々持ち運ぶことができます。また、図書館や友達の家でレポート作成などを行う場合でも、気軽に持ち運ぶことができます。









文系も理系も快適に使える高い性能


CPUは最新のものが搭載されています。しかも、高速に動作して高いパフォーマンスを発揮するというインテルの証明である、evoプラットフォーム認証を取得しています。




メモリは16GB / 32GBから選択することができます。13インチのノートパソコンで、32GBのメモリを搭載できるモデルはほとんどありません。とても貴重な製品です。大きなデータを扱う処理を考えている人は良い選択肢になるでしょう。

SSDは高速に動作するものが搭載されています。実際に試してみたところ、パソコンの起動は高速でしたし、ソフトウェアを使ってもサクサクと快適に動作しました。

文系の学生はもちろんのこと、負荷のかかる処理が多い理系の大学生にとっても、快適に使えるノートパソコンです。






縦横比16:10でsRGB 100%の美しいディスプレイ


上でも紹介した通り、DELL XPS 13(9310)のディスプレイサイズは13.4インチとなっています。そして、縦横比が16:10となっています。一般的なノートパソコンでは、13.3インチで16:9ですので、縦方向に広く使えます。

一画面に表示される情報量が多くなって、一度に扱える情報が増えます。作業の効率も上がりそうです。





sRGBカバー率は100%となっていて、色域は非常に広いです。また、Adobe RGBカバー率も80%を越えていて、比較的広めです。多くの色を正確に表示できます。画像や動画を見るのも楽しめるでしょう。

   カバー率
sRGB 100%
Adobe RGB 81.6%


上や横など、角度を変えて見ても、綺麗に表示されます。とても見やすいディスプレイです。





解像度が異なる3種類のディスプレイが用意されています。それぞれをまとめると、以下の表のようになります。

解像度  タッチ パネル
1920×1200(フルHD+)  - 液晶
3840×2400(UHD+) 液晶 
3456x2160(3.5K)  OLED(有機EL)


今回のレビューでは、UHD+(3840x2400)、タッチ対応のディスプレイを搭載したモデルを使っています。光沢ディスプレイなので、とても鮮やかな表示で見ることができました。しかも、反射防止コーティングが施されているようで、蛍光灯の映り込みもある程度抑えられ、非常に見やすいディスプレイでした。


一般的な使い方であればフルHD+のもので全く問題ありません。画質や色彩を重視する使い方をする場合は、UHD+や3.5Kのディスプレイを搭載したモデルを選択してみると良いでしょう。





UHD+と3.5Kディスプレイはタッチ操作にも対応しています。指で画面をタッチして操作できます。







レポート作成で必要なOfficeソフトを選択可能


大学の講義で課されるレポートや卒論・修論の作成に必要な、Officeソフトを選択することができます。Officeソフトを選択する場合には、Office Home and Businessになります。




Office Home and BusinessにはWord、Excel、PowerPointが入っています。レポートの本文はWordで、数値計算や集計、グラフ作成はExcelで、プレゼン資料の作成はPowerPointで行うことができます。





ネットにはWi-Fiで接続する


インターネットにはWi-Fiを用いて接続します。最近のノートパソコンはすべてWi-Fiで接続できるようになっているので、特に問題はないでしょう。

Wi-Fiは現在最も普及している11acだけでなく、最新の規格であるWi-Fi6(11ax)にも対応しています。対応しているルーターが必要になりますが、非常に高速な無線通信ができるようになります。






キーボード


上でも紹介した通り、DELL XPS 13の本体サイズは一般的な13.3インチのノートPCよりも小さいです。コンパクトにできているので、キーボードの入力感はどうだろう?と思ったのですが、実際試してみると問題なく入力できました。

キーボードは横幅いっぱいまで広がっていて、キーの大きさはしっかりと確保されていて、しかもキー同士の間隔は一般的なノートパソコンとほぼ同じになっています。自然なレイアウトで、キーの大きさが不規則な部分もなく、とても使いやすいです。




半角全角切り替えキーやShiftキー、ファンクションキーやCtrlキーなどの大きさも十分に確保されています。アルファベットや数字のキーについても問題ありません。




Enterキーやbackspaceキーなども十分な大きさがあります。Enterキー周辺の記号キーも他のキーと同じ大きさでになっていて、とても使いやすいです。




キーを拡大したところです。キーを押したときの深さは、やや浅めです。押し込んだときに、ふわっとした柔らかな感触があり、とても心地よい打鍵感です。




タッチパッドです。




パームレスト(手を置く場所)はカーボンファイバーでできています。下のようなデザインになっています。見た目は凸凹があるように見えますが、実際はツルツルしています。指紋や汚れがつきにくく、ついたとしても目立ちにくいので爽やかに使えます。










指紋センサーを搭載し、セキュリティを高められる


DELL XPS 13の電源ボタンは、指紋センサーを兼ねています。

指紋認証を使ってログインするようにしておくと、他人が勝手にパソコンを操作することを防ぐことができます。人に見られたくないデータがパソコンの中に保存されていても安心です。

大学のゼミや研究室でノートPCを使う場合、離席したときに誰かが勝手に触るということも起こるかもしれません。万が一のためにも、指紋認証でログインしておくようにするとPCを守ることができます。

また、ワンタッチでログインできるようになるので、パスワードを毎回入力する手間が省けます。素早くパソコンを使い始められるようになります。








周辺機器との接続に必要なインターフェースはややシンプル


周辺機器との接続に必要なポート類は、micro SDカードスロットとUSB Type-Cポートが3つとなっています。ややシンプルな構成です。

ただ、USB Type-CポートをフルサイズのUSBポートに変換するアダプターが標準で付属しています。必要な場合はこのアダプターを挿せば、フルサイズのUSB機器でも接続できるので安心です。








[標準で付属しているフルサイズのUSBポートに変換するアダプター]




DELL XPS 13にはmicro SDカードスロットが搭載されています。micro SDカードは一番奥まで差し込むことができます。

スマホで撮りためた写真や動画をパソコンに気軽に取り込むことができるようになります。パソコンで加工や編集などが簡単にできて便利です。




USB Type-CポートはPower Deliveryに対応しています。今回実際にPower Delivery対応のモバイルバッテリー(最大20W出力)を使用すると、電源OFFの状態で充電することができました。







プレゼンにも使えるがアダプターがあると安心


USB Type-Cポートはディスプレイ出力にも対応していますので、USB Type-Cポートを搭載したディスプレイやプロジェクターを使えば、USBケーブル1本でパソコンの画面を映し出すことが可能です。


USB Type-Cポートを使って、XPS 13とモバイルモニターを接続したところ。USB Type-Cを使ってディスプレイ出力が可能。


ただ、USB Type-Cポートを搭載していないディスプレイやプロジェクターはとても多いのも事実です。どちらかというと、HDMIを使った出力の方が圧倒的に多いです。そういう意味では、できればHDMIポートがあるとうれしかったです。

HDMIに対応したモニターやプロジェクターに対応するために、下の写真のようなUSBポートをHDMIに変換するアダプターを使用すると、多くの場面でプレゼンに対応することができて安心です。




実際に、このアダプターとHDMIケーブルを使って、モニターに映し出してみました。下の写真のように、PCの画面を問題なく映し出すことができました。

詳細はこちら   USB Type-C & HDMI変換アダプター



USB Type-CポートをHDMIに変換するアダプターを使って、モニターとPCを接続したところ。PCの画面を出力することができる。





オンライン授業にも対応できるカメラとマイク、スピーカーを搭載


ディスプレイ上部にはカメラとマイクが搭載されています。Zoomなどのビデオ通話ソフトを使ったオンライン授業を受ける場合でも、問題なく対応することができます。

カメラは顔認証に対応しています。指紋センサーも顔認証も両方使えるので、好みに応じて使い分けられるのが便利です。

カメラにはレンズカバー(プライバシーシャッター)は搭載されていません。そのため、もしレンズを隠したい時は付箋などを使って手動で隠すといいでしょう。




スピーカーは本体の底面部の左右両側面に1つずつ搭載されています。サウンドは良い音質だと思いました。




標準でインストールされているMaxxAudioProというソフトを使うと、サウンドを自分好みに細かくカスタマイズすることができます。自分好みの音質で聞くことが可能です。

[標準でインストールされているMaxxAudioPro]





パソコンのパフォーマンスを制御することが可能


DELL XPS 13では、DELL Power Managerというソフトが標準でインストールされていて、その中のサーマル管理という機能を利用すると、パソコンのパフォーマンスを制御することが可能になります。

よりパフォーマンスを上げて高速に実行したり、逆にパフォーマンスを落として静音性を高めるという使い方ができます。




時間のかかる処理や負荷のかかる処理を行う時は、超高パフォーマンス設定で実行するとより早く完了するでしょう。

下でも解説しているように、XPS 13は静かに使えるノートパソコンですが、さらに静かに使いたい時は静音モードにすると良いでしょう。





静音性の確認


上述のパソコンのパフォーマンスを制御できる機能を利用して、動作音の大きさを測定しました。

負荷がかからない処理をしているときは、いずれのモードでもほぼ無音です。とても静かです。

CPUに負荷がかかる処理をすると動作音は大きくなりますが、他のノートパソコンと比較しても静かでした。とても快適に使えると思います。

測定項目  測定値   
 最適化 静音  超高パフォーマンス 
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db  
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db  
YouTube閲覧時 28~29db  

インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~30db  
CPU 100%使用時
(CINEBENCH R20実行)
33~34db 28~30db  34~36db 






DELL XPS 13(9310)仕様と性能


DELL XPS 13(9310)の仕様と性能を確認してみましょう。

OS Windows 10 Home / Pro
CPU Core i7-1185G7 / Core i7-1165G7
メモリ 16GB / 32GB
ストレージ SSD 512GB / 1TB
 ディスプレイ フルHD+(解像度:1920×1200)
非タッチ 非光沢

UHD+ (解像度:3840×2400)
タッチパネル搭載 反射防止

3.5K (解像度:3456×2160)
OLED
タッチパネル搭載 反射防止
 サイズ 13.4インチ 
光学ドライブ -
SDカード micro SDカードスロット
有線LAN -
無線LAN
指紋認証
USBポート USB Type-C(Thunderbolt 4) × 2
HDMIポート -
Office 選択可
Microsoft Office Home & Business
カラー プラチナシルバー
 重さ  約1.2kg(タッチ非対応)
約1.27kg(タッチ対応)


今回のレビューで使用したDELL XPS 13(9310)の主な仕様は以下の通りです。

OS: Windows 10 Home
CPU: Core i7-1165G7
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 1TB
ディスプレイ: UHD+(解像度:3840×2400) タッチパネル


CPUは最新のCore i7を搭載しています。今回のレビューではCore i7-1165G7を使用しましたが、現在はCore i7-1185G7を搭載したモデルが販売されています。性能はCore i7-1165G7 < Core i7-1185G7となっていて、Core i7-1185G7の方が約3.5%ほど性能が高いようです。


メモリは16GB / 32GBを搭載することができます。13インチノートパソコンで32GBものメモリを搭載できる製品はほとんどなく、非常に貴重なモデルです。

ストレージはSSDとなっていて、SSDの中でも高速に動作するPCIe接続のものなので、とても快適に使うことができます。

文系も理系も、CPUはCore i7、メモリ16GBを選択すれば良いでしょう。非常に高性能な構成です。

ディスプレイはフルHD+(解像度:1920×1200)のもので十分でしょう。少しでも良い画質のものが良ければ、UHD+やOLED対応のものを選んでみてください。

レポート作成に必要なOfficeソフトも選択できます。Word、Excel、PowerPointが含まれたOffice Home and Businessを選択することができます。

性能や機能などが非常に優れていて非常に魅力的ですが、価格は高めです。


以下はCPUとストレージの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。
専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。


CPUの性能


CINEBENCH R20とCINEBENCH R23というソフトを使って、性能の測定(ベンチマーク)を行いました。

まず、CINEBENCH R20は1972cb、CINEBENCH R23は5074ptsとなりました。どちらも高い値を示していて、とても高速な処理速度です。前モデルよりも約13%も性能がアップしていました。とても快適に使えるでしょう。







上述のパソコンのパフォーマンスを制御する機能を使って、各モードでCPUの性能を計測しました。超高パフォーマンスモードにすると約4%程度性能がアップします。逆に静音モードにすると、約26%程度性能は下がりますが、その分PCの動作音をより抑えることができます。


設定  スコア
(CINEBENCH R20) 
スコア
(CINEBENCH R23)  
マルチコア シングルコア  マルチコア  シングルコア 
最適化(標準) 1972 547 5074 1348
静音 1466 504 3720 1118
超高パフォーマンス 2061 504 5333 1357




ストレージの性能測定


ストレージの速度をCrystalDiskMarkというソフトを用いて測定しました。読み込み書き込みとも非常に高速でした。とても快適に使えると思います。






グラフィックス性能


グラフィックスの性能は高めです。画像や動画を見るだけでなく、カジュアルな編集作業などにも使うことができます。






各ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。

ベンチマーク 評価対象 スコア
Nigh Raid DirectX 12 13364
Fire Strike DirectX 11 4168






外観の確認


DELL XPS 13(9310)の外観を確認してみましょう。今回は、プラチナシルバーのカラーモデルです。


天板部分です。爽やかなシルバーの天板となっていて、中央にDELLのロゴマークが刻印されています。





前から見たところです。ディスプレイのフレームが非常に細く、スタイリッシュな印象があります。













後ろ側から見たところです。













真横から見たところです。非常にスリムです。キーボード部分は奥から手前にかけて細くなっていて、かっこいいです。




底面です。製品名であるXPSのロゴが刻印されています。





ACアダプターです。とてもコンパクトになっていて、邪魔になりませんし、スッキリ収納することができます。






本体の右側面です。




左側面です。




手前側です。




背面側です。






まとめ


DELL XPS 13(9310)は性能面、携帯性、デザインなど、非常に優れたノートパソコンです。文系でも理系でも幅広く使え、ライトな処理から負荷のかかる処理まで幅広くこなせます。自宅で使うだけでなく、大学に持って行くことも簡単にできます。

とてもかっこいいデザインなので、使っていて楽しくなりそうです。


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