DELL Inspiron 15 5000レビュー 10万円以内で購入できる軽量な15.6インチノートパソコン


DELLのInspiron 15 5000は15.6インチノートパソコンとしては軽く、重さが約1.7kgで使いやすいです。

最新の高性能なCPUと最大16GBのメモリ、そして高速に動作するSSDが搭載されています。周辺機器との接続に必要なインターフェースもしっかりと搭載されています。

しかもOfficeソフトがついても、7万円~10万円前後で購入できるので、とてもお買い得なノートパソコンです。

実際にDELLのInspiron 15 5000を使用してみましたので、レビューをご紹介します。




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最新のCPUを搭載し、勉強でもプライベートでも快適に使える性能で価格も手ごろ


DELL Inspiron 15 5000は最新世代のCPUを搭載し、とても快適に動作します。実際、パソコンの起動や終了は速くアプリの動作も快適で、すぐに次の動作に取り掛かれます。




インターネットやメール、SNS、動画鑑賞なども非常に快適に使えます。もちろん、Officeソフトを使ったレポートや書類作成も快適に行える性能です。文系も理系も、学業からプライベートまで幅広く使える充実した性能を持っています。

CPU、メモリ、ストレージで選択できる構成は以下のようになっています。性能が高くなるほど価格も上がりますが、Officeソフトがついて7万円~10万円程度で購入できるのはとても魅力的です。

CPU Core i5 / Core i7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD 256GB / 512GB / 1TB





爽やかなデザインで大学生に良く似合う


DELL Inspiron 15 5000はとても爽やかなデザインのノートパソコンです。プラチナシルバーのカラーモデルはとても爽やかな色合いで、大学生にとても良く似合います。




ディスプレイのフレームは細くなっていてかっこよく見えます。キーボードもプラチナシルバーで統一されています。









軽くて使いやすい15.6インチのノートパソコン


DELL Inspiron 15 5000は、15.6インチのサイズでスッキリした軽量なノートパソコンです。

まず、15.6インチなので、画面が広くてとても作業がしやすいです。キーにもゆとりがあり快適に入力できます。本体はスリムにできていて、見た目的にもスッキリしています。




ディスプレイを閉じた状態でも十分に厚みが抑えられています。




真横から見ると特に薄さが良くわかります。キーボードやディスプレイが薄くできています。




15.6インチなので、A4ノートよりも大きいです。カバンに入れる場合は、A4ノートが余裕で入るくらいの大きさのものを用意すると良いです。スリムなPCなのでカバンの中のスペースには十分に余裕ができます。






15.6インチのサイズで重さは約1.71kg(カタログに掲載されている値)となっています。実際に計量してみると、約1.57kgとなっていてとても軽かったです。




一般的な15.6インチノートPCは2kg前後の重さのものが多く、それらと比較するととても軽く、持ち運ぶことも可能です。自宅で場所や部屋を変えて使うなど、移動したり片付けたりするときにとても扱いやすいです。

また、これくらいの重さであれば、カバンに入れて持ち運ぶということもできるようになってきます。ただ、1.0kg前後のモバイルノートパソコンと比較すると重いので、頻繁に持ち運ぶというよりは、普段は自宅で据え置いて使い、必要なときのみ持ち運ぶという使い方が適しています。









レポート作成に必要なOfficeソフトを選択可能


大学の講義で課されるレポートや卒論・修論の作成に必要な、Officeソフトを選択することができます。

Microsoft Office Personal、Office Home and Business、Office Professionalから選ぶことができます。

Word、Excel、PowerPointが入ったOffice Home and Businessがおすすめです。レポートの本文はWordで、数値計算や集計、グラフ作成はExcelで、プレゼン資料の作成はPowerPointで行うことができます。

もし、PowerPointが必要なければOffice Personalを選択してください。Office PersonalにはPowerPointはありませんが、Word、Excelが含まれています。

Office ProfessionalはOffice Home and Businessに、さらにPublisherというDTPソフトとAccessというデータベースが含まれるようになります。より専門的な使い方をしたい人はこちらを選択してください。






インターネットにはWi-Fiで接続できる


インターネットにはWi-Fiで接続することができます。

Wi-Fi 6(11ax)に対応したモデルと、そうでないモデルとがラインナップされています。CPUにCore i7を選択するとWi-Fi 6に対応し、Core i5だとWi-Fi 5対応となります。

Wi-Fi 6はWi-Fi 5よりも高速に通信ができます。もしWi-Fi 6で通信したいということであれば、Core i7を搭載したモデルを選択してください。ただ、Wi-Fi 5でも実用上十分高速な通信速度が出ますので、Wi-Fi 5でも全く問題ありません。








快適に入力でき、テンキーも搭載されたキーボード


キーボードは以下のようになっています。15.6インチのサイズがあるので、広々と使えて快適に作業ができます。テンキーがついていて、実験で得られた数値データや家計簿などお金の入力に便利です。





キーボードの左側です。スペースキーの両隣のキーがくっついていますが、特に問題なく使えます。




キーボードの右半分です。Backspaceキーと「\」キーがくっついています。「\」キーが若干小さいので、このキーをよく使う人は最初は目で確認しながら入力したほうが良いかもしれません。ほかにもくっついているキーがありますが、こちらは特に問題はないでしょう




キーボードを拡大したところです。適度な打鍵感があり、問題なく入力できるでしょう。




タッチパッドです。広くて操作しやすいです。タッチパッドの縁がダイヤモンドカットとなっていて、光の当たり方によってキラリと輝きます。









映りの良いディスプレイ


ディスプレイ周りのフレームがとても細くなっていて、外観的にも洗練された印象があります。

ディスプレイはフルHD(解像度1920×1080)で、非光沢の液晶が搭載されています。映り込みが少なく目に優しいです。発色が良く綺麗なディスプレイです。

また、上や横など、角度を変えて見ても色合いが変わることなく綺麗に表示されます。IPS液晶という記載はないのですが、とても映りの良い液晶ディスプレイです。





sRGBカバー率は60.5%となっていて色域はそれほど広くはありませんが、綺麗に表示されるディスプレイです。インターネットやメール、SNS、Officeソフトを使ったレポート作成など、特に問題なく使えるでしょう。

sRGBカバー率 60.5%
 sRGB比 60.6% 
Adobe RGBカバー率  45.0%
Adobe RGB比 45.0%


視野角も広く、上や横など角度を変えて見ても綺麗に表示されます。




解像度は1920×1080(フルHD)です。









指紋センサーを搭載し、簡単ログイン&高いセキュリティを実現


キーボードの一番右上部分には指紋センサーが搭載されています。電源ボタンも兼ねています。指をかざすだけでログインでき、パスワードを入力する手間が省けて便利です。素早くパソコンを使い始めることができます。

また、他人が勝手にパソコンを使うことを防止することができるので、大事なデータや秘密にしておきたい情報を守ることができます。セキュリティを高めることが可能になります。









周辺機器との接続に必要なインターフェース


周辺機器との接続に必要なインターフェースは、以下のものが搭載されています。光学ドライブは搭載されていませんが、パソコンを使っていて必要となるインターフェースは、おおよそ搭載されているといっていいでしょう。







標準サイズのUSBポートが合計2つ搭載されていて、USB機器との接続は問題ありません。複数のUSB機器を同時に接続することができるので安心です。USB Type-Cポートもあるので、対応するスマホを接続することも可能です。

また、モニターやプロジェクターにPCの画面を映すことができるHDMIポートや、micro SDカードスロットが搭載されています。

micro SDカードスロットは下の写真のようにしっかり奥まで入りますので、ひっかける心配もなく使うことができます。








プレゼンに対応できるHDMIポート搭載


大学ではゼミや研究室に所属すると、プレゼンを行う機会があります。DELL Inspiron 15 5000にはHDMIポートが搭載されていて、モニターやプロジェクターとつなぐことで、パソコンの画面を映し出すことができます。

大学の授業やゼミ、研究室などでプレゼンを行うときでも、ノートパソコンの画面に表示した資料を、モニターやプロジェクターに映し出して発表することができます。




実際にノートパソコンの画面をモニターに映し出すことができました。HDMIケーブルを接続するだけですぐに表示されます。





他にも、自宅のテレビとつなぐことで、ノートパソコンの画面を映し出すことも可能になります。YouTubeなどの動画をテレビの大画面に映して楽しむという使い方ができます。






サウンドとスピーカー


スピーカーは底面に左右2つ配置されています。スピーカーからのサウンドは、個人的には少しライトな感じがしましたが、問題なく聞けると思います。




もちろん、サウンドには好みがあるので、自分好みに調整することが可能です。動画向けやピアノ、ハードロックなどの設定があらかじめ用意されていますし、個別に細かくカスタマイズすることもできます。




マイク・ヘッドフォンジャックにイヤホンやヘッドセットを挿すと、最適な音響環境で聴くことができるように、自動的にダイアログが立ち上がります。接続した機材に応じて、一番心地よく聴くことができるように音響を調節してくれるようです。







オンライン授業に使えるカメラとマイク、スピーカーを搭載


ディスプレイ上部にはカメラとマイクが搭載されています。スピーカーも搭載されているので、これ1台でZoomやTeamsなどのビデオ通話ソフトを使った大学のオンライン授業にも対応することが可能です。







CPUのパフォーマンスを制御することが可能


DELL Inspiron 15 5000では、DELL Power Managerというソフトが標準でインストールされていて、その中のサーマル管理という機能を利用すると、CPUのパフォーマンスを制御することが可能になります。

よりCPUのパフォーマンスを上げて高速に実行したり、逆にパフォーマンスを落として静音性を高めるという使い方ができます。




時間のかかる処理や負荷のかかる処理を行う時は、超高パフォーマンス設定で実行するとより早く完了するでしょう。また、大学や図書館、カフェなどで使う場合は、静音モードにするとより静かに使うことができるようになります。








静音性の確認


上述のサーマル管理機能を使って、最適化、静音、超高パフォーマンスの各モードで動作音を計測しました。

まず、標準設定の最適化モードです。動画を見たりするなど負荷のかからない作業の時は静かに使うことができました。負荷がかかると動作音は大きくなりましたが、一般的なノートパソコンと同等程度の大きさでした。特に問題はないでしょう。

静音モードでは、最適化モードよりも静かでした。負荷の低い作業のときは静かですし、負荷がかかると少し動作音はしましたが、一般的なノートパソコンよりも静かでした。静かに使いたい時はこのモードを利用すると良いでしょう。

超高パフォーマンスモードは最適化モードのときとほぼ同程度でした。

普段は標準設定で使うということで全く問題ないでしょう。快適に使用できると思います。もし、より静かに使いたいという場合には、静音モードを利用すれば良いでしょう。

測定項目  測定値   
 最適化 静音  超高パフォーマンス 
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db  
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db  
動画閲覧時
(フルHD動画視聴)
28~29db  
YouTube閲覧時 28~29db  
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~31db 28~29db  28~31db 
CPU 100%使用時
(CINEBENCH R20実行)
38~39db 35~36db  39~40db








性能と仕様


DELL Inspiron 15 5000の仕様と性能を確認してみましょう。

OS Windows 10 Home / Pro
CPU Core i5-1135G7
Core i7-1165G7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD 256GB / 512GB / 1TB
 ディスプレイ  フルHD(解像度:1920×1080)
非光沢
光学ドライブ -
 グラフィックス インテルIris Xe
SDカードスロット
(micro SDカードスロット)
有線LAN -
無線LAN
指紋認証
USBポート USB3.2 × 2
USB Type-C × 1
HDMIポート
Office 選択可
Microsoft Office Home & Business
Microsoft Office Personal
Microsoft Office Professional
 カラー プラチナシルバー
リバーロック
エデン
 重さ  約1.71kg


今回のレビューで使用したDELL Inspiron 15 5000の主な仕様は以下の通りです。

OS: Windows 10 Home
CPU: Core i7-1165G7
メモリ: 8GB
ストレージ: SSD 512GB


CPUは最新のCore i5またはCore i7を選択することができます。性能はCore i5 < Core i7となりますが、どちらも高い性能で快適に使うことができます。

メモリは8GBまたは16GBを選択することができます。

ストレージは高速に動作するSSDが搭載されています。

文系も理系もCPUにCore i5、メモリ8GBを選択するとスタンダードな性能になります。長く快適に使うことができるでしょう。

理系の場合は負荷のかかる処理を行うことも多いので、余裕があればCPUをCore i7にしたり、メモリを16GBにしたより高性能なモデルを選択しても良いでしょう。高性能なモデルを選択しても、このページで紹介しているクーポンを利用すればとてもリーズナブルな価格で購入することができます。

レポート作成に必要なOfficeソフトも選択できます。Word、Excel、PowerPointが必要であればOffice Home and Businessを、Word、ExcelだけでよければOffice Personalを選択してください。Office ProfessionalはOffice Home and BusinessにデータベースソフトとDTPソフトを加えたものになります。



以下は、CPUとストレージの性能、そしてグラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。



CPUのベンチマーク


上述したサーマル管理機能を用いて、最適化モード、超高パフォーマンスモード、静音モードの各モードで計測しています。

標準設定の最適化モードで、スコアは1874ptsとなりました。とても快適に動作する性能です。高パフォーマンスモードにするとスコアが上昇し、さらに高速になります。また、静音モードにすると、パフォーマンスは少し下がりますが、それでも十分に良いスコアですので快適に使うことができるでしょう。

[CINEBENCH R20で測定]




以下の表は、CINEBENCH R15 / R20 / R23の各ベンチマークソフトを使った結果をまとめたものです。ご参考までとなりますが、同様の結果となっています。

CINEBENCH   最適化 超高パフォーマンス 静音 
 R15 マルチ 857cb 859 cb 609 cb
シングル 141 cb 140 cb 153 cb
 R20 マルチ 1874 pts 1994 pts 1617 pts
シングル 500 pts 492 pts 498 pts
 R23 マルチ 4757 pts 5098 pts 4031 pts
シングル 1321 pts 1371 pts 1307 pts






ストレージのベンチマーク


ストレージ(SSD)の速度です。読み書きともにとても高速に動作することがわかりました。パソコンの起動や動作が高速化されます。

[CrystalDiskMarkで測定]






グラフィックスのベンチマーク


グラフィックスの性能を測定しました。

インターネットやメール、SNS、動画鑑賞やOfficeソフトを使った作業など、全く問題なく使うことができます。グラフィックスがインテルIris Xeなので、一つ前の世代のノートPCに良く搭載されていたインテルUHDよりも高いスコアが出ています。









各ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。


ベンチマーク 評価対象 スコア
Time Spy DirectX 12 1186
Fire Strike DirectX 11 2773
Night Raid DirectX 12 10777





ゲームのベンチマーク


ゲームがどれくらい快適にプレイできるかを確認しました。軽めのゲームであれば、設定を低くする必要がありますが快適にプレイできるでしょう。


軽量級のゲーム


ファイタシースターオンライン2です。軽めのゲームです。画質を比較的軽めに設定する必要はありますが、軽量級のゲームは快適にプレイできるでしょう。




簡易描画設定 解像度  スコア  フレームレート(fps)
3 1920 × 1080  5519 68.0
1 1920 × 1080 25512 145.5




中程度の重さのゲーム


ファイナルファンタジー漆黒のヴィランズです。中程度の重さのゲームは画面がカクつく場合があるかもしれませんが、画質と画面解像度の設定を低くすると、まずまずプレイできるでしょう。




グラフィック設定 解像度  スコア   評価 フレームレート(fps)
標準品質 1920 × 1080  2973 やや快適 20.2
標準品質 1280 × 720  5779 とても快適 43.5



重量級のゲーム


ファイナルファンタジー15です。重量級のゲームは設定を低くしても厳しいでしょう。




グラフィック設定 解像度  スコア   評価 フレームレート(fps)
軽量品質 1280 × 720  2614 やや重い 24.6







外観の確認


DELL Inspiron 15 5000の外観を確認してみましょう。今回はプラチナシルバーのカラーモデルになります。

まず、天板部分です。爽やかなシルバーの天板の中心に、DELLのロゴが刻印されています。




スリムな筐体です。





ディスプレイを開いて、前から見たところです。ディスプレイのフレームが細く(ナローベゼル)、本体もスリムなのでスッキリとした見た目です。








キーボードです。





本体を後ろ側から見たところです。













底面部です。




ACアダプターです。




本体右側面です。micro SDカードスロット、USB3.2、マイク・ヘッドフォンジャックがあります。




本体左側面です。電源コネクタ、HDMI、USB3.2ポート、USB Type-Cポートがあります。




背面側です。




手前側です。






まとめ


DELL Inspiron 15 5000は15.6インチの広い画面で快適に作業ができ、しかも約1.7kgというとても軽さのノートパソコンです。普段は自宅で据え置いて使うのが中心になると思いますが、必要に応じて持ち運べる利便性も兼ね備えています。

高い性能のCPUとメモリ、そして高速に動作するSSD、映りの良いディスプレイを搭載し、しかもOfficeソフトがついても、7万円~10万円前後で購入できるので、とてもお買い得なノートパソコンです。

普段は自宅で使うことが多く、なるべく価格を抑えて購入したいという方は、是非検討してみてはいかがでしょうか。

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