Lenovo ThinkPad X1 Carbonレビュー 性能や携帯性など非常に優れたノートパソコン


Lenovo ThinkPad X1 Carbonは性能がとても高く、大学での学業からプライベートまで幅広い用途に活用することができます。しかも、本体は約1.09kgと軽く、自宅で使うのはもちろんのこと、大学で使う場合でも気軽に持ち運ぶことができます。

CPUのパフォーマンスを調整する機能が搭載されていて、大学や図書館などでは静かなモードで使い、負荷のかかる処理や完了まで時間のかかる処理にはCPUのパフォーマンスを上げて使うなど、状況に応じた使い方ができます。

セキュリティ機能も非常に充実しているので、安心して使うことができます。

Lenovo ThinkPad X1 Carbonを実際に使用してみましたので、どのようなパソコンか、レビューをご紹介します。





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学業からプライベートまで幅広い用途に使える高い性能


Lenovo ThinkPad X1 CarbonはCPUにCore i5-8365U / Core i7-8565U / Core i7-8665U / Core i7-10710Uを搭載し、メモリは16GB、そして高速に動作するSSDが搭載されています。




とても性能が高く、快適に使うことができます。実際に使用してみると、パソコンの起動や終了はとても高速ですし、アプリの動作も快適でした。インターネットやメール、SNS、動画・画像鑑賞などの用途はもちろんのこと、Officeソフトを使ったレポートや書類の作成・閲覧なども快適に行うことができます。

CPUの性能が高くメモリ容量も多いので、プログラミングに活用したり理系の研究活動など、負荷のかかる作業に使用することも可能です。文系から理系まで、幅広い用途に活用することができる性能を持っています。






スリムで軽くて使いやすく、大学のゼミや研究室などにも持って行きやすい


Lenovo ThinkPad X1 Carbonのサイズは14インチで、A4ノートよりも少しだけ大きい程度です。コンパクトな作りになっています。14インチの広い画面で作業ができるので、作業効率が高くて良いです。





約1.09kgの重さで、片手でも簡単に持ち上げられるくらい軽くできています。

14インチのサイズでこれだけ軽いととてもうれしいです。簡単にパソコンの移動ができるので、ちょっと気分を変えて別の場所で作業をするということが簡単にできます。自宅内で場所を変えることはもちろんのこと、カフェや図書館などで作業をすることも問題ありません。




本体はとてもスリムにできています。ノートや資料と一緒にかさばることなくカバンに入れることができますし、軽量なので肩も凝りにくいです。大学で使う必要が出てきた場合でも、簡単に持ち運べるので便利です。









CPUのパフォーマンスを制御でき、パソコンを静かに使ったり処理を高速化できる


Lenovo ThinkPad X1 CarbonにはCPUのパフォーマンスを制御する機能が備わっています。ディスプレイの右下にある電源アイコンをクリックし、電源モードのバーを動かすことで、CPUのパフォーマンスを簡単に切り替えることができます。3段階の設定が用意されています。






通常は、スライドバーが真ん中に位置していて「高いパフォーマンス」に設定されています。インターネットやメール、SNS、動画鑑賞、Officeを用いたレポートや書類作成など、幅広い作業が快適に行える設定です。

「電源モード(接続):最も高いパフォーマンス」に設定すると、CPUの性能を最大限に引き出すことができます。「高いパフォーマンス」設定よりも、30%程性能がアップします。時間のかかる処理でも高速に実行でき、完了までの時間を短縮することができます。

一番左に動かすと「より良いバッテリー」モードとなり、CPUのパフォーマンスは一番下がりますが、ほぼ無音で使うことができます。図書館など、とても静かに使う必要がある場合にはこの設定が良いでしょう。

パソコンを使っていてCPUに負荷がかかると、CPUが発熱して熱くなります。それを冷やすためにファンが高速に回転することで動作音が大きくなるのですが、CPUのパフォーマンスを低下させると、その分ファンの回転量が抑えられるので動作音も小さくなるという仕組みです。

ただ、下の動作音の確認のところでも紹介しているように、最も高いパフォーマンスに設定した場合でも、他のノートパソコンと比較しても非常に静かに使用することができます。

普段は標準の「高いパフォーマンス」の設定で使い、時間がかかる処理や負荷のかかる処理の時は「最も高いパフォーマンス」で使用し、大学や図書館など、静かさが求められる環境で使用する場合には「より良いバッテリー」モードに切り替えて使うなど、使用状況に応じて使い分けることができます。







マットな質感がとても良い、落ち着いたデザイン


Lenovo ThinkPad X1 Carbonは、マットな質感がとても大人な印象を与えるデザインとなっています。カラーは落ち着いたブラックとなっていて、多くの人にとって使いやすいでしょう。天板の素材はカーボンとなっていて、高い剛性がありつつも、金属素材にはないソフトさも感じられます。




一部のモデルのみ(ThinkPad X1 Carbon:エクストリームモデル)になりますが、天板にカーボン柄が見えるデザインも採用されています。下の写真のような模様が盛り込まれていておしゃれです。こちらのデザインが良い場合は、カスタマイズ画面の「トップカバー」の項目で「カーボン柄」を選択してください。




キーボードやディスプレイのフレーム部分もブラックで統一されています。本体がスリムなこともあり、スッキリと落ち着いた雰囲気で使うことができます。









WordやExcelなど、レポート作成に必要なOfficeソフトの選択が可能


大学ではWordやExcelを使って講義のレポートを作成する機会が非常に多くあります。また、卒論やゼミの発表ではPowerPointを使ってプレゼン資料を作成する必要もあります。

Lenovo ThinkPad X1 Carbonを購入する際には、Word、Excel、PowerPointが含まれたMicrosoft Office Home and Business、またはWordとExcelが含まれた(PowerPointはなし)Microsoft Office Personalを選択することができます。

Office Home and Businessの方がPowerPointが含まれていておすすめですが、PowerPointが不要であればOffice Personalを選択してみてください。






インターネットにはWi-Fi、有線LAN、SIMカードを用いたLTEでの接続が可能


インターネットにはWi-Fiで接続できるだけでなく、標準で付属している有線LANアダプター(RJ45拡張コネクタ)を使い、LANケーブルを挿して通信することもできます。両方の形式でネット接続ができるので安心です。




また、オプションになりますが、LTEでの接続にも対応できます。SIMフリーで、サイズはnano SIMに対応しています。自宅にインターネットの固定回線を引かない人や、外出先でパソコンを使うことが多い人は選択してみてください。




LTE対応にする場合には、構成のカスタマイズ画面の「WWAN」の項目で、WWAN対応にチェックを入れてください。









使いやすく作業効率が高まるキーボード


キーボードは下の写真のようになっています。キーボードの上部には2つスピーカーが配置されています。下部にはタッチパッドがあり、その右隣りにあるのは指紋センサーです。中央にある赤いボタンはトラックポイントと呼ばれ、マウスカーソルを動かすことができます。




キーボードに気になる点は特にありません。数字やアルファベット、記号の各キーの大きさは揃っていて使いやすいです。Enterキーや半角全角切り替えキーなどの左右両端に配置されているキーも、十分な大きさが確保されています。








タッチパッドです。クリックボタンは上側に配置されています。もちろん、タッチパッド自体をクリックすることが可能です。




キーは指の形状に合わせて中央が少しだけくぼんだ構造になっています。指がかりがしやすくなっていて、キー入力がやりやすいです。




Lenovo ThinkPadシリーズのキーボードは、入力のしやすさに定評があります。実際、キーを押したときの深さと反発力がちょうどよい感じで打鍵感がとても良く、非常に入力しやすいと感じました。また、中央にある赤いボタン(トラックポイント)を指でグリグリと動かすことによって、マウスカーソルを操作することができます。





そして、クリックボタンがタッチパッドの上側についているため、キーボードからほとんど手を動かすことなく、キーの入力やマウス操作ができてしまいます。タッチパッドに手を移動させる必要がないので、作業がとても効率的に行えます。


タッチパッドに手を移動させることなく、キーの入力やマウス操作ができるので作業効率が上がる。







3つの解像度が選択でき、映りがとても良いIPS液晶ディスプレイ


ディスプレイはフルHD(解像度:1920×1080)、WQHD(解像度:2560×1440)、UHD(解像度:3840×2160)の3種類が用意されています。



今回のレビューでは、UHD(解像度:3840×2160)ディスプレイを搭載したモデルを使用しています。

高精細な表示にしたい場合には、WQHDやUHDディスプレイを選択すると良いでしょう。美しい映像を楽しむことができるでしょう。一般的な用途で使いたい場合には、フルHDのディスプレイでも全く問題ありません。

いずれのディスプレイもIPS液晶となっていて、どの角度から見ても画面が白く抜けてしまったり色が変化してしまうということがなく、とても綺麗に表示されます。




IPS液晶なので、上や横から見てもきれいに表示される。







また、フルHD(1920×1080)のディスプレイだけになりますが、のぞき見を防止するThinkPad Privacy Guard機能を搭載したディスプレイを選択することもできます。外出先や人の多いところで使用するような場合で、パソコンの画面を見られたくない場合には選択すると良いでしょう。







ディスプレイの発色を調整できる


Lenovo ThinkPad X1 Carbonでは、ディスプレイの発色を制御する機能が備わっています。標準的な色表現だけでなく、写真や動画を見たり編集したりするのに適した設定や、ブルーライトをカットするような設定に変更することができます。









周辺機器との接続に必要なインターフェース


周辺機器との接続に必要なインターフェースは、下の写真のようになっています。

USBポートは2種類(標準サイズのUSB3.1ポート×2、USB Type-C×2)で合計4つ搭載されています。USB Type-Cポートの1つはACアダプターを挿す用途で用いられます。USB Type-CポートはどちらもThunderbolt3に対応しています。

複数のUSBポートが搭載されているので、同時に複数のUSB機器を接続することができるので安心です。








SDカードスロットは搭載されていません。必要であれば、外付けのSDカードリーダーをご用意ください。








HDMIポートを搭載し、プレゼンに使える


大学ではゼミや研究室に所属すると、パソコンを使ったプレゼン発表をする機会が多くなります。プレゼンをするには、ノートパソコンをモニターやプロジェクターにつなぐ必要があります。

ThinkPad X1 CarbonにはHDMIポートがあるので、ケーブルをつなげば簡単にプレゼンを行うことができます。HDMIは多くの機器で採用されているので、このポートがあれば安心です。




実際、Lenovo ThinkPad X1 CarbonとモニターをHDMIケーブルでつないでみました。問題なくPCの画面を映し出すことができました。




また、モニターとつなぐことによって、ノートPCのディスプレイだけでなく、モニターを新しい作業領域として使うこともできます。ノートパソコンの画面だけでは狭いというような場合には、モニターをつないで作業が広々とできるようになります。






指紋センサー搭載でワンタッチでログインでき、セキュリティを高めることができる


Lenovo ThinkPad X1 Carbonには指紋センサーが搭載されています。ログインの際にパスワードを入力することなく、ワンタッチでログインできて便利です。手間を省いて、素早くパソコンを使い始めることができます。

また、他人がノートパソコンを使うことを防止することができ、セキュリティを高めることにつながります。







プライバシーを保護するカメラフィルター搭載


ディスプレイの上部にはカメラが搭載されています。720p HDカメラ、または720p HDカメラ+IRカメラ(赤外線カメラ)の2種類があります。IRカメラを選択した場合は顔認証ができるようになります。

パソコンのカメラがあると何となく覗かれているようで嫌だという人や、実際にカメラ機能を使うソフトを閉じ忘れていて、自分の様子が丸見えになっていたという人もいるかもしれません。

Lenovo ThinkPad X1 Carbonのカメラにはフィルターがついていて、すぐ上にあるレバーを手でスライドさせて、撮影を物理的にできなくすることができます。使用するとき以外はフィルターを閉じておくと安心です。




カメラを乗っ取ってPCを操作している人を盗み見るウイルスが存在していることもありますし、カメラ機能を使うアプリケーションの閉じ忘れなどで、プライバシーが漏れてしまうことを防ぐことができます。






スピーカーとサウンド


DOLBY ATMOSスピーカーシステムが採用されていて、キーボードの上部に2か所、そして底面部に2か所搭載されています。立体的な音響システムとなっています。




サウンドのカスタマイズも可能です。ソフトウェアを使って、自分好みの設定を行うことができます。









動作音の確認


非常に静かに使うことができるノートパソコンです。

上で紹介したように、電源モードを変えてCPUのパフォーマンスを設定することで、動作音を調整することができます。

最も高いパフォーマンスの場合でも、CPUに高い負荷がかかっても動作音は抑えられていて、とても静かでした。

高いパフォーマンスに設定すると、CPUに負荷がかかってもほぼ無音でした。それくらい静かに使えます。



測定項目 最も高いパフォーマンス 高いパフォーマンス
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~29db 
動画閲覧時
(フルHD動画視聴)
28~29db
CPU 80%使用時 32~33db 30~31db







ThinkPad X1 Carbonの性能と仕様を確認


ThinkPad X1 Carbonの仕様は以下の表のようになっています。

 OS Windows 10 Home / Pro
CPU Core i5-8365U
Core i7-8565U
Core i7-8665U
Core i7-10710U
メモリー 8GB / 16GB
ストレージ SSD 256GB / 512GB / 1TB / 2TB
SSD 512GB + 32GB Optaneメモリー
無線LAN
有線LAN
(付属のアダプターで対応可)
光学ドライブ -
SDカードスロット  -
サイズ 14インチ
重さ 1.09kg
バッテリー持続時間 最大18.9時間
ディスプレイ フルHD IPS液晶 1920×1080
WQHD IPS液晶 2560×1440
UHD IPS液晶 3840×2160
USBポート USB3.1×2
USB Type-C×2
HDMI端子
 Office Office Home and Business 
Office Personal
 保証期間 1年(有償で5年まで延長可) 



今回のレビューで使用したThinkPad X1 Carbonの主な仕様は以下の通りです。

OS: Windows 10 Home
CPU: Core i7-8665U
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 512GB
ディスプレイ: UHD(解像度:3840×2160)


CPUはCore i5またはCore i7から選択することができますが、性能を比較すると以下のようになります。




一番高い性能がCore i7-10710Uで、Core i7-8665U、Core i7-8565U、Core i5-8365Uの順になります。CPUの性能は電源モードを変更することで、より高くしたり抑えたりすることができます。今回のレビューでは、Core i7-8665UでのCPUパフォーマンスを実際に測定していますので、この下にあるCPUのベンチマークの項を参考にしてみてください。

メモリは8GBまたは16GBを搭載しています。16GBを搭載したモデルが多く、8GBを選択できるのは、現在パフォーマンスモデルのみになっています。

ディスプレイは、フルHD、WQHD、UHDの3種類が用意されています。デザインやグラフィックスなどのクリエイティブな用途や高い画質の動画や画像を扱うなど、高精細な画面を希望する場合はWQHDやUHDディスプレイを選択すると良いでしょう。一般的な用途であれば、フルHDのディスプレイで全く問題ありません。

ストレージはSSDが搭載されています。高速に動作するので快適に使うことができます。SSDをさらに高速化させるSSD 512GB + 32GB Optaneメモリーという構成を選択できるモデルもラインナップされています。

レポート作成に使えるOfficeソフトも選択できます。Word、Excel、PowerPointが含まれたOffice Home and Businessがおすすめです。PowerPointが不要であれば、Office Personalを選択してください。Office PersonalにはWordとExcelが含まれています。

文系も理系もCore i7-8565U、メモリ16GB、フルHDディスプレイの構成で十分快適に使うことができます。全体的に高価な価格設定ですが、中でもこの構成が一番安くなります。高い性能と万全のセキュリティ機能を搭載しています。



以下は、CPUとストレージの性能、そしてグラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。


CPUのベンチマーク:CINEBENCH R15で測定


CPUのパフォーマンス設定において、「最も高いパフォーマンス」と「高いパフォーマンス」、「より良いバッテリー」の3種類で、CPUの性能を測定しました。


まず、「最も高いパフォーマンス」に設定すると、CPUの性能は751cbとなりました。Core i7-8665Uは第8世代のCPUですが、最新の第10世代のCPUと同等の高い性能でした。

[最も高いパフォーマンスの場合]




「高いパフォーマンス」に設定すると、スコアは528cbとなりました。最も高いパフォーマンスの場合と比べると低くなりましたが、十分に快適に使えます。普段使いにはこの設定で問題ありません。

[高いパフォーマンスの場合]




「より良いバッテリー」に設定すると、371cbとなりました。完全に無音で使いたい場合には、この設定が良いでしょう。CPUのパフォーマンスは下がりますが、ネットやOfficeなどの動作は軽快です。





まとめると下の表のようになります。

設定 スコア
(CINEBENCH R15)
最も高いパフォーマンス 751
高いパフォーマンス 528
より良いバッテリー 371





ストレージのベンチマーク:CrystalDiskMarkで測定


ストレージ(SSD)の速度を測定しました。

PCIe NVMe M.2タイプのSSDなので、非常に高速に動作することがわかりました。パソコンの起動や動作が高速化されます。










外観の確認


それでは、Lenovo ThinkPad X1 Carbonの外観を確認してみましょう。

まず、天板です。落ち着いたブラックとなっていて、ThinkPadのロゴとX1のロゴが対角線上に配置されています。どちらも隅に位置しているので、全体的にシンプルな印象を受けます。




本体はスリムです。






ディスプレイを開いて前から見たところです。








後ろ側から見たところです。








ディスプレイは180度開きます。




キーボードです。キーボード上部にスピーカーが2か所配置されています。






底面部です。底面部にもスピーカーが2つ配置されています。






ACアダプターです。小型でスッキリしています。ACアダプターを持ち運ぶのも大丈夫です。




本体左側面です。




右側面です。




手前側です。




背面側です。







まとめ


Lenovo ThinkPad X1 Carbonは、高い性能、携帯性、ディスプレイの質や周辺機器との拡張性、そしてセキュリティなど、細部に至るまで高いレベルにある非常に優れたノートパソコンです。

プライベートで使えるのはもちろんのこと、学業においても快適に使うことができます。レポート作成だけでなく、理系の研究活動など負荷のかかる作業にも活用できます。

14インチで作業がしやすく、しかも軽いノートパソコンなので取り扱いやすいのもうれしいポイントです。


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