dynabook R(RZ)シリーズレビュー 14インチで1kg以下の高性能な軽量ノートパソコン


dynabook Rシリーズ(dynabook R9 / R8 / R6)のWEBモデルであるdynabook RZシリーズは、14インチのサイズで1kgを切るという超軽量なノートパソコンです。

これまで1kgを切る製品は13.3インチのPCが多かったのですが、dynabook RZシリーズの登場で、軽くて使いやすさを保ったまま、より広い画面で作業ができるようになりました。

しかも、最新のインテル製第12世代のCPUを搭載し、ひとつ前の第11世代のCPUよりも約1.8倍もの大幅な性能アップとなっていて、非常に快適に使用することができます。ポート類もとても充実していて、周辺機器との接続も安心です。

今回、実際にdynabook RZシリーズのモデルであるdynabook RZ/LVを使用してみましたので、そのレビューをご紹介したいと思います。





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14インチで1kgを切るとても軽いノートPC


dynabook RZシリーズは14インチのサイズですが、940g~という非常に軽いノートパソコンです。

1kgを切るdynabookの製品にはdynabook Gシリーズという13.3インチのノートPCがすでに販売されていますが、dynabook Rシリーズはそれよりも画面サイズを大きくして、より見やすい画面を搭載したノートパソコンとなっています。


dynabook RZシリーズは片手でも楽々持てる軽さを実現。


実際にdynabook RZ/LVの重さを計測したところ、937gとなっていました。




1kgを切る軽さにくわえて画面サイズが広いと、作業がしやすくてより使いやすくなります。


本体の大きさは、約312.4(幅)×224.0(奥行)×15.9(高さ)mmとなります。A4よりも1cm程度大きいくらいのサイズ感です。13.3インチノートPCと比べると少しだけ大きくなりますが、カバンに入れてもかさばらずに持ち運ぶことができるサイズになります。


dynabook RZ/LVの上にA4ノートを重ねて大きさを比較したところ。


自宅でもしっかり作業ができるだけでなく、大学やカフェ、図書館などの外出先にも簡単に持ち運ぶことができます。A4サイズなのでカバンに入れてもかさばらず、しかも軽いので疲れにくいのがうれしいですね。

自宅でも外出先でもしっかり使えるノートパソコンです。





さわやかに使える上品なデザイン


dynabook RZシリーズはスリムで上品なデザインをしたノートパソコンです。




天板やキーボードなど、本体はダークテックブルーと呼ばれる黒と紺色の中間的なカラーが採用されていて、とても洗練された印象があります。男性にとっても女性にとっても馴染みやすいカラーだと思います。




キーボードの文字色は白色が採用されていて、文字の見やすさとデザインがうまく調和しています。








最新の第12世代インテルCPUを搭載し、高い性能を発揮


dynabook RZシリーズには、最新の第12世代インテルCPUが早速搭載されています。

第12世代のCore i7は12コア16スレッドという構成になっています。第11世代のCore i7-1165G7は4コア8スレッドになっているので、現在販売されている第11世代のCPUよりも大きく性能がアップしています。




実際にCPUの性能を専用のソフトウェアで計測してみたところ、前世代のCPU(第11世代Core i7-1165G7)と比較して、約1.8倍もの大幅な性能アップとなっていました。これには私もびっくりしました。

インターネットや動画鑑賞、Officeソフトを使ったレポート作成などが快適に行えるだけでなく、プログラミングやカジュアルな画像・動画編集などの処理も快適に行うことができ、幅広い用途にしっかりと使うことができます。

文系から理系まで、しっかりと使える性能です。




映りが良くて目にやさしいEyesafe認証ディスプレイを搭載


ディスプレイサイズは14インチで、スリムなフレームとなっています。高輝度、広視野角TFTカラーLED液晶を搭載していて映りも良いです。また、ブルーライトを低減するようになっているので、長時間使用しても目に優しいです。


映り方


正面からだけでなく、横や上からなど角度を変えてみても綺麗に表示されます。視野角は広いです。また、非光沢液晶なので蛍光灯などの映り込みも少なく見やすいです。




横や上からなど、角度を変えても綺麗に表示される。




色の表示


sRGBカバー率は97.2%となっていて広い色域です。正確な色の表示が可能です。インターネットやメール、Officeソフトを使ったレポートや書類作成などの一般的な作業だけでなく、画像や動画編集などのクリエイティブな用途にも良いでしょう。

sRGBカバー率 97.2%
Adobe RGBカバー率  75.0%



ブルーライトを低減


最近は学校も職場も社会全体的にオンラインでの活動が増えていて、パソコンの画面を見る時間が長くなりました。



dynabook RZシリーズはEyesafe認証を取得したディスプレイを搭載しています。Eyesafe認証とはヨーロッパなどの海外へ輸出される工業製品の安全試験・認証を提供している第三者検査機関であるテュフ・ラインランドが定めている認定のことです。目の保護に関してとても高い基準をクリアしていることを意味しています。

ブルーライトが低減されていて、長時間見続けても目への負担が少なくなっています。少しでも目に優しいのはうれしいですね。



解像度など


ディスプレイの解像度は1920×1200(WUXGA)となっています。解像度が1920×1080(フルHD)の一般的なノートパソコンのディスプレイよりも縦方向の情報量が増え、より多くの情報を1画面に表示することが可能になります。上下にスクロールする回数が減るので、作業効率もアップしそうです。









キーボード


キーボードは下の写真のようになっています。スタンダードな日本語配列のキーボードです。キーボードは防滴加工がされています。水濡れによるリスクを低減できるようになっているようです。




半角・全角切り替えキーが若干小さめですが、問題のない範囲だと思います。アルファベットや数字キーなど、他のキーについては特に問題ありません。




「\」や「-」、「む」キーなどは他のキーよりも若干小さめにできていますが、特に問題なく使えると思います。EnterやBackSpaceキーなどは、しっかりと大きさが確保されています。




キー同士の間隔は19mm、キーを押したときの深さは1.5mmとなっていてスタンダードな仕様です。




タッチパッドです。縦方向に広めに作られています。三本指や四本指での操作も楽にできるようになっていて、より作業効率がアップしそうです。








インターネットにはWi-FiでもLANケーブルでも接続できて便利


インターネットにはWi-Fiで接続できるのはもちろんのこと、LANケーブルを挿して接続することも可能になっています。

LANケーブルを使うと通信が高速で安定するので、オンライン授業などで利用すると通信が途中で切れる心配もなく安心です。


LANケーブルと有線LANポート。





レポートや書類作成に使えるOfficeソフトを選択可能


大学の講義で課されるレポートや卒論・修論の作成に必要な、Officeソフトの有無を選択することができます。

Officeソフトを選択した場合は、Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlookが入ったOffice Home and Businessが搭載されます。レポートの本文はWordで、数値計算や集計、グラフ作成はExcelで、プレゼン資料の作成はPowerPointで行うことができます。

Officeソフトを単体で購入するよりも、セットで購入する方が安くなります。






指紋・顔認証とプライバシーシャッターを搭載し、高いセキュリティを実現


dynabook RZシリーズでは指紋認証やプライバシーシャッター機能を搭載していて、セキュリティをしっかり守ることができます。


指紋センサー


電源ボタンに指紋センサーが統合されています。電源ボタンを押すと同時に指紋認証が完了するので、パソコンを使い始めるのがとてもスムーズになります。


電源ボタンに指紋センサーが統合されている。



プライバシーシャッター


カメラはディスプレイ上部に搭載されています。カメラレンズにカバーをかけることができるプライバシーシャッターも搭載されていますので、カメラに映りたくないときはカバーをかけておくと良いでしょう。ZoomやTeamsを使ってビデオ通話をしているときに、予期しない映り込みを防ぐことができます。


カメラに搭載されたプライバシーシャッター。
(左)カメラの撮影ができる状態。
(右)カメラの撮影ができない状態。






周辺機器との接続に必要なインターフェースが充実


dynabook Rシリーズは薄型で超軽量タイプのノートPCですが、インターフェースが削られることもなく、充実の構成となっています。周辺機器との接続に困ることは少ないでしょう。









プレゼンやマルチモニターに対応できる


プレゼンに対応したり、外付けディスプレイをつないでマルチモニターで作業するのに使えるHDMIポートが搭載されています。




実際、HDMIケーブルを使ってPCとモニターを接続してみたところ、PCの画面と同じものをモニターに映し出すことができました。プレゼンにもしっかり対応できます。




また、PCの画面を拡張し、PCの画面とモニターの2つのディスプレイで作業することも可能です(マルチモニター)。




また、USB Type-Cポートもディスプレイ出力に対応しています。





SDカードスロット


SDカードスロットはmicro SDカードに対応しています。奥までしっかり入り、作業の邪魔になりません。





USBポート


USBポートは標準サイズのUSB Type-Aポートが2つ、USB Type-Cポートも2つとなっています。複数のUSB機器を同時に接続するのも問題ありません。


また、USB Type-Cポートを使うと、Power Deliveryに対応したモバイルバッテリーや充電器からPCに充電を行うことができます。実際、PCの電源がOFFの状態で充電を行うことができました。

一方で、PCの電源がONの状態で20Wのモバイルバッテリーと45Wの充電器(コンセントタイプ)を試してみましたが、筆者が用いた充電器との相性が悪かったのか、うまく充電できませんでした。PCの電源がONの状態で充電を行う場合は、標準で付属するACアダプターを使用するのが良いでしょう。ACアダプターは小型で軽量なタイプなので携帯にも便利です。

   PC 電源OFF PC 電源ON
モバイルバッテリー
(20W)
※1
充電器
(45W)
×
※1 充電できるときとできないときがあった。




標準で付属するアダプター。手のひらの半分程度の小型タイプ。







オンライン授業に対応できるカメラとマイク、スピーカーを搭載


dynabook RZシリーズには、カメラとマイク、スピーカーが搭載されているので、オンライン授業にしっかり対応することができます。また、インターネットを通して学習できるオンライン英会話サービス等にも使えますので、在学中に学力向上や自己啓発などに、しっかりと使うことができます。


カメラ


カメラとマイクはディスプレイの上部に搭載されています。上述した通り、カメラにはプライバシーシャッター機能が搭載されています。カメラは顔認証には対応していません。


ディスプレイ上部に搭載されたカメラとマイク。




スピーカー


スピーカーは本体底面に2つ搭載されています。Dolby Atmosのサウンドシステムが搭載されています。

実際にスピーカーからの音を確認してみたところ、ややライトな印象を受けました。音質にこだわった音楽鑑賞をするのは向いていないかもしれませんが、動画を見たり会話を聞いたりするのは問題ないです。

もし、より良い音質でということであれば、イヤホンやヘッドホンを利用するととても良い音質で聞くことができます。ヘッドホンジャックは本体側面に搭載されています。




本体の底面に搭載されたスピーカー。



AIノイズキャンセラーを利用でき、クリアな音声を伝えられる


マイクを使う場合、周囲のノイズを効果的にカットしてくれるAIノイズキャンセラーを利用することができます。インターホンのチャイム音や自宅の生活雑音をカットしてくれるので、自分の声だけを綺麗に相手に伝えることができます。





実際にどのように聞こえるかという動画がありますのでご覧ください。








パソコンのパフォーマンスを調整できる機能を搭載


dynabook RZシリーズにはパソコンの使用電力を設定する機能(dynabook省電力設定)が搭載されています。

この機能を有効にして、電源モードから「トップクラスの電力効率」を選択するとパソコンのパフォーマンスが少し下がりますが、動作音を抑えて使用することができるようになります。通常のモードでも問題のない動作音ですが、外出先で使用する場合など、より静かに使いたいときに使用すると良いでしょう。



dynabookの設定アプリから利用できる「dynabook省電力設定」機能。



Windowsの設定から利用できる電源モード。






静音性の確認


上述のパソコンのパフォーマンスを調整できる機能を利用して、標準モードと省電力モードにおいて、パソコンの動作音の大きさを比較しました。

標準モードでは動画を見たり、インターネットをしたりする等、軽めの作業をしているときは静かに使うことができます。パソコンに負荷がかかると動作音は大きくなりますが、他のパソコンと同程度~やや抑えめの動作音となりました。問題なく使えるでしょう。CPUが非常に高い性能を発揮することを考えると、とてもm優れた静音性です。

また、省電力モードにすると、軽めの作業はもちろんのこと、パソコンに負荷がかかる処理を行っても静かに使うことができました。より静かに使うときは、省電力モードに設定すると良いでしょう。このモードでも、第11世代のインテル製CPUであるCore i7-1165G7と同等以上のパフォーマンスを発揮できますので、とても高速に動作します。

測定項目   測定値    
 標準  省電力
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db 
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db 
YouTube鑑賞時 28~29db 
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~31db   28~29db
CPU 100%使用時
(CINEBENCH R20実行)
38~39db  30~31db






dynabook RZシリーズの仕様と性能


dynabook RZシリーズの仕様は以下のようになります。


 モデル  dynabook RZ/HV dynabook RZ/LV dynabook RZ/LU 
 OS Windows 11 Home Windows 11 Pro 
CPU Core i7-1260P / Core i5-1240P Core i7-1260P Core i7-1260P 

メモリー
16GB 
ストレージ 512GB / 1TB  
ディスプレイ 高輝度・広視野角 TFTカラー LED液晶
1920×1200(WUXGA)
ノングレア   
 サイズ 14インチ    
USBポート USB3.2 × 2
USB Type-C × 2   
SDカード micro SDカードスロット   
有線LAN 〇   
無線LAN ○   
指紋認証 〇 
 Officeソフト Office Home and Business 選択可能
バッテリー  約24時間 約20.5時間  
 重さ 約1.05kg  約940g  



今回のレビューで使用したdynabook RZシリーズの仕様は以下の通りです。

モデル名:dynabook RZ/LV
OS: Windows 11 Home
CPU: Core i7-1260P
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 1TB


dynabook RZシリーズにはRZ/HV、RZ/LV、RZ/LUの3つのモデルがラインナップされています。それぞれのモデルにおいて、CPUやバッテリー持続時間と重さが違います。

CPUはCore i7-1260P / Core i5-1240P から選ぶことができます。性能的にはCore i5 < Core i7ですが、どちらも最新世代のCPUで非常に高い性能を発揮します。

dynabook RZ/HVは約1.05kgと1kgを少しオーバーしますが、とても軽いことに変わりはありません。dynabook RZ/LV、RZ/LUの場合は、約940gとなっていて非常に軽いです。少しでも軽いほうが良ければdynabook RZ/LV、RZ/LUから選択すると良いでしょう。

バッテリー持続時間はdynabook RZ/HVが最大24時間、dynabook RZ/LV、RZ/LUは最大20.5時間となっています。

文系も理系もCPUにCore i5、メモリ16GBを選択すれば非常に快適に使用することができます。もちろん、CPUをCore i7にすればさらに高速に、そして快適に使用することができます。価格については、CPUをCore i7にしたモデルの方が安い場合がありますので、他のモデルと比較しながら選択してみると良いと思います。いずれにしても、非常に性能の高いノートパソコンであることには変わりありません。


以下はCPUとストレージ、グラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。


CPUのベンチマーク


CPUの性能をCINEBENCH R20 / R23という2つのソフトを用いて計測しました。

スコアはそれぞれ3612pts、9473ptsとなり、非常に高い値になりました。ひとつ前のCPUであるCore i7-1165G7のスコアが約2000ptsぐらい(CINEBENCH R20)なので、約1.8倍もの大幅な性能アップとなっています。非常に高速な動作が可能となっています。

また、シングルコアのスコアも500ptsを余裕で越えていて非常に高い値です。







また、上述のパソコンのパフォーマンスを制御する機能を使って、各モードでCPUの性能を計測しました。ご参考までにご覧ください。

静音モードにするとスコアは40%程度低下しますが、ほとんど動作音がしなくなるくらい静かに使うことができました。より確実に静かに使いたい場合はこちらの設定を利用してみてください。この状態でも、Core i7-1165G7と同等以上のパフォーマンスを発揮することができます。


設定  スコア
(CINEBENCH R20) 
スコア
(CINEBENCH R23)  
マルチコア シングルコア  マルチコア  シングルコア 
標準 3612 592 9473 1536
省電力 2132 439 5526 1237



ストレージのベンチマーク


SSDのアクセス速度を計測しました。読み書きとも非常に高速です。2021年までに発売されていたノートPCに搭載されているSSDよりも頭一つ抜けた速さです。非常に快適に使うことができるでしょう。





グラフィックスの性能


グラフィックスの性能も高いです。ネットやOfficeソフトを用いた一般的な作業だけでなく、カジュアルな画像や動画編集、軽めのゲームプレイなども対応できます。






各ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。


ベンチマーク 評価対象 スコア
Fire Strike DirectX 11 5343
Sky Diver DirectX 12 18413






外観の確認


最後にdynabook RZシリーズの外観を確認してみましょう。

ダークテックブルーというカラーが採用されています。黒の品格と青のカジュアル感を合わせ持つという意味があるようです。確かに上品な感じで使いやすそうな印象があります。




本体はスリムです。




ディスプレイのフレームが細く、とてもスッキリした外観です。













ディスプレイは180度開くことが可能です。












底面です。




ACアダプターです。小型で軽量タイプです。




本体の左側面になります。




右側面です。




手前側です。




背面です。







まとめ


今回実際にdynabook RZシリーズを使ってみて、14インチのサイズがありながらもたったの940gという軽さというのはとても魅力的でした。しかも、最新のCPUを搭載していて、その性能の高さにびっくりしました。

14インチの画面サイズがあるととても作業がしやすくなります。14インチのサイズで1kgを切る超軽量モデルはあまりないので、軽くて作業がしやすいノートパソコンを探している方には、とても良い選択肢になるでしょう。

セキュリティ機能やポート類も充実し、ディスプレイも目に優しくなっているので、とても使いやすいと思います。

Dynabookの直販サイトであるDynabookダイレクトの無料会員(COCORO MEMBERS)に登録すると会員価格で購入できるようになり、表示されている値段より大きく値段が下がります。

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