dynabook SシリーズSZ/LP、SZ/HPレビュー 大学生が使いやすく価格を抑えた軽量ノートパソコン


dynabook Sシリーズ(dynabook S6 / S3)のWEBモデルであるdynabook SZシリーズは、13.3インチのサイズで重さが約1.1kg~のとても軽量なノートパソコンです。

10万円を切る価格からラインナップされていて、大学生が購入しやすい価格になっています。しかも学業やプライベートで快適に使える性能を持っていて使いやすいです。持ち運びに便利なので、自宅はもちろんのこと、大学の講義やゼミ、研究室に持って行って使うこともできます。

実際にdynabook SZシリーズ(dynabook SZ/LP)を操作してみましたので、レビューをご紹介します。






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10万円を切る価格からラインナップされているから大学生にも購入しやすい


dynabookの直販サイトでは、dynabook SZシリーズは10万円を大きく切る価格から購入することができます(Dynabook無料会員価格)。

Officeソフトを搭載しても、最安で8万円前後の価格で購入できるので、とてもお得感があります。

大学生の場合は、学費だけでなく家賃や生活費など、いろいろとお金がかかりますので、少しでも安く購入できるのはうれしいポイントです。




スリムで落ち着いたトーンのデザイン


dynabook SZシリーズはブラック、デニムブルー、モデナレッド、パールホワイトの4色のカラーバリエーションがラインナップされています。好みに応じて選ぶことができます。

 

dynabook SZシリーズには、最新モデルとしてdynabook SZ/LPとdynabook SZ/HPの2種類がラインナップされています。dynabook SZ/LPのカラーはブラックのみ、dynabook SZ/HPはデニムブルー、モデナレッド、パールホワイトの3色から選ぶことができます。

 dynabook SZ/HP  デニムブルー、モデナレッド、パールホワイト
 dynabook SZ/LP  ブラック


今回のレビューではブラックのカラーモデルであるdynabook SZ/LPを使用しています。落ち着いたトーンの色合いに仕上がっていて、自宅や大学など、場所を選ばずに使用できるのでとても使い勝手が良いです。




表面を拡大すると、下の写真のように細かな溝が見られます。ざらざらした感じでは全くなく、手で持った時のホールド感が良いです。




筐体はスリムで、スッキリしています。




前側から見たところです。ディスプレイ上部のフレームが少し太いかなという印象がありますが、全体の色がブラックで統一されていて、落ち着いて作業することができます。









コンパクトで軽く持ち運びに便利


dynabook SZシリーズは重さがわずか約1.1kg~という軽さが魅力のノートパソコンです。片手でも楽々と持ち上げることができます。





大きさは13.3インチで、A4ノートとほぼ変わりません。


A4ノートとの大きさ比較。A4ノートの下にdynabook SZを重ねている。A4ノートとほぼ同じ大きさ。


薄さは約19.9mmとなっています。指で挟んでもスッキリとしていました。薄くできているのはとてもうれしいです。


大学生は自宅でパソコンを使うだけでなく、大学の講義に個人所有のノートパソコンを持ち込む必要があったり、ゼミや研究室でプレゼンに使ったりするなど、持ち運んで使う機会があります。

カバンに入れてもスッキリと収まりますし、何しろ軽いので疲れないのがうれしいですね。下宿生であれば少々重くても大丈夫かもしれませんが、自宅生で電車通学などをしている場合には軽いほうが便利です。







快適に使える性能


dynabook SZシリーズのdynabook SZ/LPとSZ/HPは、インテル製の最新のCPU(Core i3-1115G4、Core i5-1135G7、Core i7-1165G7)を搭載しています。メモリは最大で16GBまで搭載することが可能です。




同じCPUを搭載した他のノートパソコンと比較するとやや抑えめの性能でしたが、ネットやメール、SNS、動画鑑賞、Officeソフトを使ったレポート・書類作成など、いろいろな作業に問題なく使うことができます。







耐久テストをクリアし、軽くても強度はしっかり


dynabook SZシリーズは軽いノートパソコンですが、耐久性テストもしっかり行われていて、丈夫な作りになっています。

ドイツの第三者認証機関であるTUV(テュフラインランド ジャパン)や、アメリカ国防総省のMIL規格で規定されたテストをクリアしています。

実際、下の写真はdynabook SZシリーズの製品発表会でのものですが、10kgの負荷をかけても壊れることがありません。カバンに入れて持ち運んでいると、教科書やノート、資料などにPCが挟まれて壊れないか心配になりますが、dynabook SZシリーズは十分に耐久性が高いことがわかります。


dynabook製品発表会での耐久性テストの様子。十分な耐久性があることがわかる。






インターネットにはWi-FiまたはLANケーブルを用いて接続できる


dynabook SZシリーズには有線LANポートが搭載されています。そのため、インターネットにはWi-FiまたはLANケーブルを使って接続することができます。

最新モデルであるdynabook SZ/LPとSZ/HPは、最新の通信規格である11ax(Wi-Fi 6)には対応していて、非常に高速なインターネット通信が可能です。また、従来からの規格である11ac(Wi-Fi 5)や11nにも対応していますので、現在使っているルーターをそのまま使うことが可能です。





Wi-Fiにくわえて有線LANが使えるのはとても便利です。Wi-Fiの普及率は高いのですが、大学ではまだLANケーブルを使ってネット接続をしているところも多いので、有線LANポートがあると安心です。

また、オンライン授業など、ネットの接続が切れると困るような場合には有線LANが使えると通信が安定するので安心です。






キーボード


キーボードは下の写真のようになっています。スタンダードな日本語配列のキーボードです。




キーについてはほぼ問題はないでしょう。Enterキー周辺の記号キー(@や*など)のキーが少し小さくなっていますが、最近のノートパソコンではよくある仕様です。キー同士の間隔やキーを押したときの深さについても問題ありません。快適に入力することができるでしょう。






キーボードを拡大したところです。指の形にフィットするように、キーの中心部分がわずかに湾曲していて、指がかりの良いキーボードです。




タッチパッドです。左上にある四角は指紋センサーです。







鮮やかな表示で見やすいIGZO液晶を搭載したディスプレイ


dynabook SZシリーズのディスプレイは、フルHD(解像度:1920×1080)とHD(解像度:1366×768)の2つから選択することができます。

フルHDの液晶を選ぶと、シャープ製のIGZO液晶が搭載されます。とても映りの良いディスプレイです。蛍光灯などの映り込みを抑え、目に優しいノングレア液晶です。今回のレビューではこのIGZO液晶を搭載したモデルを使用しています。






実際、i1 Display Proを用いて色域を測定すると、以下のような結果になりました。sRGBカバー率が98.2%となっていて、色域の広いディスプレイです。正しい色表示が可能です。

sRGBカバー率 98.2%
 sRGB比 100.4% 
Adobe RGBカバー率  73.0%
Adobe RGB比 74.4%


どの方向から見ても鮮やかな表示が可能で、とても見やすいです。













指紋センサー搭載だから安心して使える


dynabook SZシリーズには、タッチパッドの部分に指紋センサーが搭載されています。

パスワード入力が不要でワンタッチでログインできて便利です。また、セキュリティを高めることにもつながるので、大学など自宅外で使う時にも安心です。









プレゼン発表や周辺機器との接続も安心


周辺機器との接続に必要なインターフェースは、HDMIポート、micro SDカードスロット、有線LANポート、USB3.1ポート×2、USB Type-Cポートとなっています。

良く使われるものがバランスよく搭載されているので、問題なく使うことができます。






標準サイズのUSBポートが2つとUSB Type-Cポートが1つあるので、USB機器を接続するのも問題ありません。






プレゼンに使えるHDMIポートを搭載


プレゼン発表にはHDMIポートが使えます。HDMIケーブルを挿せば、すぐにノートPCの画面をモニターやプロジェクターに映し出すことができます。HDMIに対応した機器は非常に多いので、HDMIがあれば安心です。




実際HDMIケーブルを使って、パソコンとモニターをつないでみました。下の写真のように、問題なくPCの画面を映し出すことができました。








micro SDカードスロットを搭載


SDカードスロットはmicro SDに対応しています。デジカメやビデオカメラで使用するようなフルサイズのSDカードを使用する場合は、別途SDカードリーダーが必要となります。

micro SDカードは奥までしっかり入るので、邪魔になることがありません。もし、PCのストレージに余裕がなくなってきたら、micro SDカードを挿して追加のストレージとして活用する、という使い方もできます。








オンライン授業に使えるカメラとマイク、スピーカーを搭載


ディスプレイの上部にはカメラとマイクが搭載されています。そして、本体の底面部の手前側にはスピーカーが搭載されています。


ディスプレイ上部に搭載されているカメラ。




本体底面に搭載されているスピーカー。


このため、dynabook SZ1台で、ZoomやTeamsなどのビデオ通話ソフトを使ったオンライン講義にも対応することができます。

スピーカーからの音声よりもしっかりと聞き取りたいという場合には、本体の側面にヘッドフォンジャックがありますので、イヤホンなどを挿して聞くと良いでしょう。





CPUのパフォーマンスをコントロールして、性能を高めたり静かに使うこともできる


dynabook省電力設定というものがあり、これを有効にすると、CPUのパフォーマンスを制御することが可能になります。




使い方は簡単で、画面右下にある電源アイコンをクリックし、電源モードのスライドバーを左右に動かすだけです。「より良いバッテリー」にすると、CPUのパフォーマンスは下がりますが、非常に静かに使うことができるようになります。図書館など静かな環境で作業をしたい場合など、動作音をほとんど消したい場合に使うと良いでしょう。

「最も高いパフォーマンス」にすると、CPUのパフォーマンスを上げることができます。










静音性の確認


上記のecoユーティリティを有効にして、CPUのパフォーマンスを変化させたときの駆動音の大きさを測定しました。

いずれのモードでも、ネットや動画鑑賞など、負荷がかからない処理をしているときは静かです。

CPUに負荷がかかる処理をすると動作音は大きくなりましたが、一般的なノートパソコンよりも静かでした。特に、より良いバッテリー(静音モード)で使用すると、高い負荷がかかった状態でも非常に静かに使うことができました。


測定項目  測定値   
 高パフォーマンス
(バランス)
より良いバッテリー
(静音) 
最も高いパフォーマンス
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db  
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db  
 動画閲覧時
(フルHD動画視聴)
28~29db   
 動画閲覧時
(YouTube視聴)
28~29db   
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
 28~29db   28~30db 
CPU 100%使用時 33~36db 28~32db 38~42db







dynabook SZ/HP、SZ/LPの性能と仕様


dynabook SZシリーズの最新モデルであるdynabook SZ/LPとSZ/HPのスペックをご紹介します。

モデル名 SZ/LP SZ/HP 
OS Windows 10 Home  
CPU Core i3-1115G4
Core i5-1135G7
Core i7-1165G7 
メモリ 8GB / 16GB 8GB 
ストレージ SSD 256GB / 512GB SSD 256GB
光学ドライブ
有線LAN 〇 
無線LAN ○ 
指紋認証 ○ 
顔認証
サイズ 13.3インチ  
液晶  フルHD、高輝度・高色純度・広視野角 IGZO液晶
解像度:1920×1080
ノングレア 

HD、LED液晶
解像度:1366×768
ノングレア
 フルHD、高輝度・高色純度・広視野角 IGZO液晶
解像度:1920×1080
ノングレア  
Office 選択可 
Office Home and Business 
HDMIポート ○  
USBポート USB3.1 × 2
USB Type-C × 1 
SDカードスロット 
(micro SDカード) 
重さ  約1.119kg~ 
バッテリー 約18.5時間
約11.5時間 
約18.5時間 
カラー ブラック パールホワイト
デニムブルー
モデナレッド 
保証期間  1年(有償:3年/5年)   


今回のレビューで使用したdynabook SZシリーズの主な仕様は以下の通りです。

モデル:dynabook SZ/LP
OS: Windows 10 Home
CPU: Core i7-1165G7
メモリ: 8GB
ストレージ: SSD 256GB
ディスプレイ: フルHD IGZO液晶


dynabook SZ/LP、SZ/HPはインテル製の最新のCPUが搭載されています。CPUはCore i3 / Core i5 / Core i7から選択できます。性能の高い順に、Core i7 > Core i5 > Core i3となります。

dynabook SZ/LPとdynabook SZ/HPとでは、選択できるメモリ容量やストレージ容量、ディスプレイの種類、カラーが異なってきます。

dynabook SZ/LPではメモリは8GBまたは16GB、ストレージは256GBまたは512GBから選択できますが、dynabook SZ/HPではメモリは8GB、ストレージは256GBのみとなります。

また、dynabook SZ/LPではメディスプレイはフルHD液晶とHD液晶から選択できます。フルHD液晶は解像度が1920×1080で、高輝度・高色純度・広視野角 IGZO液晶となっています。HD液晶は解像度が下がり、IGZO液晶ではなくなります。価格重視で画質にこだわらなければ、HD液晶の方が価格が安くなります。

dynabook SZ/HPではディスプレイはフルHD液晶のIGZO液晶となります。

カラーモデルについても同様で、dynabook SZ/LPではブラックのみ、dynabook SZ/HPではパールホワイト、デニムブルー、モデナレッド の3色から選択できます。


メーカー保証期間は標準では1年ですが、有償で3年~5年まで延長することが可能です。

OfficeソフトはMicrosoft Office Home and Businessが搭載されていて、Word、Excel、PowerPoint、Outlook、OneNoteが使えます。レポート作成に良く使われるソフトが入っています。

文系も理系もCPUはCore i5、メモリ8GB、SSD 256GBの構成にしておくと良いでしょう。

ただ、今回Core i7を搭載したモデルを使用しましたが、Core i7にしては性能が少し抑えめでした。より高い性能が良いということであれば、同じDynabook製のノートパソコンであるdynabook GZシリーズがおすすめです。そちらの方がCPU性能も高く、しかも1kgを切る超軽量な製品で、より快適な処理が可能です。

レビューはこちら → dynabook GZレビュー



購入する場合は無料会員登録を行ってから注文手続きを行ってみてください。会員価格になり、5万円近く割引された価格で購入できるモデルもあります。


以下はCPUとストレージの性能、そしてグラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。



CPUのベンチマーク


CPUの性能を計測しました。上述のecoユーティリティを有効にし、高パフォーマンス(バランス)に設定してスコアを測定すると、スコアは1520ptsとなりました。Core i7-1165G7としてはやや抑えめの値ですが、ネットやメール、Officeソフトを使ったレポートや書類作成など、問題なく動作します。




また、より良いバッテリーに設定すると、CPUのパフォーマンスは抑えられますが、より静音性が高まります。静かな環境で使用する場合などに使うと良いでしょう。

最も高いパフォーマンスに設定しても、高パフォーマンスの時とスコアはあまり変わりませんでした。




ストレージのベンチマーク


CrystalDiskMarkを用いてSSDのアクセス速度を測定しました。とても高速な動作で、パソコンの起動や終了、アプリの動作、データの読み書きが高速化されます。






グラフィックスのベンチマーク


ネットやメール、Officeソフトの使用、動画や画像鑑賞など、全く問題のない性能です。カジュアルな画像や動画編集も行うことができる性能です。









各ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。

ベンチマーク 評価対象 スコア
Time Spy DirectX 12 1251
Fire Strike DirectX 11 3282
Night Raid DirectX 12 11343




ゲームのベンチマーク


ゲームはパソコンに負荷がかかりやすいので、ゲームをする場合は比較的軽めのゲームであれば快適にプレイすることができるでしょう。中程度以上の重さのゲームは、画質や解像度を下げればプレイできるものもあるかもしれませんが、厳しいものが多いかもしれません。


軽量級のゲーム


軽量級のゲームとして、ファンタシースターオンライン2を試しました。設定を低くする必要がありますが、快適にプレイできるでしょう。




簡易描画設定 解像度  スコア  フレームレート(fps)
3 1920 × 1080 7403 79.4




中程度の重さのゲーム


中程度の重さのゲームとして、ファイナルファンタジー漆黒のヴィランズを試しました。画質や解像度を下げれば、まずまずプレイできそうです。




グラフィック設定 解像度  スコア   評価 フレームレート(fps)
標準品質 1920 × 1080  3415 やや快適 23.3
標準品質 1280 × 720  6395 とても快適 49.3



重量級のゲーム


重量級のゲームとしてファイナルファンタジー15を試しました。画質や解像度を下げても厳しいでしょう。





グラフィック設定 解像度  スコア   評価 フレームレート(fps)
軽量品質 1280 × 720  2832 2832 28.2





外観の確認


dynabook SZシリーズの外観を確認してみましょう。ここではブラックのカラーモデルについてご紹介します。

まず天板です。中央にdynabookのロゴがあります。




ディスプレイを開いて前から見たところです。












キーボードです。





真横から見たところです。スリムです。




後ろ側から見たところです。












底面部です。




ACアダプターです。小型でとても軽いです。




本体右側面です。
USB3.1×2、有線LAN、セキュリティロックスロットが搭載されています。




左側面です。
電源コネクタ、USB Type-C、HDMIポート、マイク・ヘッドフォンジャック、micro SDカードスロットが搭載されています。




背面側です。




手前側です。






まとめ


dynabook SZシリーズ(店頭モデルはdynabook Sシリーズ)は13.3インチの大きさで重さが約1.1kg~の軽量なノートパソコンです。

しかも、10万円を切る価格から購入できるというのが大きな魅力です。自宅でも大学でも使えるノートパソコンがリーズナブルな価格で手に入るのはうれしいですね。

持ち運びにも便利な軽量ノートパソコンで、購入しやすい価格帯の製品を探している方は、是非検討してみてはいかがでしょうか。


Dynabookの直販サイトであるDynabookダイレクトの無料会員(COCORO MEMBERS)に登録すると会員価格で購入できるようになり、表示されている価格より大きく値段が下がります。

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