DELL Inspiron 15 7000レビュー 大学生が爽やかでかっこよく使えるハイスペックノートパソコン


DELLのInspiron 15 7000は高性能なCPUとグラフィックス(NVIDIA GeForce GTX 1650/1650Ti)を搭載した、ハイスペックなノートパソコンです。

15.6インチのハイスペックなノートパソコンとしてはとても軽量で、約1.75kg~という軽さです。自宅や大学で使うことが中心になるとは思いますが、時々は持ち運んで使うということもできます。

とても爽やかでスタイリッシュなデザインのノートPCで、かっこ良く使うことができます。

実際にDELLのInspiron 15 7000を使用してみましたので、レビューをご紹介します。




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大学生に良く似合うスタイリッシュで爽やかなデザイン


DELL Inspiron 15 7000はとても爽やかなカラーのノートパソコンです。素材の質感がうまく活かされたシルバーのカラーはとてもかっこいいです。




ディスプレイのフレームが非常に細くなっていて、とてもスタイリッシュで洗練されています。




キーボードも爽やかで手触りが良いです。心地よく使えます。







ハイスペックなCPUとグラフィックスを搭載しているのに、スリムで軽くとても使いやすい


DELL Inspiron 15 7000に搭載されているCPUはCore i5-10300H、またはCore i7-10750Hで、メモリは8GBまたは16GBとなっています。

非常に高性能なCPUで、モバイルに最適化されたノートPCに搭載されるCPUよりも約1.5~2倍程度も性能が良いです。負荷のかかる処理もこなすことができます。




しかも、グラフィックスも高性能なものが搭載されていて、NVIDIA GeForce GTX 1650、または1650Tiとなっています。下でも解説しているように、プログラミングやデザインなどの作業をしたり、ゲームをプレイするといったことが可能になります。


このようなハイスペックなノートパソコンというと、厚みがあって重たいものが多いのですが、DELL Inspiron 15 7000はスリムで軽いノートパソコンに仕上がっています。


まず大きさは15.6インチです。A4ノートよりも大きくはなるのですが、一般的な15.6インチノートPCよりもだいぶコンパクトです。特に奥行き方向が小さくなっています。ディスプレイのフレーム部分が大幅にスッキリしていることがコンパクト化の成功要因でしょう。




しかも、本体は非常にスリムです。一番厚い部分でも18.5mmしかありません。机の上に置いても圧迫感がなくてスッキリ使えます。




カタログ掲載値は最小重量が約1.75kgとなっています。今回のレビューで使用したPCの重さを実際に軽量してみると、1.87kgとなっていました。構成によって多少重さが変わるようです。それでも、15.6インチでハイスペックなノートパソコンは2.0kgを余裕でこえるものが多いので、1.87kgというのはとても軽いです。これだけ軽いととても扱いやすいです。




ハイスペックなノートパソコンを持ち運ぶことは、これまではなかなか難しい部分があったのですが、これくらいの重量であれば持ち運ぶこともできてしまいます。

ただ、カバンに入れて肩から提げ、頻繁に持ち運ぶというのは少し厳しいかもしれません。どちらかというと、自宅や大学など、一か所に据え置いてじっくり使うのが中心で、時々持ち運ぶという使い方が適しています。






プログラミングや動画・画像編集、イラスト制作、デザイン作業などにも使える高い性能


高性能なCPUとグラフィックスを搭載しているので、負荷がかかるような処理を行うのにも使うことができます。

たとえば、プログラムを書いて計算やシミュレーションを行ったり、統計解析の処理を行ったりすることができます。理系の研究など、計算量の多い科学的な計算を行うのにも最適です。


プログラムの開発と実行を行っているイメージ。


また、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 1650 / 1650Tiが搭載されているので、GPUを活用した計算を行うことも可能です。最近のブームであるディープラーニングなどのAI技術など、CPUだけでは完了までに時間がかかるような処理でも、GPUを使えば短時間に実行することができるようになります。


さらに、画像や動画編集を行ったり、イラスト制作、デザインなどの作業に活用することも可能です。高いグラフィックス性能が必要な処理がより快適に行えます。

また、下でも解説していますが、ディスプレイの色域が広く、正確な色彩表示が可能ですので、クオリティの高い作品を作ることができます。






レポート作成に必要なOfficeソフトを選択可能


大学の講義で課されるレポートや卒論・修論の作成に必要な、Officeソフトを選択することができます。

Microsoft Office Personal、Office Home and Business、Office Professionalから選ぶことができます。それぞれのバージョンに含まれるアプリは以下の表のようになっています。

 Office Personal Word、Excel、Outlook
 Office Home and Business Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote
 Office Professional Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote、
Publisher、Access


Word、Excel、PowerPointが入ったOffice Home and Businessがおすすめです。レポートの本文はWordで、数値計算や集計、グラフ作成はExcelで、プレゼン資料の作成はPowerPointで行うことができます。

もし、PowerPointが必要なければOffice Personalを選択してください。Office PersonalにはPowerPointはありませんが、Word、Excelが含まれています。

Office ProfessionalはOffice Home and Businessに、さらにPublisherというDTPソフトとAccessというデータベースが含まれるようになります。より専門的な使い方をしたい人はこちらを選択してください。






インターネットにはWi-Fiで接続できる


インターネットにはWi-Fiを用いて接続します。有線LANポートは搭載されていないので、LANケーブルを挿すことはできません。

最近はWi-Fiが広く普及していますので、問題なく使えるでしょう。

最新の通信規格であるWi-Fi 6(11ax)にも対応しています。もちろん、従来の11acにも対応していますので、安心して使うことができます。







テンキーが搭載され、快適に入力できるキーボード


キーボードは下の写真のようになっていて、とても爽やかな仕上がりになっています。スタンダードな日本語配列のキーボードです。




キーボードの左半分です。各キーについて特に気になる点はありません。問題なく使えるでしょう。




キーボードの右半分です。Enterキーと「む」キーなど、一部のキーがくっついていますが、特に問題はありません。ブラインドタッチでも打ち間違えることなく、しっかり入力することができます。

テンキーも搭載されています。実験データを入力したり、家計簿など金額情報を入力するなど、数字の入力がとても効率的になります。




テンキーの上には電卓アプリが開くキーが搭載されています。ささやかな機能ですが、ちょっとした計算をしたいときにサッと使えてとても便利です。




キーボードを拡大したところです。キー同士の間隔やキーを押したときの深さなど、特に問題ありません。快適に入力することができます。




タッチパッドです。広くて使いやすいです。1本指でマウスカーソルを動かしたり、クリックしたりできるのはもちろんのこと、スマホのように二本の指で挟んだり押し広げたりするような操作で拡大・縮小ができるなど、使い勝手が良いです。また、見る角度によってエッジの部分がキラリと反射して輝きます。







色域が広く、映りの良いディスプレイ


ディスプレイを取り囲むフレームが非常にスリムでスッキリしています。スマホや液晶テレビなどでもそうですが、フレームが細いと洗練されていてカッコ良く感じられます。




ディスプレイは色域が広く、sRGB比は99.8%となっています。正確な色表現が可能です。画像や動画編集、デザインやイラスト制作などの作業をするのにも適しています。

sRGBカバー率 97.4%
 sRGB比 99.8% 
Adobe RGBカバー率  72.9%
Adobe RGB比 73.9%


視野角が広いため、上や横など、角度を変えて見ても見え方が変わることはありません。とても見やすいです。




解像度は1920×1080(フルHD)で、非光沢液晶が搭載されています。








指紋センサーを搭載し、簡単ログイン&高いセキュリティを実現


キーボードの右上には指紋センサーが搭載されています。このキーは電源ボタンを兼ねています。指をかざすだけでログインできるので、パスワードの入力の手間が省け、パソコンを素早く、且つ簡単に使い始めることができます。




また、自分以外の人が勝手にパソコンを操作すること防止することができるので、セキュリティも向上します。パソコンを使っていると、人に見られたくないデータや情報が増えていきますので、大事なデータを守るという意味でも安心の機能です。





周辺機器との接続に必要なインターフェース


周辺機器との接続に必要なインターフェースは、良く使われるものがバランスよく搭載されています。

プレゼンなどに使えるHDMIポート、micro SDカードスロット、USBポート(USB3.1×2、USB Type-C×1)となっています。








USBポートは標準サイズのUSB3.1ポートが2つと、Type-Cポートが1つあるので、幅広いUSB機器の接続に対応できます。





HDMIポートを搭載し、プレゼンにも対応できる


大学ではゼミや研究室に所属すると、プレゼンを行う機会があります。DELL Inspiron 15 7000にはHDMIポートが搭載されていて、モニターやプロジェクターとつなぐことで、パソコンの画面を映し出すことができます。

大学の授業やゼミ、研究室などでプレゼンを行うときでも、ノートパソコンの画面に表示した資料を、モニターやプロジェクターに映し出して発表することができます。




実際にノートパソコンの画面をモニターに映し出すことができました。HDMIケーブルを接続するだけですぐに表示されます。









スピーカー


スピーカーは本体の底面部に左右1つずつ搭載されています。

実際に聞いてみたところ、とてもクオリティの良いサウンドに感じました。動画を再生したり、音楽を聴いたりするのも楽しめるでしょう。








プライバシーフィルターを搭載したカメラを搭載し、オンライン授業にも対応できる


ディスプレイの上部にはカメラとマイクが搭載されています。上でも紹介したように、スピーカーも搭載されているので、DELL Inspiron 15 7000があれば、ZoomやTeams、Skypeなどを使ったオンライン授業にも対応することができます。追加で機器を購入する必要はありません。




カメラのすぐ上側にはレバーがあって、これを左右に動かすことによってカメラレンズの前にカバーをかぶせることができます(プライバシーフィルター)。つまり、カバーをかぶせることによって撮影をできなくすることができます。

Zoomなどのビデオを通話ソフトを使っていると、設定でカメラ撮影をOFFにすることができますが、何となく不安に感じる人も多いかもしれません。また、ソフトや通話によっては設定が隠れてしまうこともあります。確実にカメラ撮影をしないようにするためにも、このようなカバーがあると、個人のプライバシーを守ることができ、安心して使うことができます。





micro SDカードスロットを搭載し、スマホのデータなどを管理できる


スマホやドライブレコーダーなどで使用するmicro SDカードを管理することができます。スマホで撮りためた写真や動画をパソコンに取り込むときなどに便利です。







静音性の確認


アイドル状態やライトな作業をしているときは、ほぼ無音で使うことができます。

CPUに負荷がかかると動作音は大きくなりますが、他のノートパソコンと同程度。問題なく使えると思います。


測定項目 音の大きさ
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~29db
動画閲覧時
(フルHD動画視聴)
28~29db
CPU 80%使用時 34~38db 
ファイナルファンタジー14
漆黒のヴィランズをループ再生
CPU:10~40%
GPU:30~50%
36~44db







性能と仕様


DELL Inspiron 15 7000の仕様と性能を確認してみましょう。

OS Windows 10 Home / Pro
CPU Core i5-10300H
Core i7-10750H
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD 512GB / 1TB
 ディスプレイ  フルHD(解像度:1920×1080)
非光沢
光学ドライブ -
 グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 1650 / 1650Ti
SDカード
(micro SDカードスロット)
有線LAN -
無線LAN
指紋認証
USBポート USB3.1 × 2
USB Type-C × 1
HDMIポート
Office 選択可
Microsoft Office Home & Business
Microsoft Office Personal
Microsoft Office Professional
 カラー シルバー
 重さ  約1.75kg~


今回のレビューで使用したDELL Inspiron 15 7000の主な仕様は以下の通りです。

OS: Windows 10 Home
CPU: Core i7-10750H
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 1TB
グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX 1650Ti


CPUはCore i5とCore i7から選ぶことができます。どちらもHシリーズのCPUなので、一般的なノートパソコンに搭載されているCPUよりも性能が高いです。両者の性能を比較するとCore i5 < Core i7となります。


CPUの性能比較。オレンジ色のものはDELL Inspiron 15 7000で選択できるCPU。


ストレージは高速に動作するSSD、メモリは8GBまたは16GBを搭載できるので、快適に使うことができます。


グラフィックスはNVIDIA GeForce GTX 1650、またはGTX 1650Tiから選択できます。性能はGTX 1650 < GTX 1650Tiとなります。


グラフィックスの性能比較。オレンジ色のものはDELL Inspiron 15 7000で選択できるもの。



レポート作成に必要なOfficeソフトも選択できます。Word、Excel、PowerPointが必要であればOffice Home and Businessを、Word、ExcelだけでよければOffice Personalを選択してください。Office ProfessionalはOffice Home and BusinessにデータベースソフトとDTPソフトを加えたものになります。



以下は、CPUとストレージの性能、そしてグラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。



CPUのベンチマーク


CINEBENCH R15を用いてCPUの性能を計測しました。

スコア1166cbとなり、非常に高い性能であることがわかりました。通常のノートPCに搭載されることが多いCore i7-10510Uは750cb前後の値を示すので、それと比較すると約1.5倍以上の高い性能を持っていることがわかります。とても高い性能のノートパソコンです。





CINEBENCH R20でも測定してみました。スコアは2374となり、こちらも非常に高い値となりました。







ストレージのベンチマーク

ストレージ(SSD)の速度です。PCIe NVMe M.2タイプのSSDなので、読み書きとも非常に高速に動作することがわかりました。パソコンの起動や動作が高速化されます。








グラフィックスのベンチマーク


グラフィックスの性能を3DMarkというソフトを使って測定しました。とても高い値となっています。ゲームなど、DirectXを使ったソフトウェアが軽快に動作するでしょう。












各ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。DirectXを使ったアプリケーションが快適に動くでしょう。

ベンチマーク 評価対象 スコア
Time Spy DirectX 12 3582
Fire Strike DirectX 11 8889
Sky Diver DirectX 11 22940
Cloud Gate DirectX 10 24230







ゲームはどれくらい快適にプレイできる?


DELL Inspiron 15 7000はゲーミングノートPCではありませんが、高い性能のCPUとグラフィックスを搭載しているので、ゲームプレイも楽しむことができます。

実際に、ゲームのベンチマークを利用することで、どの程度快適にプレイできるかを計測してみました。


軽量級のゲーム


まず、ドラゴンクエストです。軽量級のゲームになります。

グラフィックス設定を最高品質、解像度を1920×1080にすると、スコアが19787「すごく快適」となりました。

高めの設定にしても快適にプレイできます。




グラフィック設定 解像度  スコア   評価
 最高品質 1920 × 1080 19787 すごく快適




続いて、ファンタシースターオンライン2です。こちらも軽量級のゲームになります。

描画設定を最高に設定しても、平均フレームレートが100fpsを余裕で越えていて、非常に快適に動作します。

軽量級のゲームであれば、解像度や画質を高めに設定しても快適にプレイできるでしょう。




簡易描画設定 解像度  スコア  フレームレート(fps)
6(最高) 1920 × 1080  28985 155.3






中程度の重さのゲーム


続いて、ファイナルファンタジーXIV 漆黒のヴィランズです。中程度の重さのゲームになります。


グラフィックス設定を高品質、解像度を1920×1080にするとスコアは12843(非常に快適)で、平均フレームレートも91.4fpsと高い値となりました。とても快適にプレイすることができるでしょう。

また、画質や解像度を下げると、より快適さが増します。詳しくは下の表にまとめていますが、設定を変えると平均フレームレートが上がりますので、より滑らかな表示が可能です。

いずれにしても、中程度の重さのゲームも快適にプレイできることがわかりました。






グラフィック設定 解像度  スコア   評価 フレームレート(fps)
最高品質 1920 × 1080  9472 非常に快適 65.0
高品質
(ノートPC)
1920 × 1080  12843 非常に快適 91.4
標準品質 1920 × 1080  13727 非常に快適 110.0






重量級のゲーム



最後に、重量級のゲームであるファイナルファンタジーXVです。

画質を標準品質で解像度を1920×1080に設定すると、スコアは5193で「やや快適」となりました。平均フレームレートは50.9fpsで60fpsを下回りました。

画質を軽量品質に下げると、スコアは6632で「快適」となりました。平均フレームレートは66.0fpsとなりました。

平均フレームレートが60fpsを超えるのが目安ですので、重量級のゲームは画質や解像度の設定を低くしてプレイすると良いでしょう。




グラフィック設定 解像度  スコア   評価 平均fps
 高品質 1920 × 1080 3533 普通  34.8
 標準品質 1920 × 1080 5193 やや快適  50.9
 軽量品質 1920 × 1080 6632 とても快適 66.0







外観の確認


DELL Inspiron 15 7000の外観を確認してみましょう。


天板部分です。シルバーの色合いがとても爽やかです。




本体はとてもスリムです。




ディスプレイとキーボードをつなぐ部分(本体の背面部)は下の写真のようなデザインになっています。





ディスプレイを開いたときに、キーボードの奥側が少し持ち上がる設計になっています。キーボードに角度がついて、入力のしやすさがアップします。





ディスプレイを開いたところです。












キーボードです。




換気口はディスプレイとキーボードの接続部分にあります。




真横から見たところです。




後ろ側から見たところです。












本体の底面部です。左右にスピーカーが一つずつ搭載されています。本体下部にあるスリットは換気口になります。




ACアダプターです。ハイスペックCPUとグラフィックスを搭載しているので、ACアダプターは大きめです。






本体右側面です。micro SDカードスロット、USB3.1、マイク・ヘッドフォンジャックがあります。




本体左側面です。電源コネクタ、HDMI、USB3.1ポート、USB Type-Cポートがあります。




背面側です。




手前側です。






まとめ


DELL Inspiron 15 7000はハイスペックなCPUとグラフィックスを搭載したノートパソコンです。プログラミングや画像・動画編集、イラスト制作、デザイン、CADなど、CPUやグラフィックスに負荷がかかるような処理を快適に実行することができます。

とても爽やかなデザインで、かっこ良く使えるところも良いですね。15.6インチで約1.75kgという軽量さも魅力的です。

高性能で軽く、そしてカッコいいデザインのノートパソコンを探している方は是非検討してみてください。

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