VAIO F16レビュー 広い画面で快適に作業できる高性能ノートPC
更新日:2025年12月4日

VAIO F16。機材貸出:VAIO株式会社
自宅で快適に使える性能を備えていて、優れたクオリティのノートパソコンを探している方に最適なのがVAIO F16です。
VAIO F16は、16インチの広いディスプレイと最新のCPUを搭載していて、ストレスなく快適に作業ができるノートパソコンです。見やすいディスプレイ、周辺機器との接続に便利な充実のポート類、指紋センサーや顔認証などのセキュリティ機能をしっかり搭載しています。
しかも、直販サイトで購入すればメーカー保証が標準で3年もあり、安心して使用することができます。
今回、実際にVAIO F16を使用してみましたのでレビューをご紹介します。
現在、直販サイトでは年末年始キャンペーンを実施中で、VAIO のノートパソコンが最大30,000円 OFFで購入できます。
期間:2025年12月18日 午前10:00 ~ 2026年1月30日 午前9:59
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広い画面で快適に作業できるノートパソコン
VAIO F16は16インチの広いディスプレイを搭載していて、とても快適に作業することができます。文字も見やすいですし、キーボードもゆったり使えてストレスが減ります。

画面の縦横比も16:10の構成になっているので、一般的な16:9のディスプレイを搭載したノートパソコンよりも表示できる内容が増えて、一度に把握できる情報が多くなります。
また、画面が広いので、動画を見たりネットサーフィンをするときも、スマホやタブレットで見るよりも目が疲れにくく、快適に楽しむことができます。
爽やかなデザイン
VAIO F16ではサテンゴールド、サテンシルバー、ネイビーブルーの3種類のカラーモデルが用意されています。いずれもとても爽やかな色合いです。
今回のレビューではサテンゴールドのカラーモデルを使用しています。

サテンゴールドといってもいわゆる金のキラキラした感じではなく、上品で落ち着きのある色合いと質感に仕上がっています。


天板ならびにパームレスト(手を乗せる場所)も同じ色で統一されています。

真横から見ると本体はとてもスリムにできています。16インチの広さを実現しながらもスリムな作りになっていると、圧迫感が減って快適に使うことができます。


性能が良く、学業からプライベートまで幅広く対応できる
パソコンの性能を決めるのに重要なCPUは、インテル製のCPUであるCoreシリーズが搭載されています。

このシリーズのCPUは、消費電力を抑えて高速な動作が可能です。実際、パソコンの起動や終了にかかる時間は短くてストレスがありませんし、アプリの動作も機敏でサクサク使えました。
大学の講義資料をいくつも開いたり、インターネットで調べながらWordやExcelでレポートを作成したりなど、快適に作業することができます。
プレゼンを行ったり、もう一つモニターを追加してマルチモニター環境で使用したりといったことも問題ありません。就職活動の際に、ZoomやTeamsなどのビデオ通話ソフトを使ってWEB面接を行うことも快適に行えます。

VAIO F16の使用例。
また、プログラムを書いて実行するなどの高度な作業にも使うことができます。プログラミングの課題に取り組んだり、データ解析やアプリの開発なども行うことができます。プログラミングを行う際に使う開発環境(プログラミング用の専門ソフト)は、小さな小窓(ペイン)に分割された表示されますが、16インチの広い画面があると作業がしやすいです。

プログラムを書いて実行しているところ。
このように、VAIO F16は学業からプライベートまで幅広く使うことができる良い性能です。
とても軽い16インチノートPCだから使いやすい
VAIO F16の大きさと重さを確認してみましょう。
下の写真のように、A4ノートと比べると大分大きいですが、2~3年前の15.6インチサイズのノートPCと同等の大きさになっています。16インチのノートPCとしてはコンパクトな作りです。

以前であれば、16インチのノートパソコンというと2.5kg近くあったのですが、VAIOの長年の技術が培われているのか、VAIO F16はとても軽量にできています。
実際、重さを量ってみると、たったの1.54kgしかありませんでした。これはとても軽いです。VAIO F16よりも小さなサイズのノートPCでも1.6kg以上ある製品があることを考えると、とても優秀です。

これくらいの軽さであれば、自室で、リビングでなど、ちょっと場所を移動して使うといったことにも簡単に対応できます。
また、カバンに入れて外に持ち運ぶことも可能になってきます。サイズを考えると、A4よりも大きめの物が入るカバンが必要になります。
ただ重さが1.5kgほどあるので、持ち歩く場合は肩から背負うことができるリュックに入れるのがおすすめです。手で下げるタイプのカバンでは、長時間持ち歩くのは疲れると思います。車などで移動するのであれば、それほど気にしなくても良いと思います。

追加料金なしで安心の3年保証
オンラインの直販サイトで購入すると、メーカー保証期間が3年となります。
通常は1年間なのですが、追加料金を払うことなく3年の保証となります。大学生活は4年間あるのでそのうちの3年をカバーすることができ、とても安心して使うことができます。
キーボード
キーボードは下の写真のようになっています。スタンダードな日本語配列のキーボードです。テンキーもしっかり搭載されています。
パームレスト(手を乗せる場所)も広く、快適に入力することができます。

各キーについて、並び方や個々のキーの大きさなど、特に気になる点はありません。

テンキーは標準的な4列構成になっているので使いやすいです。
また、Enterキー周りもキー同士の間隔が詰まっているということもありません。この辺りはさすが日本メーカーという感じです。

キーを拡大したところです。キーの中心が緩やかに湾曲していて、指とのフィット感が良い感じです。打鍵感も良く、快適に入力できます。

パームレストはヘアライン加工がされています。細部もしっかり作られている感じがします。

ディスプレイ
ディスプレイのサイズは16インチです。広い画面なので文字が見やすく、作業もしやすいです。
解像度は1920×1200 (WUXGA)と2560×1600(WQXGA)の2種類が用意されています。1920×1200 (WUXGA)がスタンダードな仕様なので、通常はこちらを選択すれば問題ないと思います。今回のレビューでもこの解像度のディスプレイを使用しました。
ディスプレイは見やすく、文字を見るだけでなく、画像や動画なども綺麗に表示されました。特に問題なく使えるでしょう。
より高精細な画面で作業したい人は、2560×1600(WQXGA)の解像度のディスプレイを選択すると良いでしょう。

映り方
ディスプレイの表面は非光沢になっていて、映り込みが少ないです。作業をしている自分の姿や背後にあるものが映りこまないので、画面に集中しやすく目も疲れにくいです。

別の角度から見ると少し暗くなるかなといった感じはありましたが、特に問題のない範囲です。


色域~表示可能な色の範囲
sRGBカバー率は63.4%となっていました。一般的なディスプレイです。
色域はそれほど広くはないのですが、上の写真のように問題なく表示されました。インターネットや動画鑑賞、Officeソフトを使った作業などの一般的な用途に問題なく使えます。
| sRGBカバー率 | 63.4% |
|---|---|
| Adobe RGBカバー率 | 47.9% |
サイズや解像度
ディスプレイのサイズは16インチで、解像度は1920×1200(WUXGA)となっています。
レポートや卒論の作成に必要なOfficeソフトを選択可能
大学の講義で課されるレポートや卒論・修論の作成に必要な、Officeソフトを選択することができます。パソコンとセットで購入することができ、Officeソフト単体で購入するよりも安くなります。
Microsoft Office Home and Businessを選ぶことができます。このバージョンに含まれるアプリは以下の表のようになっています。
| Office Home and Business | Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote、 |
|---|
レポートの本文はWordで、数値計算や集計、グラフ作成はExcelで、プレゼン資料の作成はPowerPointで行うことができます。Outlookはメールソフト、OneNoteはデジタルノートアプリになります。
インターネットへの接続はWi-Fi、またはLANケーブルで可能
インターネットにはWi-Fi、またはLANケーブルで接続できます。
Wi-FiはWi-Fi 6E / 6 (11ax)、Wi-Fi 5 (11ac)や11n、11gなどに対応しています。最新のWi-Fi 7には対応していませんが、問題なくインターネットに接続することができます。

また、LANケーブルが使えるので、長時間ネットに安定してつなぎたいときに便利です。就職活動の時にWEB面接を行う場合でも、接続が途中で途切れてしまう心配がなく、安心して対応することができます。
周辺機器との接続に必要なインターフェースとマルチメディア機能
周辺機器との接続に必要なインターフェースはとても充実しています。周辺機器との接続に困ることは少ないでしょう。


USBポート
USB3.0 Type-Aポート×2、USB Type-Cポート×2となっています。USBメモリやマウス、外付けハードディスクなどのUSB機器を複数同時に接続することができ、拡張性が良いです。
最近のパソコンのUSBポートはUSB3.2が主流なのですが、なぜかUSB3.0が搭載されています。ただ、実際に使う分には特に問題ないので、あまり気にしなくても大丈夫です。

USB Type-CポートはPower Deliveryに対応しています。今回、モバイルバッテリーや充電器を接続してみたところ、20W以上のものであれば、パソコンの電源がON/OFFにかかわらずPCの充電ができました。ただ、PCの電源がONのときに20Wのモバイルバッテリーを接続するとアラートが出たので、できれば45W以上のものを使用すると良いかと思います。
| PC 電源ON | PC 電源OFF | |
|---|---|---|
| モバイルバッテリー (20W) |
〇※ | 〇 |
| 充電器 (45W) |
〇 | 〇 |
モバイルバッテリーや充電器でパソコンの充電ができるかどうかを確認。
※「お使いの使用状況によってはPCの消費電力が充電器の供給電力を上回ってしまうため、バッテリーの残量が減る場合があります。」という表示が出る。
※「お使いの使用状況によってはPCの消費電力が充電器の供給電力を上回ってしまうため、バッテリーの残量が減る場合があります。」という表示が出る。
プレゼンやモニター出力を行う場合
HDMIポートが搭載されているので、モニターやプロジェクターを使ってプレゼンを行うことも簡単に対応することができます。

HDMIポートとHDMIケーブル。
実際にHDMIケーブルを使って、モニターに映すことができました。プレゼンを行うのも問題ありません。

PCの画面とモニターの画面とで別々の作業をすることも可能です。2つの画面を使って作業を同時並行に進めることが可能になります。

また、USB Type-Cポートもモニター出力に対応しています。HDMIとUSB Type-Cを使えば下の写真のように3画面で作業することも可能です。

フルサイズのSDカードに対応
SDカードスロットはフルサイズのSDカードに対応しています。前モデルはmicro SDカードスロットだったのですが、フルサイズになったことでmicro SDカードも対応できるようになりうれしいです。
デジカメやビデオカメラのSDカードを直接扱うことができるのは、とてもありがたいです。
SDカードスロットは奥までちゃんと入るので作業の邪魔になりにくいです。

カメラとマイク、スピーカー
カメラとマイク、スピーカーが搭載されているので、ZoomやTeams等を使ったビデオ通話にもしっかり使えます。就職活動の時にWEB面接やオンラインセミナーにも対応できます。
マイクとカメラはディスプレイ上部に搭載されています。

スピーカーは本体の底面に搭載されています。スピーカーからの音はライトに感じましたが、特に問題はないかなと思います。実際、動画を見たりしましたが楽しむことができました。
もし音質が気になるようであれば、ヘッドホンやイヤホンを使うと音質が向上します。
実際にヘッドホンやイヤホンで音質を確認してみたところ、とても良い品質で聞くことができました。


スピーカーを拡大したところ。
セキュリティ機能
主なセキュリティ機能は以下のようになっています。セキュリティ機能はとても充実しています。
| 指紋認証 | 〇 |
|---|---|
| 顔認証 | 〇 |
| プライバシーシャッター | 〇 |
電源ボタンには指紋センサーが内蔵されています。指でなぞるだけでログインすることができ、とても便利です。
また、顔認証と同様にセキュリティを高めることができます。指紋センサーも顔認証も搭載されているので、好きな方を選ぶことができるのはありがたいです。

カメラにはプライバシーシャッターが搭載されています。すぐ上側にあるレバーを左右に動かすことで、カメラレンズにカバーをかけることができます。
カメラを使わないときはカバーをかけておくと安心してパソコンを使うことができます。
[撮影が可能な状態]

[撮影ができない状態]

静音性の確認
VAIO F16では、CPUとファンの動作モードを設定することによって、パソコンの性能を調整することができます。
通常は標準設定になっていますが、静かさ優先モードにすると、パソコンの動作音を抑えて使うことができるようになります。図書館やカフェなどで作業するときには静かさ優先モードを使うと使いやすいと思います。

この機能を使って、パソコンを使っているときの動作音の大きさを確認しました。
両モードともに、動画を見るなどの軽めの作業をしているときは静かに使うことができました。
インターネットをしているときは静かさ優先モードでは静かでしたが、標準モードでは画像を多く表示するページを見たときなど、時折音が大きくなるように感じました。
パソコンに負荷がかかると動作音が大きくなりますが、標準モードでは他のノートパソコンと同程度の大きさでした。静かさ優先モードでは、静かに使うことができました。
通常は標準モードで特に問題なく使えるでしょう。図書館など静かな場所で使う場合であったり、より静かに使いたい場合には静かさ優先モードを使用すると良いです。
| 測定項目 | 標準 | 静かさ優先 |
|---|---|---|
| PCの電源OFF時の室内の音量 (できるだけ無音の状態) |
28~29db | |
| アイドル状態 (PCを起動し何もしていないとき) |
28~29db | |
| YouTube動画閲覧時 | 28~30db | |
| インターネットをしているとき (タブを10個開いた状態) |
29~33db | 29~30db |
| CPU 100%使用時 (CINEBENCH R23実行時) |
37~38db | 32~33db |
VAIO F16の仕様と性能
VAIO F16の仕様と性能を確認してみましょう。
| OS | Windows 11 Home / Pro |
|---|---|
| CPU | Core 3 100U Core 5 120U Core 7 150U |
| メモリ | 8GB / 16GB / 32GB |
| ストレージ | SSD 256GB / 512GB / 1TB |
| ディスプレイ | WUXGA(解像度:1920×1200) WQXGA(解像度:2560×1600) ノングレア |
| 光学ドライブ | - |
| サイズ | 16インチ |
| SDカード | フルサイズSDカードに対応 |
| 有線LAN | 〇 |
| 無線LAN | ○ |
| SIM | - |
| 指紋認証 | 〇 |
| 顔認証 | 〇 |
| USBポート | USB3.0 × 2 USB Type-C × 2 |
| HDMIポート | 〇 |
| Office | 選択可 Microsoft Office Home & Business |
| カラー | サテンゴールド ネイビーブルー サテンシルバー |
| 重さ | 約1.57kg~1.59kg |
| 保証期間 | 3年 |
今回のレビューで使用したVAIO F16の主な仕様は以下の通りです。
OS: Windows 11 Home
CPU: Core 5 120U
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 512GB
ディスプレイ:WUXGA(1920×1200)
CPU: Core 5 120U
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 512GB
ディスプレイ:WUXGA(1920×1200)
CPUはCore 3 / Core 5 / Core 7から選ぶことができます。性能はCore 3 < Core 5 < Core 7となります。
メモリは8GBから最大32GBまで選択することが可能です。最近は16GBのメモリ容量を搭載したノートパソコンが一般的になってきています。ライトな使い方であれば8GBでも大丈夫ですが、16GBあると安心して使えると思います。
データを保存するSSDは256GB~1TBまで選択することが可能です。
メーカー保証は標準で3年となっていて安心です。
カラーはサテンゴールド、ネイビーブルー、サテンシルバーの3色が用意されています。
文系の場合は、ネットやレポート作成、動画鑑賞などの比較的軽めの作業が多いので、CPUにCore 3、メモリ8GBの構成でも大丈夫なことが多いです。ただ、CPUをCore 5やCore 7にすると、選択できるメモリ容量やSSDの容量が増えてより長く快適に使い続けられるでしょう。
理系の場合は、負荷のかかる作業を行うことも多いので、CPUにCore 5、メモリ16GBを選択すると安心です。もし余裕があれば、CPUをCore 7にしたりすると良いでしょう。
以下はCPUとストレージ、そしてグラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。
CPUの性能
CPUの性能を2つの専用ソフトウェア(CINEBENCH R23と2024)を使って計測しました。それぞれ、5525ptsと369ptsとなりました。最近のノートパソコンとしてはやや抑えめですが快適に使えるでしょう。


ストレージの性能
SSDの読み書きの速度を計測しました。読み書きともに問題のない速度です。

グラフィックスの性能
グラフィックスの性能を3DMarkというソフトを使って計測しました。グラフィックスの性能は普通で、特に問題なく使うことができるでしょう。


| ベンチマーク | スコア |
|---|---|
| Fire Strike (対象:Direct X11) |
3612 |
| Night Raid (対象:Direct X12) |
12635 |
外観の確認
VAIO F16の外観を確認してみましょう。今回はサテンゴールドのカラーモデルを使用しています。
まず、天板です。上品な色合いです。中央にはVAIOのロゴが刻印されています。

本体はスリムです。本体サイズが大きい分、高さが抑えされていると圧迫感がなくて使いやすいです。


ディスプレイを開くと、キーボードの上部が少し持ち上がるようになっていて、キーボードに緩やかな傾斜がつきます。タイピングがしやすくなる工夫がされています。





本体底面です。

ACアダプターとケーブルです。コンパクトで軽量なので使いやすいです。


本体右側面です。

本体左側面です。

本体背面部です。

手前側です。

まとめ
最後にVAIO F16についてまとめたいと思います。
良いところ
・最新のCPUを搭載し快適に使える
・爽やかなデザイン
・16インチの広い画面で快適に作業できる
・USBポートや有線LANポートなどのインターフェースが充実
・16インチのサイズでもとても軽量
・セキュリティ機能が充実
・安心の3年保証
注意するところ
・最新のWi-Fi 7には対応していない
・持ち運ぶ場合は肩から背負えるリュックが良い
今回VAIO F16を実際に使ってみて、性能が良くて快適に動作し、しかもスリムで爽やかなデザインなのでとても使いやすいノートパソコンだと思いました。
16インチで約1.5kg台の軽さというのも良いですね。自宅にいるときに自室やリビングなど、気軽に作業をすることができます。外出先に持ち運ぶのはやや不向きかもしれませんが、自宅でしっかりと使うことができるノートパソコンです。
VAIOのノートパソコンクオリティの高い製品が多く、VAIO F16も細やかなところに気が配られたとても良い製品だと思いました。3年のメーカー保証があるのも安心ですね。
是非検討してみてください。
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期間:2025年12月18日 午前10:00 ~ 2026年1月30日 午前9:59
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この記事を書いた人
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石川 |
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