Surface Laptop 5 15インチレビュー 美しく広い画面で作業ができる軽量ノートPC


MicrosoftのSurface Laptop 5 15インチモデルは、高精細で美しい表示が可能なディスプレイを搭載し、作業がとてもしやすいノートパソコンです。

15インチのノートPCとしてはとても軽く、持ち運ぶことも可能です。なるべく広い画面で作業ができ、軽くて持ち運びやすいノートパソコンを探している方にとってとても良い製品です。

性能も高く、大学生がネットやレポート作成、オンライン授業を受けるなど、学業からプライベートまで幅広く使うことが可能です。

今回、実際にSurface Laptop 5 15インチモデルを使用してみましたので、そのレビューをご紹介します。





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広く映りの良いディスプレイで学業もプライベートも快適に使える


Surface Laptop 5 15インチモデルは、広くて美しい表示が可能なディスプレイが搭載されています。作業がしやすく、画像や動画を見ても綺麗に表示されるので、学業からプライベートまでしっかりと使うことができます。






サイズと解像度


ディスプレイのサイズは15インチとなっています。15インチのディスプレイを搭載したノートパソコンは多いのですが、解像度は2496 × 1664となっていて、一般的なノートパソコンよりも高精細な表示が可能です。

縦横比は3:2となっていて、一般的なディスプレイよりも縦方向の情報量が増えます。スクロールせずに表示できる量が増えるので、マウスやタッチパッドに手を移動する回数を減らして、作業に集中することができます。

ディスプレイを広く使えるので、インターネットで調べ物をしながら講義のレポートを書いたりといったことがしやすいです。オンライン授業で画面を見ながら課題をこなしたり、資料を見ながら実験レポートをまとめたりといった使い方などができます。また、TwitterなどのSNSを見ながら動画を鑑賞するといった使い方も楽しいです。


資料を見ながら実験レポートをまとめているイメージ。ディスプレイが広く使えて作業がしやすい。



映り方と色の表示


光沢ディスプレイとなっていて映り込みはありますが、とても自然な色合いで美しい表示のディスプレイです。高精細なディスプレイなので、きめ細やかで綺麗です。画像や動画を見ても楽しめるでしょう。




別の角度から画面を見ても、色抜けしたりといったこともなく綺麗に表示されます。見やすいディスプレイです。




実際に色域を計測してみました。sRGBカバー率は97.7%となっていて色域は広いです。色の表示も問題ありません。色域が広く、ディスプレイサイズも大きいので、画像や動画の編集、イラストやデザインなどの作業に使っても良いと思います。




   カバー率
sRGB 97.7%
Adobe RGB 75.6%






15インチのノートPCとしてトップクラスの軽さ


通常15インチのノートパソコンは少し重たいものが多く、持ち運びにはあまり適さないものが多いのですが、Surface Laptop 5 15インチモデルは約1.57kgとなっていて、このサイズのディスプレイを搭載したノートパソコンの中ではトップクラスの軽さとなっています。




PCを真横から見ると、ディスプレイもキーボード部分もとてもスリムにできていることがわかります。下でも紹介していますが、本体はアルミニウムが採用されていて、とても高品質な質感があり丈夫にできています。スリムで軽くても、とてもしっかりと作りこまれています。




なるべく広い画面で作業がしたい、だけど持ち運びにも使いたいという人にとって、とても良い選択肢になるのではないかと思います。


実際に持ち運ぶときは、どんな感じになるかも確認しておきましょう。
まず、本体のサイズはA4ノートよりも大きいです。カバンに入れて持ち運ぶときは、A4サイズが余裕をもって入るカバンが必要になります。




下の写真はリュックに入れてみたところです。本体がスリムにできているので、リュックに入れてもスッキリ収まりました。実際に背負ってみると、約1.5kgあるのでめちゃくちゃ軽いというわけではありませんが、十分に持ち運ぶことができます。

ただ、通学に長い時間がかかるような場合や頻繁に持ち運ぶ場合などは、もう少し軽いほうが疲れにくくて良いと思います。その場合、同じマイクロソフトのSurface Laptop 5 13.5インチモデルSurface Pro 8などを選択すると、より楽に持ち運べます。









大学生によく似合うデザイン


Surface Laptop 5 15インチモデルは本体にアルミニウムが採用されていて、その質感がうまく活かされた爽やかで高級感のあるデザインに仕上がっています。

カラーモデルはプラチナとブラックがあるのですが、このレビューではプラチナのカラーモデルを使用しています。実際に見た感じはとても爽やかで、手で触れてもアルミの上質さが伝わってきました。




天板にはマイクロソフトのロゴが刻印されています。四角を4つ集めた模様になっているので、PC全体のデザインとしても良い感じです。




キーボードは本体カラーに合わせてライトグレーとなっています。







とても高速な処理が可能な高い性能


パソコンの処理を行うCPUは、インテル製の最新世代のものであるCore i7-1255Uが搭載されています。

Surface Laptop 5 15インチモデルでは、このCore i7を搭載したモデルしかなく、Core i5やCore i3を搭載したモデルはないのですが、とても高い性能で、高速な処理が可能です。

メモリは最低8GB、最大32GBまで搭載できます。ストレージはSSDなので高速なデータの読み書きが可能です。


大学の勉強面では、ネットで調べ物やメールの送受信を行ったり、Officeソフトで講義や実験のレポートを作成したり、オンライン授業を受けたりといったことが余裕でできる性能です。

プライベートの面では、動画鑑賞やネットショッピング、SNSを楽しんだりということもまったく問題ありません。

また、プログラミングなどの作業にも使いやすいです。性能が高いので、データの解析などを行っても処理速度が速いでしょう。ディスプレイも広いので、プログラム開発用のソフトを使っても作業しやすいです。

上述の通り、ディスプレイの色域が広いので、画像や動画編集に使うのも良いでしょう。専用のグラフィックスを搭載していないので、本格的な編集作業には厳しい場合があるかもしれませんが、カジュアルにこなすことができるでしょう。

このように、学業からプライベートまで幅広く対応できる性能を持っているので、しっかり使えると思います。





インターネットにはWi-Fiで接続


インターネットにはWi-Fiを用いて接続することが可能です。最近はほぼWi-Fiでインターネットに接続することが普通になっているので、特に問題なく使うことができるでしょう。





Officeソフトが標準で搭載されてるから、レポート作成やプレゼンにもしっかり対応できる


Surface Laptop 5 15.5インチモデルはMicrosoft社製のノートパソコンということもあって、Microsoft Officeが標準でインストールされています。

OfficeのバージョンはHome and Business 2021で、Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlookが使えます。

大学の講義レポートの本文はWordで、数値計算やグラフの作成はExcelで、プレゼン資料の作成はPowerPointで行えるので、大学の講義のレポートを作成する必要が出てきても、すぐに使えるようになっています。


Surface Laptop 5を購入する際に、Microsoft 365を選択できる画面が表示されます。WordやExcelなどが表示されていますが、こちらはサブスク型のものになりますので、通常は「なし」で問題ありません。本体にOfficeソフトが含まれていますので、間違って選択しないようにご注意ください。








キーボード


キーボードは下の写真のようになっています。パームレスト(手を置く場所)が広く、しっかりとPCの上で作業できます。スタンダードな日本語配列のキーボードで、ゆったりと入力できます。ただし、テンキーはついていません。




キーの大きさや間隔、配置等、特に気になる点はありません。ファンクションキー(一番上に並んだキー)には、ボリュームや画面の明るさ、バックライトなどを調整するキーが並んでいて、ワンタッチで対応できます。






打鍵感も良い感じでした。問題なく入力できるでしょう。




タッチパッドは広く、クリックやスクロール操作はもちろんのこと、スマホ画面を操作するように二本指での操作やピンチ操作(指でつまんだり押し広げたりする操作)にもしっかり対応しています。








周辺機器との接続に必要なインターフェース


周辺機器との接続に必要なインターフェースは以下のようになっています。USBポートはありますが、HDMIやSDカードスロットはなく、ややシンプルな構成です。







USBポートについて


USBポートはType-AとType-Cの2つが搭載されています。電源はSurface Connectポートを使うので、電源のためにUSBポートが使用されるということはありません。

USB Type-CポートにPower Deliveryに対応したモバイルバッテリーや充電器を接続すると、Surface Laptop 5 15インチモデルの充電を行うことができます。PCの電源がONでもOFFでも20W以上であれば充電が可能でした。

スマホの充電用にモバイルバッテリーなどを持ち運んでいる人も多いと思いますが、スマホとPCで兼用できるようになります。

   PC 電源ON PC 電源OFF 
モバイルバッテリー
(20W)
充電器
(45W)
※充電は可能だが、「低速の充電ケーブル 充電時間を短縮するにはデバイスに付属の充電ケーブルを使用してください」という表示が出る。



Surface Connectポート


Surface ConnectポートはACアダプターを接続するための電源コネクターになります。マグネット式になっていて、端子を近づけると磁力で簡単にくっつけることができます。また、軽い力で外すことができます。間違ってケーブルを踏んでしまっても、マグネットが外れるだけなので、PC本体が引っ張られてデスク下に落下するということを防ぐことができます。



プレゼンを行ったり、マルチモニターで作業するには?


ほとんどのモニターやプロジェクター製品にはHDMIが搭載されているので、パソコンを使ってプレゼンを行う場合にはHDMIポートがあると便利です。しかし、Surface Laptop 5 15インチモデルにはHDMIポートがありません。そのため、Surface Laptop 5 15インチモデルを使ってプレゼンを行う場合には、下の写真のようなUSB Type-CポートをHDMIに変換するアダプターがあると便利です。


USB Type-CポートをHDMIに変換するアダプター。とても小さくて軽量。


実際にこのアダプターを使って、HDMIケーブルでモニターとつなげてみました。下の写真のように、問題なくPCの画面を映し出すことができました。




また、PCの画面を拡張してPCとモニターの2画面で作業することも問題ありませんでした(マルチモニター)。複数の作業を別画面で行うことができ、作業効率がアップしそうです。




今回使用したアダプターは以下のものになります。とても小さくて軽いので、1つ持っておくと安心です。

詳細はこちら →  USB-C HDMI変換アダプター






オンライン授業やビデオ通話にも使える


Surface Laptop 5 15インチモデルには、カメラとマイク、スピーカーが搭載されています。ZoomやTeamsなどのビデオ通話ソフトを使った大学のオンライン講義にもしっかり対応することが可能です。

また、最近ではオンライン英会話などのサービスも、マイクとカメラ、スピーカーを使ってインターネットで勉強できるようになっています。在学中にこれらの勉強をしていると、就職時に有利になるだけでなく仕事の選択肢も増えるので、積極的に活用したいものです。


カメラとマイク


カメラとマイクはディスプレイの上部に搭載されています。カメラは一般的な720pのHD画質となっています。特に問題なく使うことができるでしょう。

Windows Helloの顔認証にも対応していますので、顔パスでサッとログインすることが可能です。





スピーカー


スピーカーから流れるサウンドを実際に聞いてみると、とても良かったです。ノートパソコンの中でも上位に入るクオリティだと思います。ビデオ通話での会話をしたり、動画を見たりするのも問題ありません。音楽を聴くのも良いでしょう。

もし、もっと良いサウンドでということであれば、イヤホンやヘッドホンを使うと良いでしょう。





PCの性能をコントロールできる機能を搭載


Surface Laptop 5 15インチモデルでは、パソコンの電源モードを変えることで、CPUのパフォーマンスを調整することができます。

電源モードには「おすすめ」、「高パフォーマンス」、「最適なパフォーマンス」が用意されています。




通常はおすすめモードに設定されています。高パフォーマンス、最適なパフォーマンスと変えることで、おすすめモードよりもそれぞれ4~5%、12~13%程度性能がアップしました。

より高速に使いたい場合には、このモードを変えて使ってみるのも良いでしょう。






静音性の確認


上述のパソコンのパフォーマンスを制御できる機能を利用して、動作音の大きさを測定しました。

いずれのモードでも、ネットや動画鑑賞など、PCに負荷がかからない作業をしているときはとても静かに使うことができました。

また、CPUに大きな負荷がかかる作業を行っても、動作音はあまり大きくならず静かでした。今回、10分以上負荷がかかり続けるという状況は試していないのですが、短時間であれば高速な処理を静かに実行できるのではないかと思います。

通常はおすすめモードで問題なく使えますが、よりパフォーマンスをアップしたモードで使用するのも問題ないでしょう。

測定項目  測定値   
おすすめ 高パフォーマンス  最適なパフォーマンス 
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db
YouTube閲覧時 28~29db

インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~29db
CPU 100%使用時
(CINEBENCH R20実行)
28~29db 28~30db  28~30db 






Surface Laptop 5 15インチモデルの性能と仕様の確認


Surface Laptop 5 15インチモデルのスペックを確認してみましょう。


 OS Windows 11 Home 
 CPU Core i7-1255U
メモリ 8GB / 16GB / 32GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB
 光学ドライブ なし 
 サイズ 15インチ 
 液晶 PixelSenseディスプレイ
タッチパネル
解像度: 2496 × 1664
 Office Office Home and Business 2021 
有線LAN -
 無線LAN
USBポート  USB 3.1 Type-A × 1
USB Type-C × 1 
 HDMI
 重量 1.56kg
 バッテリー駆動時間 最大17時間 
 カラー プラチナ
ブラック


今回レビューに使用したものは以下のようになっています。Microsoftより実機をお借りしました。

CPU: Core i7-1255U
メモリ: 8GB
ストレージ:SSD 512GB
カラー:プラチナ


CPUはインテル製の最新世代のCore i7が搭載されています。Core i5やCore i3は選択することはできません。

メモリは8GB / 16GB / 32GBから選択できます。8GBのメモリでもデュアルチャネルとなっていて、しっかりと性能を発揮することが可能です。

ストレージはSSDで、256GB / 512GB / 1TBの容量が用意されています。

文系も理系もCPUにCore i7、メモリ8GBを選択すればとても快適に使うことができます。高速な処理が可能で、長く使い続けられるでしょう。

Officeソフトが標準でインストールされているので、レポート作成にすぐに使えます。Office Home and Businessが使え、Word、Excel、PowerPoint、Outlook、OneNoteが含まれています。


以下はCPUとストレージの性能、そしてグラフィックスの性能などを専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。


CPUの性能


上述のパソコンの性能をコントロールする機能を使って、CPUの性能を測定しました。

通常のおすすめモードでも、しっかりと高い性能が発揮できています。インターネットやメール、Officeソフトを使ったレポート作成、オンライン授業など、学業からプライベートまでしっかり使える性能です。

また、高パフォーマンスモードにすると、シングルコアのスコアも大きくアップし、より高い性能を発揮できるようになります。通常はおすすめモードでまったく問題ありませんが、シングルコアのパフォーマンスが重要になるようなソフトを使ったり作業をするような場合には、高パフォーマンスモードに設定してみると良いでしょう。

[おすすめモード]



[高パフォーマンスモード]



また、CINEBENCH R20とR23という2種類の性能計測ソフトを用いて、各モードでCPUの性能を計測しました。参考までにご覧ください。

「高パフォーマンス」、「最適なパフォーマンス」ではおすすめモードと比較して、それぞれ4~5%、12~13%ほど性能がアップしました。特に、シングルコアの性能アップが著しいです。シングルコアの性能が重要になる作業を行うときは、これらのモードに切り替えて実行すると、より速く処理することが可能になります。

[全部表示されていない場合、横にスクロールできます]
設定  スコア
(CINEBENCH R20) 
スコア
(CINEBENCH R23)  
マルチコア シングルコア  マルチコア  シングルコア 
おすすめ 2932 436 7644 1138
高パフォーマンス 3056 630 8054 1638
最適なパフォーマンス 3315 642 8713 1661



ストレージの性能


SSDの読み書きの速度を計測しました。高速に動作していて快適に使うことができます。







グラフィックスの性能


グラフィックスの性能を測定しました。

8GBのメモリでもしっかりとグラフィックス性能を発揮することができています。一般的な用途はもちろんのこと、カジュアルな画像や動画編集にも使うことができます。







各ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。

上述のパソコンのパフォーマンスを制御する機能を使って、各モードでのスコアをまとめています。モードを変えても、グラフィックスのパフォーマンスはそれほど変わりませんでした。

[全部表示されていない場合、横にスクロールできます]
ベンチマーク  スコア  
おすすめ 高いパフォーマンス   最適なパフォーマンス
Nigh Raid
(DirectX 12)
16283 16272 16413
Fire Strike
(DirectX 11)
4537 4658 4696





外観のチェック


Surface Laptop 5 15インチモデルの外観をチェックしてみましょう。

カラーモデルはプラチナになります。シルバーの爽やかな色合いです。男性にも女性にも似合うカラーだと思います。




とてもスリムなノートパソコンです。机に置いても圧迫感が少ないです。
























底面です。CPU内部の熱を逃がすための換気口は、ディスプレイとキーボードをつなぐ場所に配置されています。




ACアダプターとケーブルです。




ACアダプターは手のひらサイズで邪魔になりません。




ACアダプターにはUSBポートが搭載されていて、USBポート経由で充電を行うことができます。データ転送はできないのですが、スマホの充電などに使うと便利でしょう。PC本体のUSBポートを使わずに済むので便利です。




左側面です。




右側面です。




手前側です。




背面側です。







まとめ


今回実際にSurface Lapotp 5 15インチモデルを使ってみて、広い画面でとても作業がしやすいノートパソコンだと思いました。ディスプレイの映りも良く、画像や動画を見るのも楽しめそうです。

15インチのノートPCとしてはとても軽くできています。長時間持ち歩くのは疲れるかもしれませんが、短時間であれば持ち運ぶこともできそうです。15インチのノートパソコンで軽い製品を探している方にはとても良い選択肢になるでしょう。

大学生にとても良く似合う爽やかなデザインなのも良いです。かっこよく使うことができるでしょう。

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レビュー機は日本マイクロソフトからの貸出機で、マイクロソフトアフィリエイトプログラムを利用し収入を得ています。

この記事を書いた人

  石川
ITエンジニア。2014年から2024年現在まで10年間、約450台以上のノートパソコンのレビューを実施。プログラマー兼SEとして、システムやアプリの開発に携わっています。保持資格:応用情報技術者、基本情報技術者、英検準1級等 
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