富士通LIFEBOOK CHレビュー 大学生に良く似合うスタイリッシュで軽量な高性能ノートパソコン


富士通のLIFEBOOK CHシリーズのLIFEBOOK WC1/E3、WC2/E3は、洗練されたカラーとスリムで軽量な筐体がとても魅力的なノートパソコンです。

最新のCPUを搭載して性能も高く、高速な動作が可能です。また、IGZO液晶や有機ELディスプレイというとても美しいディスプレイを搭載しています。

988g~1.1kgというとても軽量なノートパソコンなので、自宅で使うのはもちろんのこと、大学に持ち運んで使うことも簡単にできます。モバイルバッテリーでの動作も可能なので、外出先でコンセントが使えなくても使用でき、携帯性に優れています。

実際にLIFEBOOK CHシリーズのLIFEBOOK WC1/E3、WC2/E3を操作してみましたので、そのレビューをご紹介します。




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大学生に良く似合う洗練されたデザインとおしゃれなカラーバリエーション


富士通LIFEBOOK CHシリーズは、とてもスリムでスタイリッシュ、そして洗練された本体カラーが特徴のノートパソコンです。ダークシルバー、ベージュゴールド、モカブラウン、カーキの全部で4色のカラーモデルがラインナップされています。

このうち、WEBのカスタムメイドモデルであるLIFEBOOK WC1/E3とWC2/E3は、下の写真のようにダークシルバーとベージュゴールドから選ぶことができます。




天板とキーボード、ディスプレイのフレームが同系色でまとめられています。




天板は富士通のロゴが隅に控えめに刻印されているだけで、とてもシンプルなデザインになっています。自宅や大学など、場所を変えて使う場合でも馴染みやすいです。




また、カタログモデル(LIFEBOOK CH90/E3、LIFEBOOK CH75/E3)になりますが、カーキとモカブラウンのカラーも選択することができます。これらの2色は他のノートパソコンにはない、とても貴重なカラーモデルです。

[カーキのカラーモデル]



[モカブラウンのカラーモデル]




とてもオシャレなカラーで大学生に良く似合います。自宅で使うのも、大学やカフェなどで使うのにも良さそうですね。






豊かな色彩表現が可能なディスプレイを搭載


ディスプレイを取り囲むフレームがとてもスリムになっていて、洗練された印象があります。とてもかっこよく見えます。




そして、富士通LIFEBOOK CHシリーズはディスプレイにIGZO液晶を搭載したモデルと、有機ELディスプレイを搭載したモデルの2種類があります。そして、LIFEBOOK CHシリーズは下の表のように、ディスプレイの種類によって選べる本体カラーが決まっています。

 ディスプレイ  カラー
 有機EL ダークシルバー
カーキ 
 IGZO液晶 ベージュゴールド
モカブラウン


できれば、ディスプレイとカラーのすべての組み合わせが選べれば良かったのですが、どのような組み合わせにするか、ここは少し悩むところかもしれません。

ただ、IGZO液晶も有機ELディスプレイもとても映りの良いディスプレイです。今回のレビューでは、実際に両方のディスプレイを試してみましたので、ここで解説している内容をもとに、どのモデルにするかを参考にしていただければと思います。


まず最初に、IGZO液晶はとても映りが良いディスプレイです。IGZO液晶のsRGBカバー率は97.9%となっていて多くの色を表現できるので、とても綺麗な表示が可能です。


そして、IGZO液晶よりもさらに映りの良いディスプレイが有機ELです。下の写真は、画面を同じ明るさにして表示したところですが、有機ELの方が黒をよりしっかりと表現できているのがお分かりになるのではないかと思います。有機ELディスプレイが表示できる色は10.7億色、IGZO液晶は1677万色となっていて、有機ELの方が表示できる色が多く、よりコントラストがはっきりついて奥深い表示が可能になっています。





有機ELディスプレイはsRGBカバー率だけでなく、Adobe RGBやDCI-P3といった色域も広くなっています。

  カバー率  
IGZO液晶 有機EL 
sRGB 97.9% 100%
Adobe RGB 72.6% 98.2%
 DCI-P3 73.0% 100%



もちろん、IGZO液晶も映りの良いディスプレイですので、テキスト情報を表示するだけでなく、動画や画像を楽しむのも問題ないです。

より高いクオリティで動画を見たり、コンテンツを楽しむ、そして画像や動画の編集作業を行いたいというような場合は、有機ELを選択してみると良いのではないかと思います。


また、LIFEBOOK CHシリーズに搭載されているIGZO液晶、有機ELディスプレイともに、上や横からなど、角度を変えて見ても綺麗に表示されます。とても見やすいディスプレイです。




解像度は1920×1080(フルHD)となっています。










スリムでコンパクト、そして軽いから自宅でも大学でも使いやすい


LIFEBOOK CHシリーズはとても軽いノートパソコンです。下の写真のように、片手でも楽々持つことができるくらい軽いです。




実際の重さは、搭載するディスプレイの種類によって若干違います。IGZO液晶を搭載したモデルの方が軽く、1kgを切ります。有機ELディスプレイを搭載したモデルでは、約1.1kgとなっていますが十分に軽いです。





サイズは13.3インチとなっています。A4ノートとほぼ同じサイズです。






LIFEBOOK WC2/E3の上にA4ノートを重ねてみたところ。A4ノートとほぼ同じ大きさであることがわかる。



A4サイズで約1kg前後の軽いノートパソコンなので、とても使いやすいです。自宅で使う場合は、気軽に場所を変えて使うことができます。大学に持って行く場合にも、カバンにスッと入りますし、長時間持ち歩いても疲れにくいです。大学の講義やゼミ、研究室に持って行きやすいノートパソコンです。






幅広い作業に快適に使える高い性能


CPUはインテル製の最新のCore i5が搭載されています。Core i5しか選べませんが、とても高い性能でしっかり使うことができます。

インターネットやメール、SNS、動画鑑賞やOfficeソフトを使ったレポート作成など、とても快適に使うことができます。




また、グラフィックス性能もアップしていますので、カジュアルな画像や動画編集なども行うことができます。インスタグラムなどのSNSに、よりレベルの高い画像や動画アップしたりすることができそうです。

学業からプライベートまで、幅広く対応することができます。






レポート作成に必要なOfficeソフトを選択可能


大学の講義で課されるレポートや卒論・修論はOfficeソフトを使って作成することが非常に多いです。

カスタムメイドモデルのLIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3は、Officeソフトの種類を選択することができます。Microsoft Office Personal、Office Home and Businessから選ぶことができます。

カタログモデルのLIFEBOOK CH90/E3、LIFEBOOK CH75/E3については、Office Home and Businessが標準で搭載されています。

Officeソフトを選択する場合は、Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlookが入ったOffice Home and Businessがおすすめです。レポートの本文はWordで、数値計算や集計、グラフ作成はExcelで、プレゼン資料の作成はPowerPointで行うことができます。

もし、PowerPointが必要なければOffice Personalを選択してください。Office PersonalにはPowerPointがなく、Word、Excel、Outlookが含まれています。

Officeソフトを単体で購入するよりも、セットで購入する方が安くなります。






インターネットにはWi-Fiで接続


インターネットにはWi-Fiで接続することができます。最近はWi-Fiが一般的に使われていますので、特に問題なく使えるでしょう。





モバイルバッテリーで給電が可能


LIFEBOOK CHシリーズは、ACアダプターを使ってコンセントから電源を供給するだけでなく、モバイルバッテリーを接続しても使うことができます。




モバイルバッテリーはUSB Power Delivery対応のもので、7.5W(5V/1.5A)以上を供給可能なものであれば充電することができます。パソコンを使用しながら本体に充電する場合は、65W(20V/3.25A)以上供給可能なものが必要です。


大学などの外出先で使うような場合など、コンセントが使えないようなときにモバイルバッテリーが使えると便利です。PCのバッテリーがなくなってしまうという心配がなくなります。





快適に入力できるキーボード


キーボードは下の写真のようになっています。スタンダードな日本語配列のキーボードです。




キーボードは「かな無し」となっていて、数字やアルファベットのみが記載されています。とてもスッキリしていてデザイン的にも良いですね。パッと見ると英字キーボードに見えますが、キーの並び方は日本語キーボードと同じですので、とても使いやすいです。




EnterキーやBackspaceキーの周りもしっかり大きさや間隔が確保されているので、とても使いやすいです。




キー同士の間隔やキーを押したときの深さも問題ありません。




タッチパッドです。クリックボタンが独立していますが、タッチパッドをクリックしても操作することができます。操作しやすい方で使うと良いでしょう。








オンライン授業に使えるカメラとマイク、スピーカーを搭載


カメラとマイクがディスプレイの上部に搭載されています。カメラは顔認証にも対応しているので、パスワードを入力する手間が省け、顔パスでログインできるようになります。しかも、他人が勝手にパソコンを使うことを防止することができるので、セキュリティが高まります。




スピーカーは本体の底面の左右に1つずつ配置されています。実際に音楽を聴いてみたところ、とてもクオリティの良いスピーカーだと感じました。




このように、LIFEBOOK CHシリーズには、カメラとマイク、スピーカーが搭載されているので、ZoomやTeamsなどのビデオ通話ソフトを使ったオンライン授業にもしっかり対応することができます。






周辺機器との接続に必要なインターフェース


周辺機器との接続に必要なインターフェースは以下のようになっています。

プレゼンなどに使えるHDMIポート、標準サイズのUSB3.2ポートが1つ、USB Type-Cポート(Thunderbolt 4)が2つ搭載されています。micro SDカードスロットは搭載されていません。










HDMIの出力と入力ができ、プレゼンに対応したり、スマホやゲームをPCの画面で見たりできる


大学の授業やゼミ、研究室では、パソコンを使ったプレゼンを行う機会がよくあります。LIFEBOOK CHシリーズにはHDMIポートが搭載されていますので、プレゼンにすぐに対応できます。




実際、PCとモニターをHDMIケーブルを使って接続してみました。下の写真のようにPCの画面を問題なく映し出すことができました。





また、LIFEBOOK CHシリーズのHDMIポートは画面を出力するだけでなく、画面の入力にも対応しています。出力と入力はキーボードからFnキー + F12を押すことで簡単に切り替えることができます。




実際に、iPhoneをつないでLIFEBOOK CHのディスプレイに表示させることができました。他にもビデオカメラやゲーム機なども接続して同じように画面に表示させることができます。スマホでゲームをするときなど、LIFEBOOK CHの広いディスプレイに映し出してプレイすることができるので、より楽しく使えそうです。









標準で3年間の長期保証とセキュリティソフト付属だから安心


通常パソコンのメーカー保証は1年ですが、カスタムメイドモデルのLIFEBOOK WC1/E3とWC2/E3は3年のメーカー保証が標準でついてきます。故障などのアクシデントがあっても安心ですね。

ウィルスなどからパソコンを守ってくれるセキュリティソフトも、最初から3年間使い続けられるものがインストールされています。

大学生活は4年間あるので、そのうちの3年をサポートしてもらえるのは非常にありがたいです。

一方で、カタログモデルであるLIFEBOOK CH90/E3、LIFEBOOK CH75/E3の保証期間は1年になっていますのでご留意ください。





スマホとの連携が便利になる機能を搭載


スマホとパソコンの間でデータのやり取りが便利になる機能が標準でインストールされています。

スマホの写真やデータをパソコンに送ることができるようになるので、スムーズなデータ連携が可能です。




また、スマホの音楽をパソコンのスピーカーで再生させることも可能です。より良いスピーカーで音楽を聴くことができるようになります。







静音性の確認


アイドル状態や動画閲覧時などの低負荷の状態は静かでした。また、CPUに負荷をかけた状態では動作音は大きくなりました。

インターネットをしているときに連即して複数のタブを開いたり、画像の多いページを開くとファンが回って動作音がすることがありましたが、特に問題なく使えるでしょう。

測定項目 測定値 
パソコンOFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db
動画視聴
(フルHD動画視聴)
28~29db
YouTube視聴 28~29db
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~32db
CPU100%使用時
(CINEBENCH R20実行時)
46~47db






仕様と性能の確認


LIFEBOOK CHシリーズの仕様は以下のようになっています。

 モデル  IGZO液晶搭載モデル
有機ELディスプレイ搭載モデル
 OS Windows 10 Home 
 CPU Core i5-1135G7 
メモリ 8GB 
ストレージ LIFEBOOK WC2/E3, WC1/E3
SSD: 約256GB / 約512GB / 約1TB

LIFEBOOK CH75/E3
SSD 約256GB

LIFEBOOK CH90/E3
SSD 約512GB
 光学ドライブ  - 
 サイズ 13.3インチ    
 ディスプレイ IGZO液晶
 1920×1080
1677万色
有機ディスプレイ 
1920×1080
10.7億色
 Office LIFEBOOK WC2/E3, WC1/E3
Office Personal
Office Home and Business 

LIFEBOOK CH75/E3、CH90/E3
Office Home and Business
 有線LAN
 無線LAN ○  
 重量  約988g 約1.11kg 
カラー  ベージュゴールド
モカブラウン
ダークシルバー
カーキ 
 保証期間 LIFEBOOK WC2/E3, WC1/E3
3年

LIFEBOOK CH90/E3、CH75/E3
1年 


今回実際に使用したLIFEBOOK CHシリーズのスペックは以下のようになっています。

OS: Windows 10 Home
CPU: Core i5-1135G7
メモリ: 8GB
SSD: SSD 512GB
ディスプレイ:IGZO液晶
カラー:ベージュゴールド

OS: Windows 10 Home
CPU: Core i5-1135G7
メモリ: 8GB
SSD: SSD 512GB
ディスプレイ:有機ELディスプレイ
カラー:ダークシルバー


LIFEBOOK CHシリーズは、主にIGZO液晶搭載モデルと有機ELディスプレイ搭載モデルにわけることができます。

両者ともに13.3インチで解像度は1920×1080となっています。表示できる色数はIGZO液晶が1677万色に対し、有機ELディスプレイは10.7億色と非常に多いです。

また、両者ともにCPUはCore i5、メモリは8GBで共通しています。

ストレージはカスタムメイドモデルであるLIFEBOOK WC2/E3, WC1/E3が256GB/512GB/1TBから選べるのに対し、カタログモデルである LIFEBOOK CH75/E3(IGZO液晶搭載)とLIFEBOOK CH90/E3(有機ELディスプレイ搭載)は、それぞれ256GB、512GBで固定となっています。

本体カラーはIGZO液晶搭載モデルはベージュゴールドまたはモカブラウン、有機EL搭載モデルはダークシルバーまたはカーキから選ぶことができます。

また、メーカー保証期間については、カスタムメイドモデルであるLIFEBOOK WC2/E3, WC1/E3が3年間、カタログモデルである LIFEBOOK CH75/E3とCH90/E3が1年間となっています。


文系も理系も、CPUにCore i5、メモリ8GBで全く問題なく使うことが可能です。長く快適に使い続けることが可能でしょう。

レポートの作成に使用するOfficeは、Word, Excel, PowerPointが入っているOffice Home and Businessがおすすめです。レポートの本文作成、数値計算やグラフ作成、プレゼン資料の作成や閲覧などに使うことができます。



以下はCPUとストレージの性能、そしてグラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。



CPUのベンチマーク


CPUの性能を測定してみたところ、1761ptsという高いスコアが得られました。高い性能で快適に使うことができます。





グラフィックスのベンチマーク


グラフィックスの性能も問題ありません。一世代前のグラフィックスよりも大きく性能がアップしていますので、カジュアルな画像や動画編集にも活用することが可能です。もちろん、ネットや動画を見たり、Officeソフトを使ったりするのも全く問題ありません。








ベンチマーク 評価対象 スコア
Time Spy DirectX 12  1309
Fire Strike DirectX 11 3557
Night Raid DirectX 12 12117



ゲームのベンチマーク


ゲームは設定を少し下げる必要がありますが、軽量級~中程度の重さのゲームであれば、設定を低くすればカジュアルにゲームプレイを楽しむことができます。重めのゲームは厳しいと思います。


軽量級のゲーム


軽量級のゲームであるファンタシースターオンライン2を試しました。設定を少し下げる必要はありますが、快適に快適にプレイできるでしょう。



簡易描画設定 解像度  スコア  フレームレート(fps)
3(標準設定) 1920 × 1080  10962 95.2



中程度の重さのゲーム


中程度の重さのゲームとして、ファイナルファンタジー14漆黒のヴィランズを試しました。画質設定や解像度を下げれば、まずまず快適にプレイできるでしょう。



グラフィック設定 解像度  スコア   評価 フレームレート(fps)
標準品質 1920 × 1080  5724 快適 40.8
標準品質 1280 × 720  8266 非常に快適 64.9



重量級のゲーム


重量級のゲームとしてファイナルファンタジー15を試しました。画質設定や解像度を下げても厳しいでしょう。



グラフィック設定 解像度  スコア   評価 フレームレート(fps)
軽量品質 1280 × 720  2625 やや重い 25.3






LIFEBOOK WC1/E3、WC2/E3の外観


LIFEBOOK WC1/E3、WC2/E3の外観やデザインを確認してみましょう。今回、ダークシルバーとベージュゴールドの2色のカラーモデルについてご紹介しています。

まず、LIFEBOOK WC2/E3になります。有機ELディスプレイを搭載し、カラーはダークシルバーになります。

まず天板部分です。




本体はスリムでスッキリしています。




前から見たところです。ディスプレイのフレームがとてもスリムになっていて、カッコいいです。












キーボードです。




後ろ側から見たところです。








底面です。




ACアダプターです。小型で軽量なので持ち運ぶことも問題ありません。




左側面です。




右側面です。




手前側です。




背面側です。





続いて、LIFEBOOK WC1/E3です。ベージュゴールドのカラーモデルです。

天板部分です。




前から見たところです。








キーボードです。キーの色はパームレストなどの周辺の色とは少し違っていて、少し黄色味を帯びています。




後ろ側から見たところです。












各側面の写真になります。















まとめ


富士通のLIFEBOOK CHシリーズはおしゃれなカラーデザインで、軽量なノートパソコンです。性能も良いのでとても使いやすいと思います。自宅で使うだけでなく、大学にも持って行きやすいです。

ディスプレイの種類とカラーの対応が決まっているので、選択するのが少し難しいところもありますが、以下のクーポンを使うと割引価格で購入できますので是非ご活用ください。

LIFEBOOK CHシリーズの中で、直販サイトで構成をカスタマイズできるモデルであるLIFEBOOK WC2/E3、WC1/E3が安く購入できます。カラーはベージュゴールドとダークシルバーの2色となりますが、以下の特別クーポンをご利用ください。

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富士通 LIFEBOOK WU2/E3

1kgを切る超軽量ノートPC。CPUやメモリの性能も高く、スッキリと快適に使えます。

レビュー → LIFEBOOK WU2/E3レビュー



富士通 LIFEBOOK WA3/D3, WA1/D3

15.6インチの大きさで、性能の良いCPUとメモリを搭載したホームノートPCです。

レビュー → LIFEBOOK WA3/D3, WA1/D3レビュー





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