Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型レビュー 持ち運べる軽量なハイスペックノートPC

更新日:2023年11月24日


Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型。機材貸出:レノボジャパン


Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型は、重さがたったの1.49kgしかない持ち運ぶことができるハイスペックノートPCです。高性能なCPUとグラフィックスを搭載した製品としてはトップクラスの軽さです。

グラフィックスはNVIDIA GeForce RTX 3050 / 4050だけでなく、CPU内蔵のものも選ぶことができ、CPUだけハイスペックな構成にすることも可能です。

高精細で色域の広いディスプレイを搭載していて、非常に映りが良いです。

今回、Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型を実際に使用してみましたので、レビューをご紹介します。


詳細はこちら → Yoga Pro 7i Gen 8 14型(直販サイト)







WordやExcelなどの用途はもちろん、高度な画像・動画編集、CADなどの負荷のかかる作業にもしっかり使える



ハイスペックなCPUを搭載


Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型はハイスペックなCPUを搭載して、多くの処理をとても高速に実行することが可能です。インテル製の第13世代Core i5-13500H、またはCore i7-13700Hを選択することが可能です。

一般的なノートPCに搭載されるCPU(Core i5-1335Uなど)と比べると、約2倍も処理性能が高いので、非常に高速な処理が可能です。





グラフィックスは一般的なCPU内蔵のもの、またはNVIDIA GeForce RTXシリーズから選べる


Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型ではグラフィックスの性能を選択することができます。CPUとの組み合わせを考えると、ハイスペックCPU+普通グラフィックス、またはハイスペックCPU+ハイスペック・グラフィックスの構成が可能です。

CPU グラフィックス 
ハイスペック 普通
ハイスペック
Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型で選択できる、CPUとグラフィックスの構成。


一般的に、ハイスペックなCPUを搭載したパソコンというと、グラフィックスもハイスペックなものを搭載していることがほとんどです。

しかし、人によっては、CPUはハイスペックが良いけどグラフィックスは普通で良いという人も多いと思います。Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型ではハイスペックCPUのみを搭載した構成にできるところが大きいと思います。高性能グラフィックスを搭載していないので価格も下がり、お手頃な価格でハイスペックノートPCが手に入ります。


ちなみに、Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型では、グラフィックスは以下の3種類から選ぶことができます。

グラフィックス 性能 
CPU内蔵
(インテルIris Xe)
100
(普通)
NVIDIA GeForce RTX 3050 320
(ハイスペック)
NVIDIA GeForce RTX 4050 421
(ハイスペック)
Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型で選択できるグラフィックス。CPU内蔵のグラフィックスの性能を100としたときのNVIDIA GeForce RTX 3050 / 4050の性能を記載している。数字が大きいほど性能が高い。


インテルIris XeはCPUに内蔵されたグラフィックスで、一般的なノートPCで多く用いられています。グラフィックスの性能は普通になります。

そして、よりグラフィックス性能の高いNVIDIA GeForce RTX 3050 または 4050も選択することが可能です。クリエイティブ向けのPCやゲーミングノートPCなどに搭載されることが多いハイスペックなグラフィックスです。




負荷のかかる処理も高速に実行できる


ハイスペックCPUを搭載しているので、かなり高速な処理が可能です。完了までに時間のかかる処理もより短時間で終わるようになります。

もちろん、インターネットやメール、動画鑑賞、Officeソフトを使ったレポートや書類作成などの処理もとても快適に行うことができます。大学の学業からプライベートまでしっかり活用することが可能です。


講義資料を開いているところ。



また、NVIDIA GeForceシリーズを選択するような構成にすると、グラフィックス性能が高くなります。画像や動画編集などのクリエイティブな作品制作も高速に実行することができるようになります。下でも解説していますが、ディスプレイの品質も良く、色彩表現も問題ありません。


動画編集を行っているところ。


さらに、ハイスペックCPUとグラフィックスを活用して、3DCADを行ったり、AIなどのプログラミングに活用することも可能です。


CADを行っているところ。







ハイスペックなのに持ち運ぶことができる軽さ


通常ハイスペックなノートパソコンというと、15.6インチ以上の大きさで2.0kg以上の重さがあり、持ち運びには不便なことが多いです。

しかし、Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型は14インチのサイズで、重さがたったの1.5kgしかありません。ハイスペックなノートPCを希望する人で持ち運ぶことも考えている人にとっては良い選択肢になります。

実際、Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型の上にA4ノートを重ねてみると、下の写真のようになります。A4ノートとそれほど変わらない大きさです。カバンにも入れやすいです。




重さは約1.51kgでした。すごく軽いというわけではないのですが、十分に持ち運ぶことができます。今回のレビューではNVIDIA GeForce RTX 4050を搭載したモデルを使用していますが、それでもこの軽さです。ハイスペックな性能のノートPCでここまで軽いのはありません。









映りが良く色彩表現が豊かなディスプレイ


ディスプレイは豊富な色表現が可能で、とても綺麗に表示されます。文字の読み書きだけでなく、画像や動画を楽しむこともできます。

また、下で紹介しているように色域が広いディスプレイなので、画像や動画の編集作業など、色合いが重要になる作品制作などにも活用することができます。




今回のレビューで使用したディスプレイの仕様は以下のものになります。。

ディスプレイ:IPS液晶、解像度 3072×1920(3K)、100% DCI-P3、リフレッシュレート120Hz



ディスプレイの種類


ディスプレイのサイズは14.5インチです。14インチちょうどのディスプレイを搭載したノートパソコンがほとんどなので、他の製品と比べると少し広めのディスプレイです。

解像度と色域、リフレッシュレートが異なる2種類のディスプレイが用意されています。両者ともに、一般的なディスプレイよりも解像度が高く、高精細な表示が可能です。通常は2560×1600(WQXGA)を選べば問題ありません。

解像度 色域   リフレッシュレート
2560×1600(WQXGA) 100% sRGB  90Hz
3072×1920(3K) 100% DCI-P3  120Hz
ディスプレイの解像度と色域。



リフレッシュレートは90Hz、または120Hzです。一般的なノートPCの場合は60Hzなので、それよりも高くなります。滑らかな表示可能になりますので、ゲームもとても楽しめるでしょう。



映り方


実際に画像を表示させてみると見てみると、とても綺麗に映りました。IPS液晶なので、正面からだけでなく上や横からなど異なる角度からでもしっかり表示されます。

色合いも自然です。色域が広いので多くの色を表示することができ、より鮮やかに表示されているように感じました。








色の表示(色域)


sRGBカバー率は100%、DCI-P3は99%となっていてとても色域が広いディスプレイです。ネットやOfficeソフトを使った書類作成、動画鑑賞、SNSなどといった一般的な作業をするには全く問題なく使うことができます。また、作品制作など、色合いが重要になるような作業をするにもしっかり使うことが可能です。



sRGBカバー率 100%
DCI-P3カバー率  99%
Adobe RGBカバー率  89.1%







スッキリ使えて落ち着いた色合い


カラーモデルはストームグレーとタイダルティールという2色が用意されています。今回のレビューではストームグレーのカラーモデルを使用しています。下の写真のように、ダークグレーの落ち着いた色合いになっていて、多くの人が使いやすい色合いだと思います。




ハイスペックノートパソコンというと、やや厚めになることが多いのですが、Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型はスリムになっていてスッキリ使えます。








インターネットにはWi-Fiで接続


インターネットにはWi-Fiを用いて接続します。Wi-Fiはとても良く利用されているので、特に問題はないでしょう。

通信規格は最新のWi-Fi 6Eだけでなく、従来のWi-Fi 5 (11ac)や11nなどにも対応しています。ルーターを買い替えることなく使うことが可能です。






レポートやプレゼン資料の作成に使えるOfficeソフトを選択可能


大学ではWordやExcelを使って講義のレポートを作成する機会が非常に多くあります。また、卒論やゼミの発表ではPowerPointを使ってプレゼン資料を作成する必要もあります。

Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型には、Word、Excel、PowerPointが含まれたMicrosoft Office Home and Businessを搭載したモデルがラインナップされています。

Officeソフトを単体で購入するよりも安くなるので、必要であればセットで購入してみてください。





キーボード


キーボードは下の写真のようになっています。スタンダードな日本語配列のキーボードで、問題なく入力することができました。




キーボードの左半分です。特に気になるところはありません。




キーボードの右半分です。こちらも特に問題ありません。




キー同士の間隔やキーを押したときの深さも大丈夫です。スタンダードな仕様で安心して使えます。




タッチパッドです。









周辺機器との接続に必要なインターフェース


周辺機器との接続に必要なインターフェースは、SDカードスロットは搭載されていませんが、USBポートとHDMIポートが搭載されています。









USBポート


USB Type-Aポート(USB3.2)が1つ、USB Type-Cポートが2つ(1つはThunderbolt 4に対応)搭載されています。できればUSB Type-Aポートがもう一つあると良かったのですが、この構成でもしっかり使うことができるでしょう。


Power Deliveryに対応したモバイルバッテリーや充電器を使うと、USB Type-CポートからPCの充電を行うことができます。ただ、今回私が持っているものでは45Wの充電器を使ってPCの電源がOFFの時のみに充電が可能でした。

一般的なノートパソコンでは20Wの出力のものでも充電が可能なものが多いのですが、ハイスペックなノートPCということもありより高い出力が必要だと思われます。

PCに付属のACアダプターを使えば問題なく電力を供給できるのですが、もし、モバイルバッテリーを使うことを考えている場合には、より高い出力のものをご用意ください。

   PC 電源ON PC 電源OFF 
モバイルバッテリー
(20W)
× ×
充電器
(45W)
×





プレゼンやマルチディスプレイに対応できる


HDMIポートが搭載されているので、モニターやプロジェクターとつないでプレゼンを行ったり、ディスプレイを2つ使って作業したりすることができます。



HDMIポートとHDMIケーブル。


実際に、HDMIケーブルでモニターと接続してみました。PCと同じ画面を表示させることで、プレゼン発表などに使うことができます。


PCと同じ画面をモニターに映し出したところ。プレゼンなどに活用できる。


また、PCの画面を拡張して、PCとモニターの2画面で作業することもできます。ディスプレイを2つ使えるので、作業領域を広くとることができて効率がアップします。


PCの画面を拡張し、2画面で作業しているところ(マルチディスプレイ)。


USB Type-Cポートもディスプレイ出力に対応しています。





SDカードスロット


SDカードスロットは搭載されていませんので、必要な場合はUSBポートに接続できる外付けのSDカードリーダーをご用意ください。






セキュリティ機能


セキュリティ機能は以下のようになっています。


指紋センサーと顔認証


指紋センサーは搭載されていませんが、顔認証は利用することが可能です。



プライバシーシャッター


カメラレンズにカバーをかけることができるプライバシーシャッター機能については、Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型では電子式になっています。本体横側にレバーがありますので、手動で操作することでカメラ機能をOFFにすることが可能です。カメラを使わないときはOFFにしておくと安心して使うことができます。









カメラとマイク、スピーカー


カメラとマイク、スピーカーが搭載されているので、ZoomやTeamsを使うことが可能です。対面授業に戻ったとはいえ、オンライン形式での授業がある場合もありますし、インターネット上で提供されている英会話や資格などの講座の受講にも使うことが可能です。



ディスプレイ上部に搭載されているカメラとマイク。


スピーカーはキーボードの左右に1つずつ搭載されています。ノートパソコンのスピーカーとしては大きめです。サウンドは良かったです。動画を見たり、ZoomやTeamsで人の声を聞くのも問題ありません。好みはあるかとは思いますが、音楽を聴くのも楽しめると思います。







静音性の確認


パソコンの動作音の大きさを計測しました。

動画を見たりネットをするなどのライトな作業のときは、動作音はあまりせず、静かに使うことができました。

CPUに高い負荷をかけると動作音は大きくなりましたが、一般的なノートPCよりも少し大きいかなという程度でした。

CPUとGPU(グラフィックス)に同時に負荷がかかる場合も、一般的なノートPCよりも少し大きいかなという程度でした。

ハイスペックなノートPCとしては動作音が抑えられていると思います。

とても快適に使えるノートパソコンだと思います。


測定項目 動作音の大きさ (db)
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db 
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db 
YouTube動画閲覧時 28~30db 
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~30db 
CPU 100%使用時
(CINEBENCH R23を実行)
40~42db 
FF14ベンチマーク実行
CPU:20~40%
GPU:30~90%
41~42db





Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型の仕様と性能


Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型の仕様は以下の表のようになっています。

 OS Windows 11 Home / Pro
CPU Core i5-13500H
Core i7-13700H
メモリー 16GB / 32GB
ストレージ SSD 512GB / 1TB
 グラフィックス Iris Xe (CPU内蔵)
NVIDIA GeForce RTX 3050 / 4050 
無線LAN
有線LAN -
光学ドライブ -
SDカードスロット -
 HDMI
USBポート USB3.2 × 1
USB Type-C × 2
(うち一つはThunderbolt 4)
ディスプレイ IPS液晶 非光沢

2560×1600(WQXGA)、100% sRGB、90Hz

3072×1920(3K)、100% DCI-P3、120Hz
サイズ 14.5インチ
重さ 約1.49kg
バッテリー持続時間 約17~18時間



今回のレビューで使用したモデルは以下の仕様になっています(メーカー貸出機)。

OS:Windows 11 Home
CPU: Core i7-13700H
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 1TB
グラフィックス:NVIDIA GeForce RTX 4050
ディスプレイ:3072×1920(3K)、100% DCI-P3、120Hz


OSは最新のWindows 11 Home、またはWindows 11 Proから選択できます。通常はWindows 11 Homeを選択すれば問題ありません。

CPUはCore i5またはCore i7から選ぶことができます。性能はCore i5 < Core i7となりますが、どちらもハイスペックなCPUで非常に性能が高いです。

グラフィックスはIris Xe (CPU内蔵のもの)、NVIDIA GeForce RTX 3050 / 4050から選ぶことができます。グラフィックスの性能はIris Xe << GeForce RTX 3050 < GeForce RTX 4050となります。

CPUだけハイスペックにしたり、CPUもグラフィックスのハイスペックにしたりという構成が可能です。

メモリは16GBまたは32GBから選ぶことができます。通常は16GBを選んでおけばとても快適に作業することができます。32GBのメモリも選択できるので、とても大きなデータを扱う人にとっても便利です。

ディスプレイは解像度や色域の異なる2種類のものが用意されています。通常は2560×1600(WQXGA)のディスプレイを選択しておけば問題ないです。


レポート作成に必要なMicorosoft Officeが搭載されたモデルも選択することができます。Office Home and Businessが搭載されていますので、Word、Excel、PowerPointを利用することができます。


以下はCPUとグラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。



CPUの性能


まず、CPUの性能をCINEBENCH R23とR20という2つのソフトを用いて測定しました。スコアはそれぞれ16186pts、6134ptsとなりました。非常に高いスコアとなっていて、しっかりと快適に使える良い性能となっています。








グラフィックスの性能


GeForce RTX 4050の性能を計測しました。一般的なノートPCの4倍近いとても高い性能です。グラフィックス性能を必要とする作業がとても快適になるでしょう。







ベンチマーク 評価対象 スコア
Fire Strike DirectX 11 14748
Night Raid DirectX 12 6532







外観の確認


それでは、Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型の外観を確認してみましょう。

まず、天板です。ストームグレーというカラーが採用されています。ダークグレーに近い色合いかなと思います。天板にはLenovoのロゴとYOGAのロゴが小さくある以外何もなく、主張しすぎないデザインがとても良いです。





本体はスリムです。ハイスペックなノートパソコンですが、一般向けのノートPCと変わらない外観で爽やかに使えます。




ディスプレイを開くとカメラの部分が少しだけ出っ張っています。












ディスプレイは180度開くことができます。












底面です。




ACアダプターです。一般向けのノートPCよりは少し大きいです。




本体左側面です。



本体右側面です。



本体背面部です。



本体の手前部分です。







まとめ


最後に、Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型についてまとめたいと思います。

良いところ


・非常に高い性能で高速な動作が可能
・CPUだけハイスペックな構成(グラフィックスは普通の性能)が可能
・高性能グラフィックスを搭載しても持ち運ぶことが可能
・一般向けのノートPCと変わらないデザインで使いやすい
・高精細で色域の広いディスプレイ


注意するところ


・指紋センサーは非搭載
・SDカードスロットは非搭載



Lenovo Yoga Pro 7i Gen 8 14型を実際に使ってみて、ハイスペックな性能なのに持ち運ぶこともできるくらい軽いというのがとても良いなと思いました。

大学生の場合、特に理系学部だとハイスペックなノートPCを欲しい人も多いと思います。ハイスペックPCは持ち運びに不便なことが多いので、そこを解決したこの製品はとても使いやすいと思います。特に、高性能グラフィックスを搭載しているのに持ち運ぶことができるというのはとても魅力的です。

ハイスペックなノートPCで持ち運ぶこともできる製品を探している方は、是非検討してみてください。


詳細はこちら → Yoga Pro 7i Gen 8 14型(直販サイト)






この記事を書いた人

  石川
ITエンジニア。2014年から2024年現在まで10年間、約450台以上のノートパソコンのレビューを実施。プログラマー兼SEとして、システムやアプリの開発に携わっています。保持資格:応用情報技術者、基本情報技術者、英検準1級等 
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