Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelレビュー高性能&多機能でマルチに活躍

更新日:2025年12月13日


Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intel。機材貸出:レノボジャパン

Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelは、性能やデザイン、機能面で非常に優れたノートパソコンです。

最新のインテル製CPUを搭載し高速にサクサク快適に動作するだけでなく、上質なデザイン、高精細で映りの良いディスプレイ、タブレットへの変形なども実現されていて、非常にクオリティの高い製品です。

デジタルペンも標準で付属していて、手書きでの入力作業もできます。

今回、Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelを実際に使用してみましたので、レビューをご紹介します。


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インテル製最新CPUを搭載し、とても高い性能で高速な処理が可能


Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelには、インテル製の最新第14世代のCPUが搭載されています。高性能で高速なPCであるというインテルのevoプラットフォーム認証を取得しています。




実際にCPUの性能を専用のソフトを使って計測してみたところ、とても高い性能となっていました。サクサクと高速に動作して、ストレスなく快適に使える性能です。

使用用途としては、インターネットや動画鑑賞、メール、Officeソフトを使ったレポートや書類作成、プレゼン、ZoomやTeamsを使ったビデオ通話や就活時のWEB面接、プログラミングなど、プライベートから学業まで幅広く対応できる性能です。


Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelの使用例。



また、パソコンの心臓部にあたるCPUにはグラフィックスも内蔵されているのですが、この性能が非常に良いです。さすがにNVIDIA GeForce RTX 4000 / 5000シリーズには勝てないのですが、内蔵のグラフィックスとしてはトップクラスの性能で、NVIDIA GeForce GTX 1650を超えるくらいの高い性能です。

これくらいの性能があれば、グラフィックス性能が必要な作業もかなり快適に行うことができます。

また、下でも解説しているように、ディスプレイの性能・画質もとても良く、しかもタブレットとしても使えるので、画像や動画の編集、イラストの制作など、作品の制作作業に用いるのにも適しています。



Davinci Resolveというソフトを利用して、動画編集を行っているところ。



タブレットとして使い、イラストを制作しているところ。


このように、Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelは学業からプライベートまで幅広く使えるだけでなく、さらに動画編集やイラスト制作などのクリエイティブな用途にも使いやすい製品だといえます。

また、大学生のようにいろいろな可能性を秘めていて、今後どのような使い方をするかわからない部分があるというような場合には、このような高性能で多機能な製品はとても便利です。何かしたいことが出てきた時でも、性能が十分にあって機能も充実しているので、しっかり対応することができます。





スタイリッシュなデザインでかっこよく使える


Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelは、スリムでとてもスタイリッシュなデザインのノートパソコンです。




天板はシーシェルというオフホワイトに近いカラーが採用されていて、とても清涼感のあるデザインです。




そして天板にはヴィーガンレザーが採用されていて、スタイリッシュな作りです。




キーボード面は下の写真のようになっていて、とても爽やかな仕上がりです。




真横から見ると非常にスリムです。




全体的にとても爽やかでオシャレな雰囲気のある製品だと思いました。





サイズと重さ


Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelは14インチのノートパソコンです。A4ノートとほぼ同じサイズになっていて、とてもスッキリしています。


Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelの上にA4ノートを重ねて置いたところ。



実際に重さを測ってみたところ、約1.39kgとなっていました。前モデルも使ったことがありますが、そのときよりも110gほど軽くなっていました。使いやすく進化したなと感じます。


実測で約1.39kg。


片手でも持ち上げることができました。





A4とあまり変わらないサイズで軽い製品なので、大学やカフェ、図書館に持って行って作業することも問題なくできます。






タブレットとしても使うことができ、イラストを描いたりノートをとったりすることができる


Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelはノートパソコンとして使えるだけでなく、ディスプレイを360度回転させることで、タブレットPCとしても使うことができてとても便利です。

キーボードとマウスだけではできないような細かな作業ができるようになります。


実際にディスプレイを回転させてみると、角度を調整することで下のような形で使うこともできます。




ディスプレイの回転角度を調整することで、色々な使い方ができる。一番下はタブレットに変形させたところ。


ディスプレイはタッチパネルになっていて、スマホのように指で触って操作することができます。もちろん、キー入力を行う場合は、下の写真のようにデジタルキーボードが表示されますので、画面に触れることでタイピングを行うことができます。


画面を回転させて使うと、キー入力が求められる場面では自動的にデジタルキーボードが表示される。



タブレット形状に変形させることはできますが、ディスプレイとキーボードは分離できません。横から見ると下の写真のようになっていて、一般的なタブレット製品よりは分厚くなります。


ディスプレイを360度回転させ、タブレット形状に変形したところ。


ディスプレイとキーボードのつなぎ目(ヒンジ部分)は下の写真のようになっています。金属のヒンジとなっていて丈夫な作りです。ディスプレイを回転させても十分な耐久性を持っているように感じました。







デジタルペンが使えてイラストを描いたり、ノートをとったりできる


タブレットとして使えるので指で画面を触って操作できるのですが、デジタルペンを使うと、画面をペンでクリックしたりするだけでなく、手書きでイラストを描いたり、文字を書き込んだりすることができるようになります。


なお、Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelではデジタルペンが標準で付属しています。実際に使ってみると、ディスプレイがツルツルしているので、紙に書くような引っ掛かりは少ないですが、滑らかに書くことができて書きやすかったです。




ペンはPC本体のカラーとお揃いになっているのが良いなと思いました。

また、このペンは充電式です。ペンのお尻の部分にあるUSB Type-Cポートにケーブルを接続すれば充電を行うことができます。




Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelをタブレットにしてペンを使うと、イラストを手書きするのがとてもやりやすくなります。通常のノートパソコンだと、板タブや液タブを別途購入する必要がありますが、Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelの場合はPC1台で全部できてしまうのでとても楽です。

しかも、14インチの広さがあるので、一般的なタブレット製品よりも広い画面で作業ができて使いやすいです。




また、手書きで文字を書くのも簡単です。デジタルノートアプリを使って、大学の講義ノートをとるのも簡単です。講義ごとにノートを分ける必要もなく、PC1台にまとめることができます。








高精細ディスプレイを搭載し、非常に美しい表示が可能


ディスプレイはOLED(有機ELディスプレイ)が搭載されていて、映りが非常に良いです。テキスト情報だけでなく、画像や動画も存分に楽しむことができます。また、画像・動画の編集作業やイラスト・デザインなどの作品制作にも良いディスプレイです。

とても見やすく、作業がしやすいでしょう。ディスプレイのフレームもとてもスリムで外観上も洗練されています。

なお、今回のレビューで使用したモデルのディスプレイの仕様は以下の通りです。


ディスプレイ: OLED(有機ELディスプレイ) , 2.8K (2880 x 1800)






映り方


光沢があるので映り込みはあります。角度を変えて画面を見ても、映り方が変わることなく綺麗に表示されます。視野角は広く、とても見やすいディスプレイです。









色の表示(色域)


sRGBカバー率ならびにDCI-P3カバー率は100%、Adobe RGBカバー率は92.3%となっていてとても広い色域です。非常に豊かな表現が可能なディスプレイです。色の表示について問題ありません。テキスト情報はもちろんのこと、画像や動画も綺麗に表示されるので、しっかり楽しめるでしょう。



sRGBカバー率 100%
DCI-P3カバー率  100%
Adobe RGBカバー率  92.3%








インターネットとOfficeソフト



インターネットについて


インターネットにはWi-Fiを用いて接続することができます。

Wi-Fiの通信規格はIEEE 802.11be/ax/ac/a/b/g/nとなっています。最新のWi-Fi 7 (11be)にも対応しています。従来のWi-Fi 5 (11ac)やWi-Fi 6E / 6も使えるので、現在使用しているルーターを継続して使うことが可能です。インターネットの接続は問題ないでしょう。



Officeソフトについて


大学ではWordやExcelを使って講義のレポートを作成する機会が非常に多くあります。また、卒論やゼミの発表ではPowerPointを使ってプレゼン資料を作成する必要もあります。

Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelには、Word、Excel、PowerPointが含まれたMicrosoft Office Home and Businessを選択することが可能です。

Officeソフトを単体で購入するよりも安くなるので、必要であればセットで購入してみてください。






キーボード


キーボードは下の写真のようになっています。スタンダードな日本語配列のキーボードで、問題なく使うことができるでしょう。




とてもさわやかなキーボードです。パームレスト(手を置く場所)も十分なスペースがあり、手をしっかり置くことができます。質感が良いので、長時間作業するのも問題ありません。




キーの下側が丸みを帯びていて、ソフトな印象が感じられます。




EnterキーやBackspaceキーなど、隣のキーとくっついているところがありますが、それぞれの大きさが十分にあるので問題なく入力できます。




キーの大きさや間隔等、特に問題ありません。




タッチパッドです。クリックやスクロール、二本指での操作など、特に問題なく使うことができました。









周辺機器との接続に必要なインターフェース


周辺機器を接続するために必要になるインターフェース類は、以下のようになっています。よく使われるポートがバランスよく搭載されています。








プレゼンやマルチディスプレイに対応できる


HDMIポートが搭載されているので、モニターやプロジェクターとつないでプレゼンを行ったり、ディスプレイを2つ使って作業したりすることができます。

実際に、HDMIを使ってPCの画面をモニターに映し出すことができました。プレゼンにもしっかり対応することが可能です。


PCと同じ画面をモニターに映し出したところ。プレゼンなどに活用できる。



また、PCの画面を拡張して、PCとモニターの2画面で作業することも可能です。より効率的な作業ができるようになります。


PCの画面を拡張し、2画面で作業しているところ(マルチディスプレイ)。



また、USB Type-Cポートもディスプレイ出力に対応しています。HDMIとUSB Type-Cを使えば、下の写真のように3画面で作業することもできます。





USBポートについて


USBポートは標準サイズ(Type-A)のものが1つと、Thunderbolt4 (USB Type-Cポート)が2つとなっています。Type-Aのものがもう一つあると良かったのですが、最近はType-C接続の周辺機器もとても多いので、複数のUSB機器を接続するのも問題なく使えるでしょう。

Power Deliveryに対応したモバイルバッテリーや充電器を使うと、USB Type-CポートからPCの充電を行うことができます。PCの電源がON・OFFにかかわらず、20W以上であれば充電が可能でした。スマホ用のモバイルバッテリーを兼用できるので便利です。

   PC 電源ON PC 電源OFF 
モバイルバッテリー
(20W)
充電器
(45W)
※PCの充電は行えるが、「低速の電源ケーブル」という表示がされる。







カメラとマイク、スピーカー


カメラとマイク、スピーカーが搭載されているので、ZoomやTeamsを使って就職活動時のWEB面接やオンラインセミナーなどに活用することが可能です。また、インターネット上で提供されている英会話や資格などの講座の受講にも使うことが可能です。


安心して使えるカメラ


カメラレンズのすぐ上側あるレバーを左右に動かすことで、カメラにカバーをかぶせることが可能です。カバーをつけることで確実に撮影を防止することができるようになります。ZoomやTeamsなどのビデオ通話ソフトを使っていて、気が付かない間にカメラに映って丸見えになっていた、というようなことを防ぐことができます。

プライバシーを守ることができるので安心です。普段はカバーをかけておいて、使うときだけカバーを外すようにしておけば良いでしょう。

[カメラの撮影が可能な状態]



[カメラの撮影ができない状態]




音質の良いスピーカー


スピーカーはキーボードの両サイドに1つずつと、PCの底面に2つの合計4つも搭載されています。音質は良かったです。音楽を聴いたり、動画を見たりするのも楽しめるでしょう。










静かに使える?


Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelにはパソコンの電源モードを制御できる機能が搭載されています。

通常は適応パワーモードに設定されていますが、パソコンの動作音がより静かになるバッテリー節約機能を利用することが可能です。





この機能を使って、パソコンの動作音の大きさを計測しました。

YouTube動画を見たりインターネットをするときなど、ライトな作業をしているときはどちらのモードでも静かに使うことができました。

標準の適応パワーモードでは、CPUに大きな負荷がかかると動作音は大きくなりますが、他のノートパソコンよりも若干静かでした。

バッテリー節約機能モードにすると、CPUに大きな負荷がかかっても動作音を抑えてとても静かに使うことができました。

通常は標準の適応パワーモードで大丈夫でしょう。もし、動作音が気になるようであれば、バッテリー節約機能モードにするとより静かに使うことができます。


測定項目 適応パワーモード
(標準)
 バッテリー節約機能
(静音)
PCの電源OFF時の室内の音量
(できるだけ無音の状態)
28~29db
アイドル状態
(PCを起動し何もしていないとき)
28~29db
YouTube動画閲覧時 29~29db
インターネットをしているとき
(タブを10個開いた状態)
28~29db
CPU 100%使用時
(CINEBENCH R23実行時)
35~38db  30~31db





Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelの仕様と性能


Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelの仕様は以下の表のようになっています。

 OS Windows 11 Home / Pro
CPU Core Ultra 5 228V
Core Ultra 7 256V
メモリー 16GB / 32GB
ストレージ SSD 512GB / 1TB
無線LAN
有線LAN -
光学ドライブ -
SDカードスロット
(micro SD)
 HDMI
USBポート USB3.2× 1
USB Type-C (Thunderbolt 4) × 2  
ディスプレイ OLED(有機EL)ディスプレイ
2.8K (2880x1800)
光沢
サイズ 14インチ
重さ 約1.38kg
バッテリー持続時間 動画再生時 約14.3時間
アイドル時 約17.2時間
(JEITA3.0)



今回のレビューで使用したモデルは以下の仕様になっています。

OS:Windows 11 Home
CPU: Core Ultra 5 228V
メモリ: 32GB
ストレージ: SSD 512GB
ディスプレイ:OLED(有機ELディスプレイ) (2880 x 1800)


OSは最新のWindows 11 Home、またはProを選択できます。通常はWindows 11 Homeを選択すれば大丈夫です。

CPUはインテル製の最新第14世代のものが搭載されています。性能は、Core Ultra 5 228V < Core Ultra 7 256Vとなります。どちらもとても高い性能です。

メモリは16GBまたは32GBとなっています。

バッテリー駆動時間が長く、動画再生時で約14.3時間となっています。使い方にもよりますが、フル充電しておけばACアダプターを持ち運ばなくても良いことが多いのではないかと思います。


レポート作成に必要なMicorosoft Officeを選択することができます。Office Home and Businessとなりますので、Word、Excel、PowerPointを利用することができます。

文系も理系も、CPUにCore Ultra 5、メモリ16GBの構成でとても快適に使うことができます。


以下はCPUとストレージ、グラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。



CPUの性能


まず、CPUの性能をCINEBENCH R23と2024という2つのソフトを用いて測定しました。スコアはそれぞれ8572 pts、546ptsとなりました。とても性能の良いノートパソコンです。高速な処理が可能で快適に動作します。











ストレージの性能


ストレージの速度を測定しました。高速な動作が可能なSSDです。問題なく使えるでしょう。






グラフィックスのベンチマーク


グラフィックスの性能もしっかり発揮されています。CPU内蔵のグラフィックスですが、NVIDIA GeForce GTX 1650と同等以上のとても高い性能です。






ベンチマーク 評価対象 スコア
Fire Strike DirectX 11 8338
Night Raid DirectX 12 31593






外観の確認


それでは、Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelの外観を確認してみましょう。

天板にはヴィーガンレザーが採用されていて、他の製品よりも高級感のあるデザインです。




とてもスリムな作りです。




後ろ側には換気口が採用されていますが、全体に上手く溶け込むようなデザインです。




ディスプレイを開いても爽やかなカラーで、気持ちよく使うことができます。






















本体底面です。





ACアダプターとケーブルです。




コンパクトで軽量です。カバンに入れて持ち運ぶのも大丈夫です。





本体左側面です。





本体右側面です。




本体背面部です。




本体の手前部分です。







まとめ


最後に、Lenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelについてまとめたいと思います。

良いところ


・ノートパソコンとしてもタブレットとしても使える
・高精細で映りがよく豊富な色表示が可能なディスプレイ
・デジタルペンが付属
・高い性能でとても快適に使える
・バランスよく搭載されたポート類
・バッテリー駆動時間が長い


注意するところ


・いろいろできるだけに使わない機能が出てくるかも



今回実際にLenovo Yoga 7i 2-in-1 Gen 10 14型Intelを使用してみて、性能が非常に良く、幅広い使い方ができてとてもクオリティの高いノートパソコンだと思いました。

特にCPUは最新のものが搭載され、ディスプレイの品質は非常に高く、しかもタブレットにも変形するなど、とても優秀な製品です。しかも、前モデルよりもさらに軽くなって持ち運びがしやすくなったのも評価できます。

今回のレビューでは気になる点はほとんどなく、かなり良い製品だと思いましたが、逆に言うといろいろできるがゆえに、使わない機能も出てくるかもしれないなとは思いました。

ただ、今後どんな使い方をするかわからない、いろいろな可能性がある大学生にとっては、いざという時にスルッと対応できる性能と機能を持ち合わせているのは便利だと思いました。

是非検討してみてください。


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この記事を書いた人

  石川
ITエンジニア。2014年から2024年現在まで10年間、約450台以上のノートパソコンのレビューを実施。プログラマー兼SEとして、システムやアプリの開発に携わっています。保持資格:応用情報技術者、基本情報技術者、英検準1級等 
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