dynabook GR/ZZ使用レビュー軽くて爽やかなデザインのノートPC
更新日:2025年11月26日

dynabook GR/ZZ。機材貸出:Dynabook株式会社
dynabook GR/ZZは1kg未満の超軽量なノートパソコンです。自宅で使いやすいのはもちろんのこと、大学やカフェなど自宅外で使う場合でも疲れずに持ち運ぶことができます。
爽やかなカラーモデルがラインナップされていて、大学生にとても良く似合います。
映りの良いディスプレイを搭載していたり、ポート類が充実していたりなど、とても充実した製品です。
今回、実際にdynabook GR/ZZを使用してみましたので、そのレビューをご紹介したいと思います。
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大学生が爽やかに使えるデザイン
dynabook GR/ZZはセレストブルーとネピュラブラックという2色のカラーモデルがラインナップされています。
個人的にはネピュラブラックも良いのですが、セレストブルーのカラーモデルは大学生に良く似合う色合いで、とても爽やかに使えるのではないかなと感じました。

dynabook GR/ZZ。セレストブルー(左)とネピュラブラック(右)のカラーモデルが用意されている。
下でも紹介しているように、本体は1kg未満の非常に軽い製品ということもあり、とてもスリムでスッキリした外観をしています。

自宅で使うのはもちろんのこと、大学のキャンパスで使用してもとても気持ちよく使えそうです。

キーボードもセレストブルーのカラーで統一されています。

ネピュラブラックのカラーモデルは定番の色合いですが、落ち着いた上品さが感じられます。

好みに応じてカラーを選べるのが良いですね。

学業にもプライベートにも、そして就職活動にも快適に使える
dynabook GR/ZZを実際に使用してみたところ、軽快に動作しました。
大学生はWordやExcel、PowerPoint等を使って講義レポートや書類を作成したり、インターネットで調べ物やショッピング、メールの送受信等を行うことが多いですが、サクサクと動いてとても快適に使える良い性能です。

dynabook GR/ZZの使用例。
また、大学では演習やゼミ、研究室などでプレゼンをする機会がありますが、超軽量なノートパソコンなので大学に持って行きやすく、プレゼンにも問題なく対応することができます。モニターを追加して2画面(マルチモニター)で作業を同時並行に進めるということも問題なく行えます。
さらに、就職活動の時に書類を作成したり、ビデオ通話ソフトを使ったオンラインでのWEB面接やセミナーに参加したりすることも問題ありません。
特に、インターネットにはWi-FiでもLANケーブルを使っても接続できるので、日常的に使う場合はWi-Fiで行い、接続が途切れては困るような大事なWEB面接の時はLANケーブルを使って対応するといった柔軟な使い方ができるのは非常に便利です。

dynabook BA/ZYでは標準でLANケーブルを挿すことができる。
パソコンの処理を担うCPUはインテル製のCore Ultra Uシリーズ、またはCore Ultra Hシリーズが搭載されていて、メモリは16GBまたは32GBとなっています。実際に性能を計測してみても良い性能でした。

dynabook GR/ZZはインテル製のCPUを搭載。
1kg未満のとても軽いノートパソコンだから、大学にも楽に持って行くことができる
dynabook GR/ZZの最大の長所といってもいいのが軽さです。1kgを切る超軽量なボディなので片手でも楽々持つことができ、とても使いやすいです。

自宅で使う場合には部屋から部屋へ簡単に移動させることができるので、気分に応じて自室で使ったり、リビングやダイニングで使ったりといったことができます。
特に大学生の場合は、大学にノートパソコンを持っていくことがよくありますが、カバンに入れて長時間持ち歩いても疲れにくいのがうれしいですね。
楽に持ち運ぶことができるので、大学の近くに住む下宿生だけでなく、通学に時間のかかる自宅生も使いやすいノートパソコンです。
下でも詳しく解説しているように、dynabook GR/ZZには画面に触って指で操作することができるタッチパネル搭載モデルと、非搭載モデルの2種類が用意されています。
タッチパネル搭載モデルの場合は実測で902g (公式サイトでの表示は939g)、非搭載のモデルでは実測840g (公式サイトでの表示は861g、または891g)となっていました。タッチパネル搭載モデルでは、搭載するCPUによって重さが変わるようです。
タッチパネルが非搭載の場合には900gを切りますので非常に軽いです。タッチパネルが搭載されていても900gちょっとなので、こちらも十分に軽いです。
[タッチパネル搭載モデルの場合]

[タッチパネル非搭載モデルの場合]

本体の大きさはA4とほぼ同じです。カバンに入れやすいサイズです。


dynabook GR/ZZの上にA4ノートを重ねたところ。
モバイルバッテリーが使えるからいざという時も安心
バッテリー駆動時間は動画再生時で約10.5時間~11時間(JEITA3.0)となっていて特に問題ありません。大学の講義や演習で使う場合でも問題なく使えます。
また、自宅で使っているときはACアダプターが使えるので良いのですが、大学やカフェなどで使っているとコンセントが使えないことも多いです。
充電するのを忘れた場合にコンセントが使えないと、バッテリー切れでパソコンが使えなくなってしまうこともありますが、dynabook GR/ZZではスマホの充電用に使っているモバイルバッテリーを使うことができるので、いざという時も安心です。
dynabook GR/ZZでは、USB Type-Cポートにモバイルバッテリーを接続すればパソコンの充電を行うことができます。

Power Delivery対応のモバイルバッテリーを使用してdynabook GR/ZZの充電を行うことができる。
実際に調べてみたところ、20W以上の出力が可能なPower Delivery対応のモバイルバッテリーであれば、電源がON/OFF関係なくパソコンの充電をすることができました。
| 出力数(W) | PC 電源ON | PC 電源OFF |
|---|---|---|
| 20W | 〇 | 〇 |
| 45W | 〇 | 〇 |
ディスプレイ
ディスプレイのサイズは13.3インチで、解像度は1920×1200 (WUXGA)となっていてスタンダードな仕様です。
ディスプレイの表面は非光沢となっていて、反射が抑えられています。蛍光灯や自分自身の姿が映りこまないので作業がしやすいです。
実際にテキストや画像、動画など多くのコンテンツを表示させてみたところ、特に気になる点はありませんでした。文字がゆがんだりにじんだりすることもなく、発色も自然で見やすかったです。問題なく使うことができると思います。
なお、液晶ディスプレイは液晶パネルの特性や製造工程により、各製品で色合いが異なる場合がありますことをご了承ください。

別の角度から見ても、画面が白く見えてしまったりということもなく、綺麗に表示されていました。視野角の広いディスプレイです。


表示できる色の範囲(色域)を測定してみました。sRGBカバー率は98.5%となっていて色域の広いディスプレイです。WordやExcelなどのOfficeソフトを使った作業やインターネットなどの一般的な作業だけでなく、細かな色の表示が重要になる作品制作などのクリエイティブな用途にも使うことができるディスプレイです。

| sRGBカバー率 | 98.5% |
|---|---|
| Adobe RGBカバー率 | 74.6% |
タッチパネルについて
dynabook GR/ZZでは画面を指で触って操作できるタッチパネルを搭載したモデルと、非搭載のモデルの2種類から選べるようになっています。
タッチパネルにするとスマホのように画面を指でタッチしたりスクロールして操作できるようになります。
ただ、上述したように、タッチパネルを搭載すると最大で80g程度ですが重くなります。
また、セレストブルーのカラーモデルでCPUがCore Ultra 5 125U、またはCore Ultra 7 155Uを選択するとタッチパネルが搭載されます。これ以外の組み合わせの場合はタッチパネルは非搭載になります。

タッチパネル搭載モデルで、画面を触って操作しているところ。
キーボード
キーボードは下の写真のようになっています。スタンダードな日本語配列のキーボードです。
キーの文字は日本語かな表記がなく、とてもスタイリッシュになっています。確かに多くの人がローマ字で入力していると思いますので、日本語かな表記を見て使うことはほぼ必要ないと思います。その方がデザイン的にもスッキリして良いですね。

日本語かな表記がないだけで、キーの構成は日本語キーボードですのでご安心ください。
キーの大きさやキー同士の間隔、キーを押したときの深さなど、スタンダードな仕様です。ブラインドタッチでも問題なく入力できました。

ボリューム調節のキーはファンクションキー(一番上に並ぶキーのところ)に配置されることが多いのですが、dynabook GR/ZZでは3と4のキーに配置されています。最初は迷うかもしれませんが、一度覚えてしまえば問題なく使えると思います。

EnterキーやBackspaceキーなども十分な大きさがあって使いやすいです。

クリック、スクロール、二本指での操作など、タッチパッドも問題なく使うことができました。

レポートや書類作成に使えるOfficeソフトを選択可能
大学の講義で課されるレポートや卒論・修論の作成に必要な、Officeソフトを選択することができます。
OfficeソフトはMicrosoft Office Home and Businessを選ぶことができます。Officeソフトが必要なければ、選択しなくても大丈夫です。
含まれるアプリは以下のようになっています。
| Office Home and Business | Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote |
|---|
レポートの本文はWordで、数値計算や集計、グラフ作成はExcelで、プレゼン資料の作成はPowerPointで行うことができます。これらの3つのソフトを大学では良く使うでしょう。
Outlookはメールソフト、OneNoteはデジタルノートになります。
周辺機器との接続に必要なインターフェース
周辺機器との接続に使用するポート類は非常に充実しています。
軽量なノートパソコンではポート類が少なくなる傾向があるのですが、これだけ充実しているのはありがたいです。機器の接続に困ることなく、複数の機器を同時にしっかり使うことができます。


USBポート
USB Type-Aポートが2つとUSB Type-Cポートが2つ搭載されていて充実しています。USBメモリや外付けハードディスク、ICカードリーダーなど、複数の機器を同時に接続して使用することが可能です。
有線LANポート
LANケーブルを挿すことができます。
日常的に使う場合はWi-Fiで大丈夫ですが、長時間安定したネット接続が必要な場合にはLANケーブルを使うととても安心です。
プレゼンやマルチモニターに対応できる
HDMIポートやUSB Type-Cポートを使うと、モニターやプロジェクターにパソコンの画面を映し出すことができます。プレゼンで活用したり、マルチモニター環境で作業したりすることもまったく問題ありません。
実際にHDMIケーブルを使ってモニターと接続してみたところ、パソコンの画面と同じものをモニターに映すことができました。

PCとモニターで別々の作業を進めることも問題ありません。

USB Type-Cポートもディスプレイ出力に対応しているので、HDMIとUSB Type-Cを使えば、3画面で作業することもできます。

カメラとマイク、スピーカー
dynabook GRシリーズには、カメラとマイク、スピーカーが搭載されているので、ZoomやTeamsを使ったWEB面接やオンライン授業にしっかり対応することができます。
カメラとマイク
カメラとマイクはディスプレイの上部に搭載されています。画質も問題ありません。

ディスプレイ上部に搭載されたカメラとマイク。
スピーカー
スピーカーは本体底面に2つ搭載されています。

本体の底面に搭載されたスピーカー。

スピーカーを拡大したところ。
音質は普通かなと思いました。動画を見たり音楽を聴いたりといったことは普通に楽しめると思います。
もし、音質にこだわってしっかり聞きたい場合は、イヤホンやヘッドホンを使うと良いでしょう。Bluetoothでの接続も問題なくできるので、ワイヤレスイヤホンを使うこともできます。
セキュリティ
主なセキュリティ機能は以下のようになっています。
| 指紋認証 | - |
|---|---|
| 顔認証 | 〇 |
| プライバシーシャッター | 〇 |
カメラにレンズカバーをかけることができるプライバシーシャッター機能が搭載されています。レンズのすぐ上側にあるレバーを左右に動かせばカバーの開閉を行うことができます。
カメラに映りたくないと思ったらシャッターを閉じておくと安心です。
[撮影可能な状態]

[撮影ができない状態]

静音性の確認
パソコンを使っているときの動作音の大きさを調べてみました。
動画を見たり、インターネットをしたりする等の軽めの作業をしているときは静かに使うことができました。
パソコンに負荷がかかると動作音は大きくなりますが、他のノートパソコンよりも抑えめの動作音でした。
問題なく使うことができると思います。
| 測定項目 | 測定値 | |
|---|---|---|
| PCの電源OFF時の室内の音量 (できるだけ無音の状態) |
28~29db | |
| アイドル状態 (PCを起動し何もしていないとき) |
28~29db | |
| YouTube鑑賞時 | 28~29db | |
| インターネットをしているとき (タブを10個開いた状態) |
28~30db | |
| CPU 100%使用時 (CINEBENCH R23実行) |
35~36db | |
dynabook GRシリーズの仕様と性能
今回のレビューでは、dynabook GR/ZZを使用しました。
| OS | Windows 11 Home / Pro |
|---|---|
| CPU | Core Ultra 5 125U / Core Ultra 155U Core Ultra 155H |
| メモリー | 16GB / 32GB |
| ストレージ | SSD 512GB / 1TB |
| ディスプレイ | 高輝度・高色純度・広視野角(非光沢) 1920×1200 (WUXGA) タッチパネルの有無を選択可能 |
| サイズ | 13.3インチ |
| USBポート | USB3.2 × 2 USB Type-C (Thunderbolt 4) × 2 |
| SDカード | 〇 (microSDカード) |
| 有線LAN | 〇 |
| 無線LAN | ○ |
| 指紋認証 | - |
| 顔認証 | 〇 |
| Officeソフト | 選択可能 Office Home and Business |
| バッテリー | モデルにより変わります 約11.0時間(動画再生時)約28.0時間(アイドル時) 約10.5時間(動画再生時)/約21.5時間(アイドル時) (JEITA3.0) |
| カラー | セレストブルー / ネピュアブラック |
| 重さ | 約861g / 約896g / 約939g (タッチパネルの有無やCPUによって変わります) |
今回のレビューで使用したdynabook GRシリーズの仕様は以下の通りです。
セレストブルーとネピュアブラックのカラーモデルの2台を使用しました。
OS: Windows 11 Home
CPU: Core Ultra 7 155U(セレストブルー)、Core Ultra 5 125U (ネピュアブラック)
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 512GB
ディスプレイ: タッチパネル搭載(セレストブルー)、タッチパネル非搭載(ネピュアブラック)
CPU: Core Ultra 7 155U(セレストブルー)、Core Ultra 5 125U (ネピュアブラック)
メモリ: 16GB
ストレージ: SSD 512GB
ディスプレイ: タッチパネル搭載(セレストブルー)、タッチパネル非搭載(ネピュアブラック)
OSはWindows 11 HomeまたはProから選べます。大学生や一般の方はWindows 11 Homeを選択すればまったく問題なく使うことができます。
CPUはCore Ultra 5 125U / Core Ultra 7 155U / Core Ultra 155Hから選べます。性能はCore Ultra 5 125U < Core Ultra 7 155U < Core Ultra 155Hとなります。
メモリは16GBまたは32GB、ストレージはSSD 512GBまたは1TBとなっています。
ディスプレイのタッチパネルについて、セレストブルーのカラーモデルでCPUがCore Ultra 5 125U、またはCore Ultra 7 155Uを選択するとタッチパネルが搭載されます。これ以外の組み合わせの場合はタッチパネルは非搭載になります。
文系の場合は、レポート作成やインターネット、メールなどのライトな作業が中心になるので、CPUにCore Ultra 5、メモリ16GBの組み合わせで問題なく使うことができるでしょう。余裕があればCore Ultra 7 155U以上のCPUに変更してみても良いです。
理系の場合は負荷のかかる処理を行うことも多いので、CPUにCore Ultra 7 155UまたはCore Ultra 7 155H、メモリ16GBを選択すると良いでしょう。
以下はCPUとストレージ、グラフィックスの性能を専用のソフトウェアを用いて測定したものです。専門的な内容になりますので、読み飛ばしてもらって構いません。
CPUのベンチマーク
Core Ultra 7 155UとCore Ultra 125Uの2つにCPUについて、CINEBENCH R23というソフトを用いて性能を計測しました。
スコアはそれぞれ6217pts、5581ptsとなりました。Core Ultra 7 155Uの方がスコアが高く良い性能です。最近のノートPCとしてはやや抑えめの性能かなという感じですが、問題なく快適に使うことができます。
[Core Ultra 7 155U]

[Core Ultra 5 125U]

SSDの読み書きの速度
SSDの読み書きの速度を計測しました。高速に動作するSSDです。パソコンの動作が快適になります。搭載しているCPUが違っても、SSDの読み書きの速度は変わりませんでした。
[SSDの速度]

グラフィックスの性能
グラフィックスの性能は一般的なノートパソコンよりも少し良いです。
CPUにCore Ultra 5 125UとCore Ultra 7 155Uを搭載している2つのモデルでグラフィックスの性能を計測しましたが、両者の間で違いはありませんでした。


各ベンチマークテストの評価対象とスコアを表にすると以下のようになります。
| ベンチマーク | 評価対象 | スコア |
|---|---|---|
| Fire Strike | DirectX 11 | 4298 |
| Sky Diver | DirectX 12 | 16206 |
外観の確認
最後にdynabook GR/ZZの外観を確認してみましょう。今回、セレストブルーとネピュアブラックの2色のカラーモデルについてご紹介します。

セレストブルー
まずセレストブルーのカラーモデルです。




ディスプレイは180度開くことができます。



底面です。

ACアダプターとケーブルです。

ACアダプターは手のひらの半分もないコンパクトなサイズです。使いやすくてカバンにも入れやすいです。

各側面の写真になります。




ネピュアブラック
続いてネピュアブラックです。





まとめ
最後にdynabook GR/ZZについてまとめたいと思います。
良いところ
・1kg未満の超軽量なノートパソコン
・大学やカフェなど外出先に持っていきやすい
・スリムで爽やかなデザイン
・学業もプライベートもしっかり使える良い性能
・ポート類がとても充実していて周辺機器との接続が安心
・見やすいディスプレイ
注意するところ
・指紋認証は非対応
dynabook GR/ZZを使ってみて、1kgを大きく切る軽さというのはとても使いやすいと感じました。大学に持っていくときでも、疲れずに持ち運べるというのはありがたいです。
カラーモデルが2色用意されていて、大学生が使いやすい色合いというのも良いと思いました。自宅でも大学でも気分良く使えそうです。
指紋認証はないのですが、性能は良いですしポート類が充実していたり、ネットにはWi-FiでもLANケーブルでも使えたりなど、短所の少ない製品です。
是非検討してみてください。
Dynabookの直販サイトであるDynabookダイレクトの無料会員(COCORO MEMBERS)に登録すると会員価格で購入できるようになり、表示されている価格より大きく値段が下がります。
ただいま期間限定で、会員価格よりもさらにお得な特別価格で購入できます(詳しい解説)。
この記事を書いた人
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石川 |
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